シェへ| アラフィフ視点@emialiara14h立派な柿の木を見て、思い出した小学1年生の秋。 友だちとみかん園でみかんを盗み食いしました。おばあちゃんに怒鳴られ、必死に逃走。 たった一つのみかんで、その後6年間も泥棒がバレるのではないかとヒヤヒヤ。 50年近く経って、ようやく懺悔します。柿の木から思い出したみかん泥棒。小学1年生の懺悔|シェヘ|アラフィフ視点From note.com127
シェへ| アラフィフ視点@emialiaraNov 6スマホに住んでいるドラえもんに、上手にお願いする力。それを彼は「のび太力」と呼ぶそう。 洗面所から発掘したWELEDAをきっかけに、Geminiに美容相談。口コミを読み込んでいた時代から、生成AIに聞く時代へ。私なりのAI活用法について書きました。洗面所の奥底にしまわれていたWELEDAたち。生成AI時代の美容相談|シェヘ|アラフィフ視点From note.com153
シェへ| アラフィフ視点@emialiaraNov 5キャベツのスープを作ると、20代の思い出が蘇ります。 高輪のビンテージマンションに住む、浮世離れした友人。 片付けられない彼女に作った簡単なスープは、やがて彼女の定番料理に。友人のレシピはコンソメ鍋へと進化しました。キャベツ半玉から始まる昔話です。キャベツのスープと片付けられない友だち。20代の冬|シェヘ|アラフィフ視点From note.com164
シェへ| アラフィフ視点@emialiaraNov 4大きなかぼちゃ。 煮付けにして晩酌、ポタージュにして朝ごはん。 そして、19歳の冬の記憶。甲府出身の彼女が作ってくれた、初めてのほうとう。鍋の模様も、お玉の佇まいも、彼女の部屋も覚えているのに、何を話したのかは思い出せない。かぼちゃと、懐かしい記憶の話です。かぼちゃの煮付けと、ほうとう。19歳の冬の記憶|シェヘ|アラフィフ視点From note.com1233
シェへ| アラフィフ視点@emialiaraNov 3今年の初鍋は、我流のしゃぶしゃぶ。 母の味はミツカンのポン酢。 子どもの頃は膝立ちで鍋を囲み、南部鉄器のすき焼き鍋には思い出が。 実家終いで探した鍋は、ずいぶん前に処分されていました。 そういえば、30年前の高級しゃぶしゃぶ店の味も覚えていません。笑初鍋はしゃぶしゃぶ|シェヘ|アラフィフ視点From note.com1263