メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo bypeishum

リハ職ミーティングでアプリの開発の話が聞けました!

    地域を明るくするリハビリテーション専門職の会 大和の岡原です。
    当会は、市民活動団体として地域を明るくすることを目的に活動しています。

    地域を明るくするリハビリテーション専門職の会では、毎月定例のミーティングをオンラインにて実施しています。
    本日2023年2月17日(金)にミーティングを実施しました。

    そこでは、リハビリテーション専門職を中心に色々な方々が参加しています。
    毎回、色々な方が発表をしてそれに関して討議したり質問をしたりします。
    発表の内容はまちまちです。
    2020年11月から毎月実施しており、今回で28回目となります。

    アプリの開発についての発表

    今回の発表者は、以前も発表して下さった理学療法士の人です。
    その方は臨床しつつ、大学院で研究をしつ、市民活動も行っている最強な方です。

    しして他にもアプリの開発にも携わっているみたいで、今回はそれに関しての発表でした。
    テーマは以下の通りです。

    「遠隔リハプラットフォームアプリの開発について」

    正直意味が分からないですね。笑
    理学療法士ってアプリの開発するの?笑
    そもそもアプリ開発って何からして、どれくらい時間かかるのか。
    何のアプリをなんのために作るのか。
    色々と思うことは沢山ありますが、期待して当日を迎えました。

    貴重な話は刺激になる

    ミーティングは19時半から開始し、先ほど21時に終了しました。
    正直良く分からない内容もありました。
    話のレベルが高すぎますね。

    ただ色々と考える機会にはなりました。
    自分が逆の立場だったらどうしているか。
    アプリを普及させるにはどうすればいいか。
    どのように活用出来たら利用する人にとってよいか。
    などなど。

    普通に過ごしていたら考えないことを考える機会になりました。
    また、参加者で意見を言い合うので様々なことも吸収できます。
    そう思うとかなり良い経験値を積ませてもらっている気がします。

    画像
    ミーティング①
    画像
    ミーティング②

    来月は3月21日(火)の19時30分~に決まりました。
    今年度最後ということで「2023年度リハ専門職の会はどこまでいくの?」というテーマでお話させて頂きます。
    来月のミーティングも楽しみです!

     
     
    普段は病院で理学療法士として働いていており、介護予防の活動が好きです。 職場以外でも、市民活動として介護予防の活動をしています。 一人の市民として、地元である神奈川県大和市を明るくしていきたいと思います。

    あなたへのおすすめ