
【外見磨き③】鞄の型崩れ防止法
おはようございます☀️
私は自身の経験から健康と自分磨きの必要性を感じ、noteを書いています!
私自身の体験談から、同じように健康や自分磨きに興味を持たれている方に、日々を生きる活力になる記事をお届けできたら幸いです♪
テーマは外見磨き💡
3日に渡り外見磨きをテーマに書いてきましたが本日がラスト!
鞄の型崩れ防止法について、記事をお届けします!
鞄を使用していると生まれる悩みの中でも
型崩れはあるあるのお悩みではないでしょうか。
鞄が型崩れしてヨレヨレになっていると
どうしても印象ダウンになってしまいますよね。
営業をしている私は服装から持ち物まで全部、
お客様に見られていると意識して、気を遣っています。
そんな私が実践している、
鞄の型崩れ防止法をシェアします♪
〜鞄の型崩れ防止実践〜
・鞄から物を全て取り出す
鞄に物が詰め込まれていると
詰め込まれた状態の形に変化していきます。
それを防止するために
家に帰ったら鞄から物を取り出す習慣を作りましょう。
えー、面倒だな、、、
そう思われた方、多いのではないでしょうか(笑)
これをする事によるメリットもあります!
毎回鞄の中身が整理され、
不要な物に気づいて捨てることができたり
鞄のどこに何が入っているかを把握しておくことができます。
また、鞄の中身を取り出した後は、
鞄がヘタるのを防ぐためにあんこを入れる
あんことは
鞄の購入時に入っている詰め物のことです。
私は購入時に入っていたあんこを保管していて、
物を全部取り出した後に入れるようにしています。
・鞄は吊るすか立てておく
続いて鞄の保管方法について、
鞄を保管する際は吊るすか立てておく
鞄の型崩れを防ぐためにも、
店頭に並ぶ鞄のように吊るす、または立てておくことをオススメします。
この際、鞄の中にあんこが入っていると
立てておいても型崩れしにくいです!
・日に当たらず、湿気の少ない場所で保管する
最後に保管場所についてです。
日に当たらず、湿気の少ない場所で保管しましょう。
鞄の素材にもよりますが
特にコーデュラ素材や本革で作られている鞄は
色褪せ、日焼け、変色が起きやすいです。
また、天然皮革や合皮で作られている鞄は
湿気によってカビが発生しやすくなります。
長持ちさせるために、
保管場所にも気を遣いましょう。
以上を実践して、
持ち物からも相手に好印象を与えて
外見磨きをしていきましょう✨
最後まで読んでくださりありがとうございます♪
外見磨きをテーマに
3日に渡り記事をお届けしています。
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