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壮大な富士山のスケールを体感する「Kawaguchiko 02」

    富士西麓に小さな村のように造られた「Kawaguchiko 02(現在「THE THIRD PLACE Mt.Fuji」として貸別荘運営中)」。
    絶景Rのサイト内にも物件ページがあり、また「THE THIRD PLACE Mt.Fuji」としての公式サイトもあり、いろいろな情報が見られると思います。
    しかしこのnoteでは、建築の専門家ではないけれど、建設が始まる前から10回以上現地を訪れている私から、固くない言葉で物件紹介してみたいと思います。
    まず最初は全体像から。

    この「Kawaguchiko 02」は富士山の山頂まで約8km、迫力ある富士山を間近に見られる1,200坪以上の土地に、デザインもコンセプトも異なる別荘「煌 -Köu-」「燈 -Töu-」「燿 -Yöu-」3棟と、ゲストハウス、バレルサウナ、焚き火スペースの3つの共用施設からなる小さな村のような別荘群です。
    敷地内には塀などはなく、すべての建物や施設には行き来自由なので、3家族や10人以上のグループで3棟を貸し切ると、かなり贅沢な楽しみ方ができます。
    また人数が増えると、大部屋でワイワイしたい人、できれば個室で過ごしたい人など、部屋での過ごし方の好みが違う人が集まることになりますが、このKawaguchiko 02でしたら、パーティー気質な人たちは「燿 -Yöu-」に、静かに過ごしたい人たちは「燿 -Yöu-」に、まったり過ごしたい人たちは「煌 -Köu-」に、ということも可能です。
    また、各別荘のテラスには、Weber製の大きなガスグリルが設置されているので、かなり豪華なBBQができます。例えば、ステーキやハンバーグ、ジャークチキン、魚の丸焼きなどを3つのグリルで同時作って、みんなで持ち寄って一緒に食べることもできます。
    そして、夜には各々好きなドリンクを持ち寄って、富士山バックに焚き火を囲んで語り合う、といったちょっと贅沢な時間を過ごすことも。

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    「Kawaguchiko 02」の後ろには毛無山が鎮座

    もちろん、常に全3棟貸し切る必要はなく、家族や気のおけない友だちと好きな一棟に泊まりに行くのもOK。
    いずれにしても、河口湖周辺には富士急ハイランドをはじめ、いろいろなアクティビティや観光スポットがありますが、このKawaguchiko 02に滞在するのを目的に宿泊しに行っても十分に楽しめます!

    現在、この別荘群は弊社(株式会社ランディックス)が貸別荘運営をしていますが、この状態のまま丸っと購入していただければ、貸別荘運営を続けつつ、自分の別荘としても使うことが可能です。
    価格や利回りを知りたい、現地案内をして欲しいなどありましたら、お気軽にお問い合わせください。

    次回からは3つの棟や共用施設を個別に見ていきたいと思います!


     
     
    Landix(株式会社ランディックス)が運営する、販売中の絶景不動産だけを集めたサイト「絶景R」からスピンオフしたnoteのアカウント。 販売物件や別荘にまつわることを柔軟織り交ぜて書いていきます。

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