メインコンテンツへスキップ
見出し画像

WONDER LABO/山奥AI研究所

    たまには
    真面目な話をしよう。

    東京大学やマサチューセッツ工科大学(MIT)の議論でも、AIは精度だけでなく、生命への介入をどこで止めるかが問われている。

    動物愛護は感情論ではなく、観察・記録・再現可能性という研究の作法そのものだ。


    東大が扱う倫理と現場、MITが扱う技術と実装を、AIを使い山の側からつなぐ。

    私たちは論文を量産するためではなく、棲みかを
    壊さない判断を残すためにAIを使う。

    データ化する対象が動物なら、採取より先に、
    傷つけない設計がいる。

    権威は校名ではなく、その作法を現場で守れるかどうかに宿る。

    とつぜん
    こんな話をしたら
    びっくりするかな??
    (*´艸`*)ウシシ

    ワンダーラボとは愛称で
    ワンダーラボ山奥AI研究所が
    本当の名前だよ🥰♪:*°

    いちいち書くの大変だから
    ワンダーラボとか
    山奥AI研究所とか
    言ってるんだよ。

    だけど
    ちょっと難しい話しも置いとくので
    良かったら勉強してみてね!!

    山奥AI研究所が最初に置く基準は、独自ルールではない。日本ではすでに、動物の扱い方が法律で定められている。

    環境省は「動物の愛護及び管理に関する法律」の目的を、動物の虐待防止と適正な管理、そして生命尊重の情操を育てることに置いている。
    出典:環境省「動物の愛護と適切な管理」
    https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/

    条文は e-Gov で公開されている。
    出典:動物の愛護及び管理に関する法律
    https://laws.e-gov.go.jp/document?lawid=348AC1000000105_20220601_501AC1000000039

    民間の側でも、公益財団法人日本動物愛護協会は「動物愛護管理法の趣旨に基づき、人と動物の調和ある共生社会の実現を目指す」と使命を公開している。
    出典:日本動物愛護協会「私たちの使命・歴史」
    https://jspca.or.jp/mission.html

    データ化する対象が動物なら、採取より先に、傷つけない設計がいる。

    WONDER LABOの立場は明確だ。

    ただし、結局ワンダーラボが今いちばんやることは

    まずは知ってもらうこと。

    断耳や尻尾について。

    画像
    画像
    画像


    WONDER LABO/山奥AI研究所は、そこから始めたい。

    ※本記事は公開資料を参考にしています。環境省および日本動物愛護協会との業務提携はありません。


    WONDER LABO/動物愛護プロジェクト
    📱アプリ

    🥚 山奥たまごガチャ|
    AIが運勢を吐き出す装置

    おみくじを引くと
    誰かのnoteが画面を流れる。

    登録者クリエーター数100人超✌️

    ▼ ガチャを回す

    💡 スマホの「ホーム画面に追加」して毎日楽しんでね😄

    あなたへのおすすめ