
【noteの裏技】難しいことはねぇ!太字だけで満足してる場合じゃねぇ奴へ贈る、一瞬でライバルに差をつけるアンダーラインの引き方

noteで文章を書いていて、「ここ、どうしてもアンダーラインを引いて強調したいんだよな……!」って思ったことはねぇか?
なのに、noteの標準機能を見渡してみても、あるのは太字くらいで肝心のアンダーライン機能なんてどこにもねぇ。太字だけで「これで良し」と自分を納得させてきたすべてのクリエイターなら、このモヤモヤが痛いほど分かるはずだ。

――だが、安心しろ。
難しいと思う必要はどこにもねぇ。俺も最初はプレビューで真っ白になって頭を抱えたくちだが、これはいわば簡単な魔法だ。今から全部教えてやる!

noteにアンダーラインを引きたいなら、投稿画面にこのコードをそのままコピペするだけだ。
$$
\underline{\text{ここにアンダーラインを引きたい文字を入れる}}
$$これだけで、いつものnoteにきれいな下線が引ける。

使い方はたったのこれだけだ。
上のコードをコピーする。
記事の好きなところに貼り付けて、{} の中身を自分の好きな文字に変える。
プレビュー画面で最終確認する。
⚠️ 「プレビュー画面でもコードしか表示されない」ときはここをチェックしろ

「ちゃんとコピペしたのに、プレビューしてもコードのまんまなんだが……?」 そんなときは、だいたいこれが原因だ。
noteの数式ブロックでこれを反映させるには、初めと終わりの $$ の前後にしっかり改行(スペース)を入れておく必要がある。すべてを無理に1行に詰め込もうとすると、コードがそのまま暴発しちまうんだ。
❌ 間違った記述
$$\underline{\text{ここにアンダーラインを引きたい文字を入れる}}$$⭕ 正解の記述
$$
\underline{\text{ここにアンダーラインを引きたい文字を入れる}}
$$この「ソフト改行」のひと手間だけ、絶対に忘れるなよ!
最後の確認のコツ

エディタ上ではコードのまま見えたり、PCならコードの上でクリックするとイメージが浮き出たりするが、あれはあくまでイメージだ。
一番確実なのは、いつも通りプレビュー画面で確認することだからそこだけ覚えておけ。

難しく考えることはねぇ。
いつもの太字じゃ物足りなかったすべてのクリエイターたちよ――。
さあ、お前の次の記事で、その執念のアンダーラインをビシッと引いてやろうぜ!



⚜️最後まで読んでくれてありがとうな⚜️
⚜️泥くせぇから人生は面白れぇ、徹底的にいこうじゃねぇか⚜️