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10分間チャレンジをしてみて気がついたこと【10分間チャレンジ】


    先日書き直しなしの10分間チャレンジをやりました。

    10分で、修正なしに書くというのは初めての経験だった私。

    調子に乗って、10分間チャレンジの挑戦で気がついたことについて書いていきます。

    今回も書き直しなしの10分間。


    よーい、スタート!

    10分間チャレンジの挑戦で気がついたこと

    感情を出せた


    私は文章に感情を乗せることが苦手です。
    文章を読んでくれる人に分かりやすく伝えようと思うと、説明口調になったり、機械的になったりしてしまいます。

    だけど、10分チャレンジでは時間的に制約があるせいか、ただ焦っているだけなのか
    「感情がいつもより出せたのでは?」と思っています。

    10分間で書くからこそ書ける文章ってあるのねと感じました。

    自分の可能性を感じた


    自分の可能性を感じました。

    私は文章を書くまえに1時間ほどじっくり考えて書くことが多いです。

    10分なんかでかけるわけないでしょ!
    って思っていました。

    結果、不恰好ながら書くことができました。
    時間が短くても、やればできました。

    今度はもっと伝えられる文章で書きたい!

    書くハードルが5㎝くらいになった


    書くハードルをすごく下げることができました。

    文章って他の人に役にたつような有益なことばかり書かなければと思っていました。 

    でもそうなると考える時間も書く時間も10分ではすみません。

    時間がかかるからnoteをやめるという人もいるかもしれません。

    10分チャレンジは時間がかかるという問題は解決してくれます。

    書くのに行き詰まったら10分チャレンジに戻りたいです。

    無駄が少ない


    時間が限られているため、無駄なく文章を書けます。

    いつもは余分なことを書いてしまいますが、
    10分間という短い時間で、重要な部分だけ伝える練習になったのではと思います。



    はい、ストーップ!

    前よりはバランスよく書けました!

    10分間チャレンジも繰り返す事で、短く無駄なく書けるかも?

    とにかくこの記事で伝えたかったのは

    10分間チャレンジは予想以上によかった!という事!


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    ワーママの“しんどい”を、言葉でほどくnote。 仕事、子育て、自分のこと。 毎日いっぱいいっぱいになりながら試してきた、 気持ちの整え方や自分時間のつくり方を書いています。 手帳・ノート|働き方|子育て|ときどき書く副業

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