
🖤最近、探求してるアーティストの中から特にお勧めの曲🖤
[ヘッダーの写真は下に紹介している、Nina Nesbittの "chewing gum" のmusic videoからの切り取り。私の好きなホットなシーン💦🔥]
Real Music Loverとして、年を重ねていくと
自分の大好きなバンド、アーティストばかりを繰り返し聞くには残りの人生僅か過ぎるなと思うようになった。
もっーーーと知らない世界に飛び込みたい!溺れたい、のめり込みたい。
Music is my drug な私
私は、幼少からとても幅広く聞く。
外国人にも驚かれる。
とにかく聞くが、それでもやはり音楽の好みはハッキリしている。
特に最近は、回帰というか。
元々、UKの音楽から私の人生は始まったのだが
アメリカの音楽は普段、ほぼ一切聴いてない。
日本のアーティストも結構聞く。
しかし、メインストリートに好きなのがいないので、適当にYouTubeとかで漁って見つけたら、プレイリストにぶち込んで聴いている。
以下は、昔から知っているが、アルバムごと最近聞き込んでいるアーティスト達。
あ、John Newman とNina Nesbittはデビュー当時から好きだが、知らなかったマイナーなアルバムやシングルEPを見つけて、かなり大きな振り幅があり、とてもjuicy。
ハウス、EDM、または、ジャンルをカテゴライズできないアーティストを聴いてみたい人!
暗い現代から気持ちをupliftingさせたい人は是非聴いて欲しい!
まずは
Jonn Newmam
*throw me a line
(New) Kasabian
酷い暴力事件を起こし追放されたボーカリストが歌ってるカサビアンは嫌い。
新しいかサビアンの方。
"Coming back to me good"
気持ちが乗っけから明るくなる!弾ける。イメージは🍊オレンジ!(笑)🧡
Streophonics "Dakota" 2008
同じウェールズ出身のManicsと違い、非常に安心して聴けます。心身に良い(Manics fanより(笑))
♡Nina Nesbitt (Old and New)♡
彼女は、元々ストーリーテラーなアーティストで、他人の物語を書き歌うことが多い。
しかし、2025年のアルバムでは、自分自身の事をさらけ出した自伝的アルバム。少し衝撃的だった。
一皮向けたね。共感できるし、勇気を貰えるアルバムです!
それが、2025年のアルバム
⛰️ "The Mountain Music (The Sumit)"
これは、全曲、初めから飛ばさず最後のトラックまでヘッドフォンでベッドに寝っ転がって目を閉じて、足を大の字にして聴いて欲しい。
敢えて選ぶなら、"Pages" と"Anger" 、そして、何と言っても "Parachute" !
この曲はとても歌詞に共感でき泣ける。
静かな声でうたいだし、徐々に叫ぶように歌い上げる。。
"Anger"は彼女が music video内でやってる事をあなたも苛々吹っ飛ばしたくて、やりたくなるはず!
まさに" self-healing "!!疾走感が最高!
下の曲は、彼女自身の事を書いた曲ではない
"Chewing gum"
私の一番好きな彼女の曲かも。
lyrics とmusic videoの毒っけに、マジでやられる💜
テンションがあがりカッコいい。
男性が恋愛において自由をもとめ、hook upや I'm in a charge. て感じであったが
恋愛においても、男性が仕切るというのは古いぜ。
女性の自立心、自律性がメッセージとして含まれている。
歌詞にも痺れまくる。
modern love として、リリースされた曲。
下は、"The moments I'm missing " の 2019の live。
こちらも非常に魅了される1曲であり、
彼女のパフォーマンスはいつも素晴らしいので、是非みて欲しい。
Ninaはこんなことを言っていた。
「私は普段はとても内向的だけど、ステージに立つと、沢山の人達を前にしても、物怖じしないでいられる」
"The Mountains (The sumit)"
2025年のアルバム。
彼女は、更に殻から抜けだしたいという目標をアルバムの中で実験的に達成した。
Ninaは、ファンから、こんな歌を歌って欲しいというリクエストがあれば歌うよという人で、
上と下の曲は、両方とも彼女のストーリーではないと思うが、彼女の曲のなかでは、トップ5にわたしのなかでは入る。
最後のお勧めは、これまた中毒性のある彼女の曲。
"Love Letter"
書ききれないので、この辺りで!
新しい世界に飛び込みたい人は、YouTubeのURLを張りつけてるので、クリックしてね!
♡Bye yah 😘 ♡