
良い余韻は、きっと暮らしのどこかでまた出会える。
ゆるキャラ作りのバトンが回ってきました🛫
回してくださったのは、フランス在住のクリエイターあかりさん。
あかりさんの素晴らしいところは、飾らないところ。
フランスのマルシェの話や、ご近所さんからもらった果物や野菜の話。
おしゃれな料理を作ったかと思ったら、残り物(ノコッターノ)の料理をかき集めた日常の食事など、等身大のフランス生活を包み隠さず見せてくれます(笑)
ただ、不思議ことに、それでもほんのりと香る洗練された雰囲気が漏れ出してくる記事ばかりです。
日常に溶け込んだワインライフ、気取らず、楽しみ、生活の中にワインがある。
まさに、私がお手本とするようなワインがそっと暮らしにあるようなしていらっしゃいます。
そして、ゆるキャラづくりの発案者はめかぶさん。
企画を思いついて周りを巻き込んでいくクリエイターさんは常々すごいなと思います。
楽しい企画をありがとうございます。
エッセイと童話中心の生活で、90日リワードももらったばかりで気が抜けていたので、ちょうどいい息抜きになりました!
さて、作成した私のゆるキャラはこちらです!

可愛いのか…?(笑)
でもこれを一瞬で作成するOpenAIの実力は本当に驚嘆ものです。
まさか、澱と本を組み合わせるとは思わなんだ。
ところどころ不安なところがあるのも面白い。
カラーにある“生成り”ってなんなんでしょうね(笑)
あと、周りに生えてる植物がどう見ても葡萄ではない…
あとバッグの中身はもう少し考えて入れようよオリホンくん。
ただ、いいことも言ってるような気がする。
良い余韻は、きっと暮らしのどこかでまた出会える。
なんか、深いようで、深くないような。
分かるようで分からないようなことを言っています。
確かに、そういう意味では私のゆるキャラなのかもしれない(笑)
どうだったでしょうか!
なんだか、最初は作り直してやろうかと思ったんですが、見れば見るほど愛着が湧いてきて、結局初めに作ったオリホンくんを採用しました(笑)
この企画はリレー企画なので、わたしから4名の方にバトンを渡します!
9月、激しんどかったですよね…
と勝手に思っているので、お忙しいかた余裕のない方は、華麗にスルーしてもらっていいと思います!
ゆるキャラ作成のプロンプトは、めかぶさんの記事をリンクしておりますので、そちらからどうぞ!
ついでに、応援も兼ねてスキをしてみてください✨
ということで、バトンを渡す1人目!
バレエを嗜んでいらっしゃる知性と教養を兼ね揃えた女性のイメージの葉月さん。きっとゆるキャラからも品格が漂うはず。
注目なのは、たまに漏れる毒と店長の存在がいかにゆるキャラに反映されるか(笑)
2人目!
ヒト目、コハクシス科の人類です。歩くインテリジェンス、歩く小宇宙。その独特の世界観から生み出されるペラペラエッセイは、時に考えさせられたり、馬鹿らしくなったりする素晴らしいものです。
同じ4歳女児の父として、肩を支えながら戦地を歩いています。
ゆるキャラは間違いなく眼鏡をかけているはず。
3人目!
エッセイの鬼才文具氏。
とんでもない飛び道具で、公共交通機関で移動する私を笑いで苦しめる存在です。ただ、侮るなかれ、その笑いに隠された哲学はハッとさせられることばかり。
ゆるキャラは恐らく文具。たぶん、糊。
4人目!
私のワイン講座に質問をくださる、貴重な受講生のうちの一人。たくさん企画をやられてて、いつもすごいなーと思ってます。たまには企画のお返し(人のですが)しないとと思って回しました!
AIも積極的に使ってるし、みーさんなら安心して回せる。
ゆるキャラは猫になるんだろうか。
今回はこの4人にリレーを回します!
なんだか、私のよく知るフォロワーはほとんど回りそうな気がする(笑)
それでは、よろしくお願いします!