
占い?スピリチュアル?カウンセリング?ツールではなく、どんな人なのか?
このところお店にいらしてくれる方々から「みえるんですか?」と聞かれたり、「みえる人」などと言われることが多くなりました(笑)。
他にも、占いとかやってますか?と聞かれることも多々あって
なんでなんだろうなぁ?と考えてみたのですが、一般的に多くの方が何か悩みがある時、何か出来事があったとき、知りたいことがあるとき取る行動って、街中にある「占い」なんですかね?
街中でなくても、誰かの紹介とかでみてもらうということが一般的なのかなぁ〜
どんなツールで何をどういうふうにみてくれるのか?とか詳しくはわからなくても、何かアドバイスをもらいたい、もらえるからという理由で行くの?
私がそのような選択をしたことがないからわからないのですが
そうすると大きなくくりで「占い」or「スピリチュアル」という言い方になっちゃうんですかね?
多くの方に触れる情報となるとやはりTV番組の影響なのか?
私はもう20年くらい前からTVのない生活なので、勝手に入ってくる情報というのはほぼなくて、自分が必要な時に必要な情報を探しに行くし、必要は情報は誰かが必要なタイミングで持ってきてくれたり、宇宙から受け取ってるからね。
あとは、「カウンセリング」となるけど日本ではまだ抵抗がある人も多いからなかなか踏み込めない人も多いですよね。
今は、カウンセリングといっても臨床心理士とか資格のある場合とスピリチュアルカウンセリングというのもあるからこれもカウンセリングという言葉では収まりきらないですよね。
私は今「セッション」といういい方にしてるけど、これも人によってやり方、内容はさまざま
どれも、その呼び方だったり取り扱うツールではなくてどんな人がみてくれるのか?が大切なのです。
↑これ、お料理も同じで何を作るのか?ではなく、誰が作るのか?で違いがあるというのと同じ。
このどんな人というのは、どれだけ自分と向き合っているか?魂の学びをしているのか?と言われても、これは取り組んだことない方にとってはよくわからないことだと思うのですが
それに、判断基準だってわからない。
これは、よく言われるご縁がある人という表現だったり、なぜか気になる、ピンときた!という説明のがわかりやすいかな?
私自身のことを振り返ってみると、その時々でいろいろな方々とのご縁がありましたね。
知人、知人の紹介、検索してたどり着いた人にピンときて、具体的にみてもらいたいものがあった時にはそこから探したり、今までこの切り口でご縁のあった方を振り返ったりしたことなかったけど
整体とかヒーリングの人を含め20人くらいいたかなぁ〜?
現在、店舗でセッションの対応はしておりますが、お店にいらしていただきお店の状況次第またはご予約にて承っております。
問題を解決するには、時間をかけて、自分を知って、向き合うことが大切なので、フラワーエッセンスのワークショップやその他のイベントなどにご参加いただくのもおすすめなので、何か気になるものやピンときた方はぜひお気軽にご参加くださいね。