メインコンテンツへスキップ

今考えていることを書きます 初版感謝<18>


    印刷していただいた方、ありがとうございました。

    200句を鑑賞し、
    やはり昼寝をし、
    少しスッキリとしたので、
    振り返っていこうと思います。

    見出し

    出来たよー♪


    報告♪

    報告♪

    報告♪

    コメント欄でいくこさんと、


    k_maru027さんから報告がありました♪

    (k_maru027さんの記事から学ぶことは多く、
    本格出版を考えられている方、
    そして私自身、
    おいおい参考になればいいなと本気の出版の姿を見ました!)

    私たちが8ページに対して、

    484P
    PDFを入稿した段階で分厚くなるのは予想していましたが、想像以上に重量感がありました(笑)。厚みも3~3.5cm位あるのではないでしょうか。
    多分、ペーパーバックの量にしてはかなり厚い部類でしょう。

    484ページです!

    本当に夢のような話に感じました、
    出版お疲れさまでした!


    さて、ここからは思いつくことをつらつらと書きます。

    タイトル

    ①まず、参加者が中心に発行するであろう印刷を考えた結果、
    タイトルを白紙多めにしたのがとても良かったかなと思いました。

    ここから全体のタイトルを決めて出すということを意識したときに、

    四季祭 (byジーボーゾさん)
    めちゃくちゃみんなの俳句大会っぽくてタイトルいただきたいぐらいときめきました。

    ②一人2ページ贅沢に使用したのは私とおはようよねちゃんさんのですけど、
    これを本編に採用してもいい気がしました。
    1、大会提出句の12句
    2、ベストの12句。

    これで2ページ。
    というのも、じゃあ何人ぐらいみんなの俳句大会に「コアな」参加者がいて、直近4大会中2大会参加した人に参加資格をとした場合、
    多くても50人前後になるのでは、
    となると一人2ページでもそんな大したことにならないし、
    (100ページ)

    大会の振り返りの本かつ、
    自分の研鑽内容を12句に詰め込む本もいいなぁと思ってきました。

    私の動く動機

    ※再度言いますが、
    「みんなの俳句大会が好き」=二回参加みたいな要件は、
    外したくないです。

    というのも、
    今回、私自身が俳句界をめぐる俳句の出来事をきちんと知っておかなければいけないと、

    句具さんのネットプリントも印刷しましたし、

    NHK俳句の入選作品集も入手しました。

    句具さんのネットプリント→
    第9号、春のものに対して
    226人の1句出しの参加

    NHK俳句の入選作品集、
    有料でも俳句を出そうとする人がたくさんいる。
    本にしたい人もたくさんいる。

    写真参照。

    画像


    私には、動く金銭的メリットがありません。


    自分の俳句をお金を出してまで大会に出したい人、
    お金を出してまで出版して届けたい人がいる。

    これは、積み上げてきた事実です。

    だから、みんなの俳句大会で俳句に出会った、
    みんなの俳句を好きで、届けたい。

    このモチベーションだけで私が動くかどうかということです。

    ここは、あいつ途中でやめたな、等なっても私の仕事等々の諸事情かもしれません。

    今後のスモールステップ

    noteがサポートプログラムで、
    いろいろな動きに対してサポート(100万円単位)があるぞ。

    みんなの俳句大会の大会関係の句集を、
    100万円もらえるのなら、
    コンセプトやnote内の盛り上がりを考えると、

    私がnote側の採択を決める側なら、採択する可能性はある。

    スモールステップで出来ること
    1,ネットプリント(達成)

    2,ネットプリントのフォーマットのグレードアップ
    さらに参加者を募る

    3,「紙の本を、1冊単位で注文、データをPDF入稿できる会社があるなら、私がnoteにPDFをアップ、各自注文」

    最近の出版を1冊単位で出来る会社も増えたことから、
    可能性はあるとは思っています。
    個人情報を伝えることなく、自分が必要な量を注文できるようになるかなと思っています。

    4,勝負するなら VS noteサポート
    個人情報の関係や等々高いハードルあり。

    という順に、少しずつ動いていこうかなというところです。

    ページレイアウトや並べる順番


    まぁ、長い目で見て、
    フォーマットのさらに変更と、

    大会参加句だけではなく、
    12句を選ぶところを考えてほしいです。


    並べる順について、

    大会参加句は春夏秋冬とならべる。
    きっとその方が読者に親切。

    大会参加句の12句のページ→本人渾身の12句のページ

    とするなら、
    どの季節始まりもOKの12句にするのか、
    それとも本人渾身のページは別レイアウトにするのか、
    また考えます。


    こんな感じでしょうか。

    夜に脳を使うと寝れなくなるので、
    この辺で、

    印刷してくださった方々、ありがとうございました!


    ええと、
    もう一回番号を取って、
    ツイッターでつぶやく等もしてもいいですよ!

    どこまで広めますか!?

    そんな感じや、レイアウト、

    まずは春夏秋冬の並べ方や、

    すーこさんの提案があれば、みんなで見て行ったりしたいですね♪

    今回は表紙の自由度を上げましたが、
    みんなにふさわしいタイトルがあれば、こちらから決めていこうと思っています♪

    入浴、食事、睡眠、明日からの修行も勝手に頑張る回路は動くので、
    ゆっくりと気を抜くタイミングを多くとって生き延びていきます!

    とりあえずこんな感じです!

    愛を込めて。

     
     
    うつ病の休職をきっかけにnoteにやってきた俳人。 noteで始まった俳句大会、みんなの俳句大会のために愛のある記事を書き続け「スターライトうつスピ先生」として知られる。主な作品に、 うつびょうのさんぽせんにちゆきのはて 春光のラストピースとしての僕 など。現在復職の道を歩み中。

    あなたへのおすすめ