Pinnedなお │ 生きづらさの正体と抜け方@onlyonestageJul 16子どものために生きるのをやめたら、不登校だった娘が自分の人生を歩き始めた話 ~35万人不登校時代に、私がたどり着いた視点~子どものために生きるのをやめたら、不登校だった娘が自分の人生を歩き始めた話 ~35万人不登校時代に、私がたどり着いた視点~|なお │ 生きづらさの正体と抜け方From note.com22541.3K
なお │ 生きづらさの正体と抜け方@onlyonestageNov 6「どっちでもいいよ」 「なんでもいいよ」 そう言い続けているうちに、本当に何がいいのかわからなくなる。 食べたいものも、行きたい場所も、やりたいことも。 相手に合わせているつもりが、自分の希望を確かめる機会を減らしている。 せめて、心の中だけでも答えは出しておこう。1113117
なお │ 生きづらさの正体と抜け方@onlyonestageNov 5「あの人は自信があっていいな」 堂々と話している。 人前でも物怖じしない。 そんな姿を見ると、自分とは違う人種のように感じる。 でも、その人が家に帰ってから「あの言い方まずかったかな」と反省会をしていない保証はない。 私たちは他人の表舞台と、自分の舞台裏を比べているのかもしれない。17124
なお │ 生きづらさの正体と抜け方@onlyonestageNov 3自由になりたい。 でも、自由には怖さもある。 失敗しても誰のせいにもできない。 正解の保証もない。 自分の本音や能力とも向き合うことになる。 別の可能性を手放すことにもなる。 誰かを傷つけるかもしれない。 自由に進めないのは望んでいないからじゃない。 その代償を直感的にわかっているから。325248
なお │ 生きづらさの正体と抜け方@onlyonestageNov 2何もしない時間がほしい。 そう思って予定を空けたのに、 いざ暇になると、 何か有意義なことをしなきゃ、 この時間を無駄にしたくない、と落ち着かない。 気づけば、休む時間にまで成果を求めている。 何もしない時間にまで意味を求めたら、そりゃ休めないよね。1112124