
奥之院 よくある問い
― あなたの・に、答えます ―
物語を読んでくださって、ありがとうございます。
ここでは、あい・とわのまに関するよくある質問をまとめています。
上から順に読んでいただくと、あい・とわという場そのものの成り立ちから、実際の入会・退会の手続きまで、順を追って理解いただけるようになっています。
気になる項目だけを拾い読みしていただいても構いません。
あい・とわとは
Q. あい・とわとは何ですか?
「愛と永遠がむすばれる場所」という思いから生まれた場です。
ここでの「あい」には、人と人の間に流れる、見返りを求めない温かさとしての「愛」と、自然のリズムとともに生きるという「天意(あい)」、大いなる自然の流れに沿うこと、の、二つの層が重なっています。
そこに、答えを急がず、時間をかけて醸していく「はっこう(発酵)」という姿勢も重なりながら、あい・とわは、この重なりを、今の時代のかたちで静かに映し、届けていく場所です。
Q. あい・とわの目的は何ですか?
ひとつの「・(点)」となる問いが、あなた自身が「ほんとうのあなた」に気づくきっかけとなり、本来のあなたを取り戻しながら、あるべき姿へと還っていくことです。
その輝きが広がり、まわりとの調和を育みながら、やがて「わ(和・輪)」になっていく、それが、あい・とわの目指すところです。
ひとことで言えば、あい・とわは「本当のあなたのともり、であい、そして、つながりへかえしていく場」です。
Q. 「ともる・であう・かえす」とは何ですか?
あい・とわの目的を、外向けにひとことで言い換えた標語です。
「ともる(灯る)」は、闇の中にはじめて光が差す段階。「であう」は、問いを持ち寄る者どうしが引き合い、奉納と問いを通じて場に触れる段階。
「かえす」は、受け取ったものを、我よりも大きな流れへ手放す奉納です。かえしたものが、また次の誰かの「ともる」になっていく、この循環が、あい・とわの目的そのものです。
Q. なぜ、このような活動をしているのですか?
現代の社会の多くは、「できたら認められる」という、条件つきの評価の中で成り立っています。
この条件は、子どもの頃から深く刻まれていきます。
共同体が小さく、お互いの顔が見え続けていた時代には、「そのままで受け入れられる」という感覚が、自然に生まれていました。
あい・とわは、その感覚を、匿名性の大きな現代社会の中でも、もう一度起こせるようにしたい、そんな思いから、この活動をしています。
また、この感覚は、言葉で説明されるよりも、自然の中にある現象、波がやがて海へと還っていくこと、発酵によって静かに醸されていくこと。
鏡が映すという関係そのもの、に触れることで、直観的に体感できるものだとも考えています。
あい・とわが「はっこう」という自然な動き方を大切にしているのも、そのためです。
Q. あい・とわは、どんな方針で活動していますか?
「はっこう」という姿勢を大切にしています。
答えを急がず、焦らず、自然に熟すのを待つという動き方です。
異なる問いや人が出会い、時間をかけて醸される。醸されたものが、自然と輝きはじめる。そしてそれが、かたちになって世に届けられていきます。
Q. これらの活動は、すぐに実現するものですか?
いいえ。あい・とわが目指すことは、中長期的な取り組みであり、すぐに実現するものではありません。
ひとつひとつの活動を、「かがみ循環モデル」を通して、少しずつ実現していく、そんな歩み方を大切にしています。
Q. 「場」のかたちは、決まっているのですか?
いいえ。あい・とわが育てていく場のかたちは、あらかじめ固定されたものではありません。
子ども・食・対話・沈黙・老いといった入口はありますが、それぞれの場のかたちは、関わる人たちの希望に応じて、これからも変化していきます。
Q. あい・とわには、どんな入口がありますか?
4つの入口があります。「鳥居(X)」は出会いの入口、「参道(LINE)」は日常の対話の場、「本殿(YouTube)」は物語と映像にふれる場、「奥之院(note)」は内観と気づきを深める場です。
神社の作法になぞらえて、それぞれ役割が分かれています。
Q. なぜ、noteやYouTubeを使って活動しているのですか?
インターネットは、もともとビジネスや情報を届けるための道具として発展してきました。
わたしたちは、その同じ場所を使いながら、少し違うことを感じています。
画面の向こう側でも、参拝をして心が洗われるときのような、静かな場所(神社のような空間)をつくることはできるのか。
ことばや音、映像を通して、画面越しでも「こころを整える」ことができるのか。
それを確かめる、ひとつのこころみであると考えています。
Q. 「わかり・あい・むすびのわ」とは何ですか?
あい・とわのサブタイトルです。
お互いがわかりあい、あいを深めながら調和し、むすばれて「わ」をなしていく、そんな世界を目指していく場を、あい・とわは創っていきます。
「わかり」「とわ」「むすびのわ」、どの言葉にも「わ」の音が宿っており、和であり、輪であり、永遠に広がり続ける場そのものを表しています。
Q. 「ひとつの・からはじまる」とは何ですか?
あい・とわの活動全体を貫く理念です。ものごとには、かならずはじまりがあります。それは、はじめは小さなひとつの点から始まります。
「・(てん)」は、ひとつのしずく、ひとつのあかり、ひとつの星、見る人によって、その姿を変えます。
そこには、気づきや意識そのものも含まれています。
大きな仕組みや制度からではなく、この小さなひとつの点から、すべてが始まっていく、という考え方です。
会費の一部を奉納として循環させる仕組みも、この理念にそって、まずは小さく始めていきます。
Q. 「あなたはそのままでいい」とは、どういう意味ですか?
あい・とわに来るために、何かを準備したり、変えたり、証明したりする必要はない、という意味です。
問いも、おもいも、かがみも、はじめからあなたの中にあります(それに気づくこと)。
「そのままでいい。それがあなただから。」、これが、あい・とわの本質の結語です。
Q. 「ほんとうのあなたが、ほんとうのしあわせをしっている」とは何ですか?
「ほんとうのあなたは、どこにいますか」という問いの先にある、あい・とわの核心にある言葉です。
「ほんとうのあなた=ほんとうのしあわせ」、しあわせは外から与えられるものではなく、ほんとうのあなた自身が、すでに知っている(すでにあるものに気づくこと)、そう考えています。
Q. これは宗教ですか?
いいえ。あい・とわに、教義や信仰の対象はありません。
参加してもしなくても、続けても離れても、何かを失うことはありません。
奉納は義務ではなく、しなくても関わりが損なわれることは一切ありません。
「天意」「はっこう」といった言葉は、信じてもらうための教えではなく、自然のリズムや、答えを急がない姿勢を表すための、詩的な言葉として使っています。
運営する実行委員会・発行人が誰か、会費がどこへ行くかも、隠さずすべて開示しています。
Q. 宗教でないとしたら、何に近いのでしょうか?
近いものを挙げるなら、自己を見つめ直す対話のコミュニティや、日々の振り返り・内省の習慣を大切にする集まりに近いと思います。
日本には、初詣や七五三のように、信仰としてではなく、季節の節目に立ち止まる文化的な所作として親しまれているものがあります。
あい・とわも、それに近い感覚です。特定の教えを信じることを求めるのではなく、日々の中で「立ち止まって問いと向き合う」時間や習慣を、ゆるやかに持ち帰ってもらうための場、というのが一番近い説明です。
Q. なぜ、神社になぞらえた言葉や、古い日本語を使っているのですか?
鳥居・参道・本殿や、「わ」「かがみ」「あい」「とわ」といった言葉は、特定の信仰の言葉ではなく、日本の文化に古くからある、詩や物語の言葉(大和ことば)です。
俳句や短歌と同じように、誰のものでもあり、誰のものでもない、共有の表現を借りて、物語を紡いでいます。
ことばの説明(用語について)
Q. 「あいと」とは誰ですか?
あい・とわ実行委員会のはっこうにん(発行人)で、問いを投げかけ、場を開く役割を担う人の呼び名です。
(「代表」「発起人」に近い役割と考えていただいて構いません)。
現在はこの役割を、あい・とわの発行人本人が担っています。
Q. 「わひと」とは誰ですか?
あい・とわに集う人たち、会員のみなさんの呼び名です。
(「会員」「参加者」に近い呼び方と考えていただいて構いません)。
問いのわへの参加・コメントや奉納など、さまざまなかたちでこの場に関わる人を指します。
Q. 「・(てん)はっこうにん(・発行人)」とは何ですか?
あい・とわの発行人としての役割を指す呼び名です(「編集人」「まとめ役」に近い役割と考えていただいて構いません)。
KDP本やnote記事などを実際に発行するという意味と同時に、「はっこう(発酵)」という原理そのものを体現する人、という意味も重なっています。
まだ形にならない音(沈黙)を、時間をかけて醸し、静かに光へと紡いでいく――それが、・(てん)はっこうにんのはたらきです。
答えを急がず、自然に熟すのを待ちながら、場を発行していく人が、はっこうにんです。
この、音を光へ紡いでいくことは、特定の誰かだけができることではなく、誰にでもできることです。
現在はこの役割を、あい・とわの発行人本人が担っています。
Q. 「・(てん)」とは何ですか?
愛(あい)と永遠(とわ)の間にある、ひとつの点です。見る人によって、しずくにも、あかりにも、星にも見える、そのくらい、静かで、まだ言葉にならないものです。
「・」は説明しようとするものではなく、そこにあることを、そのまま感じてもらうためのものです。
「ひとつの・からはじまる」の「ひとつ」も、この「・」を指しています。
Q. 「問い」とは何ですか?
あい・とわは、「ほんとうのあなたは、どこにいますか」というひとつの問いを起点に生まれた場所です。
ここでの「問い」は、まだ足りない自分が遠くにある答えを探しにいくためのものではなく、すでにあなたの中にあるものに、あなた自身が気づき、思い出すための問いかけです。
ひとりの内側に向かうとき、それは「ほんとうのあなた」への問いになります。
そして場や時代に向かうとき、その問いは奉納を通じて手渡され、集合的な問い・時代の問いへと、ゆっくり育っていきます。
Q. 「問いのわ」とは何ですか?
あいとが随時投げかける問いに、わひとがコメントで応える掲示板です。(SNSでいう「コメント欄」「掲示板」に近いものと考えていただいて構いません)。
参加・コメントは自由で、全プラン共通の基本の関わり方です。
Q. 「かがみ」とは何ですか?
会費や奉納の一部を積み立て、社会へと還元していくための、器(受け皿)のような仕組みです。
(「積立金」「基金」に近いものと考えていただいて構いません)。
「かがみ循環モデル」が、この仕組み全体の考え方を指すのに対して、「かがみ」は、その実務を担う具体的な部分を指します。
かがみを通して、子どもたち・大地・医療・福祉・教育など、さまざまな形で社会に循環していきます。
Q. 「かがみ報告」とは何ですか?
理念・活動報告、YouTube新作やKDP新刊のお知らせ、そしてここで生まれたことの記録をまとめた特典記事です。
(「会報」「活動レポート」に近いものと考えていただいて構いません)。
全プラン共通で閲覧でき、頻度は固定せず随時更新されます。
Q. 「かがみ循環モデル」とは何ですか?
いただいた会費が、そのまま運営費としてのみ留まるのではなく、一部が「かがみ」として場へ還元され、次の奉納として循環していく仕組みです。
(基金の「運用方針」に近いものと考えていただいて構いません)。
この流れは、随時の「かがみ報告」で開示していきます。
Q. 「奉納」とは何ですか?
会費とは別に、対価を求めずに差し出す関わり方です。
(「贈りもの」「分かち合い」に近いものと考えていただいて構いません)。
それと同時に、この場をともに維持し、育てていくという、静かで真剣な意思表示でもあります。
額の大小や、しなければならないという義務ではなく、その気持ちそのものが奉納という本質です。
額やタイミングは自由で、金銭に限らず、知見・時間・技術・場の提供といった形も含みます。
それをしなくても、あい・とわでの関わりが損なわれることは一切ありません。
Q. 「むすび」とは何ですか?
問いに応え、その応答が積み重なっていくことで、あなた自身の歩みとして見えるようになっていく。
これが、むすびの最初の形です。(「つながり」「関係性の深まり」に近い言葉と考えていただいて構いません)。
その積み重ねの先に、場全体や他のわひととの関わりが、少しずつ深まっていきます。
むすびは急いで作るものではなく、時間をかけて内側から育っていくものです。
あい・とわ実行委員会について
Q. あい・とわ実行委員会とは何ですか?
あい・とわのま・note・YouTube・KDP出版など、あい・とわに関わる活動全体を運営している母体「運営事務局」です。
はっこうにん(発行人)のあいとを中心に、現在は任意団体として活動しています。
Q. 将来、法人化する予定はありますか?
はい。あい・とわ実行委員会は、将来的に非営利法人としての法人化を検討しています。
今はその前段階として、まずは任意団体のまま場を育てることを大切にしています。
Q. 会費の一部が、なぜ奉納になるのですか?
あい・とわは、最初から大きな仕組みを用意するのではなく、「ひとつの・からはじまる」という理念のとおり、小さな一滴から始めることを大切にしています。
会費の一部を奉納として循環させる「かがみ循環モデル」も、その最初の一滴です。
大きな制度から入るのではなく、まず小さな奉納循環を実際に行い、積み重ねながら場とともにかたちを育てていきます。
入会について
Q. どうやって入会するのですか?
2026年9月9日に、あかりのま・しずくのま・とわのま・みなもとのまの4つのまが同時に開きます。
noteのメンバーシップページから、ご希望のまへ直接お申し込みいただけます。
(9/9メンバシップ開院しました。下記のリンクご確認ください。)
Q. 無料で試せますか?
現在、無料のお試し期間は設けていません。
ただし、X・YouTube・noteの無料記事では、あい・とわの世界観を十分に感じていただけます。
まずはそこから・を受け取ってみてください。
Q. 途中でプランを変更できますか?
はい、できます。上位・下位どちらのプランへも、ご希望のタイミングでnote上でお手続きいただけます。
なお、noteの仕様上、価格の異なるプランは別プランとなりますので、現在のプランを退会の上、新しいプランへご加入いただく形になります。
退会・継続について
Q. いつでも退会できますか?
はい。noteのメンバーシップページから、いつでも退会手続きができます。退会すると翌月以降のコンテンツが閲覧できなくなりますが、当月内は引き続きご覧いただけます。
月末までに退会手続きをすると、翌月の請求は発生しません。
※ 退会手続きはブラウザから行ってください。iOSアプリ・Androidアプリからは操作できません。
※ 退会のキャンセルは当月中のみ可能です。
Q. 退会後に再入会できますか?
はい、いつでも再入会いただけます。全プランとも自由申込制のため、空き枠による制限はありません。
Q. 日割り返金はありますか?
noteの仕様上、月のどのタイミングで退会しても日割り計算による返金はありません。支払済みの当月末まではコンテンツをご覧いただけます。
コンテンツ・サービスについて
Q. 過去のコンテンツは見られますか?
はい、加入期間中は過去記事を含むすべてのコンテンツをご覧いただけます。ただし退会すると、過去記事を含むすべてのコンテンツが閲覧できなくなります。
Q. 月次動画・12日らせんの渦はいつ届きますか?
「12日らせんの渦」は、X(鳥居)で問いだけを発信する投稿の周期です。12日ごとに、次の問いが投げかけられます。月次動画は、YouTube(本殿)にて公開しています。
Q. オンラインの時間はどこで行いますか?
ZoomまたはGoogle Meetを予定しています。オンラインミーティングは、日程は実施するタイミングで随時メンバーへご案内します。
Q. 聖地・拠点のオフラインイベントはどこで行いますか?
主に近畿圏内の神社・聖地を中心に予定しています。その他の遠隔地は検討とします。
プランの選び方について
Q. あかり・しずく・とわ・みなもと、どのまを選べばいいですか?
どのまも2026年9月9日に同時に開かれ、自由にお申し込みいただけます。
違いは、あいと・実行委員会がすでに育んできた場に、どこまで深く関わり、どのようなかたちで奉納するかという「関わり方の深さ」です。
まずはご自身の実感に合ったまへお申し込みください。
あとからいつでも変更いただけます。
迷ったときは、「あなたはどのプランに合っているか?」診断もご活用ください。
(※プラン診断は、下記の画像をクリックしてご利用ください。)

Q. 4つのまを、ひとことで言うと?
あかりのまは「訪れる」、しずくのまは「実践する」、とわのまは「わを織る」、みなもとのまは「場を支える」、それぞれの関わり方を、動詞でひとことに表すと、このようになります。
かがみ・奉納について
Q. 奉納は、はじめから必須なのですか?
いいえ。あい・とわは、はじめから奉納を前提にした場ではありません。
まずは会費による関わりを土台とし、場が育っていく過程で、クラウドファンディングなど他の資金調達の形も含めながら、段階を追って奉納のかたちを整えていきます。
Q. 奉納にはどんな形がありますか?
個別の奉納(会員お一人おひとりが、額やタイミングを自由に差し出すもの)と、大口の奉納・志出資。
(まとまった額や継続的な支援で、「大口寄付」「スポンサーシップ」に近いものと考えていただいて構いません)の2つの窓口を想定しています。
ただし最初からすべてが完成した形で用意されているわけではなく、場の育ち方に応じて段階的に整えていくものです。
Q. 問いに応えることも、奉納になりますか?
はい。金銭に限らず、あなたが問いと向き合い、コメントとして応えること自体も、場を静かに満たす奉納のひとつのかたちです。
ひとつの応答が積み重なり、次の誰かの問いを支える土壌になっていきます。
Q. 奉納と「むすび」は、どうつながっていますか?
奉納は、あなた一人の行為でありながら、場全体を静かに満たしていく行為でもあります。
その満ちた場から、また新しい問いが生まれ、次の入り口になっていく、この循環そのものが、あい・とわの根っこにある「むすび」の考え方です。
Q. 会費はどこへ行くのですか?
会費からnoteのプラットフォーム利用料・決済手数料・運営経費を差し引いた一部が、かがみへ奉納されます。
かがみを通して、子どもたち・大地・医療・福祉・教育など、さまざまな形で循環していきます。
「かがみ」についての詳しい説明は、「ことばの説明」内の項目もあわせてご覧ください。
Q. 奉納先はどこですか?
みなもとメンバーとともに醸して決めていきます。奉納先・金額は節目ごとに活動報告として開示していきます。
Q. あい・とわのメンバーの任意奉納はどうやって行いますか?
PayPayでの送金には上限(100万円)があるため、上限を超える奉納は銀行口座への振込でも承ります。
振込先等の詳細は、あい・とわの各メンバーへ個別にご案内します。
Q. まとまった額を奉納・寄付したいのですが、どうすればいいですか?
会員プランとは別に、大口の奉納・志出資についても随時ご相談を承っています。
金額の大小にかかわらず、また金銭に限らずお時間やお手伝いという形でも承ります。まずはメール(aitowa.contact@gmail.com)にてお問い合わせください。
Q. ¥980の入口があるのに、大口の窓口もあるのはなぜですか?
「与える」ことと「稼ぐ」ことは矛盾しない、というのがあい・とわの考え方だからです。
小さな一滴も、大きな一滴も、同じ循環(かがみ)の中で等しく受け取ります。
なお、この窓口はあい・とわのメンバーの任意奉納(上記)とは別のもので、メンバーでない方もご利用いただけます。
LINEでの運用について
Q. LINEはどのように使われますか?
note(あい・とわのま)とLINE公式アカウント(参道)は、役割が分かれています。
noteでは、問いのわ・かがみ報告・記事コンテンツなど、公開して問題のないものを扱います。
LINEでは、個別のご案内や実務調整など、非公開でのやりとりに使います。
Q. LINEでは具体的に何が行われますか?
わひと(会員)であることの確認、問いのわに関するやりとりの記録、そして毎月の「問いの日」の配信などに使われます。
noteでの活動と連動しながら、より個別に近いやりとりを担う場です。
Q. 「問いの日」とは何ですか?
毎月11日を「問いの日」と定めています。
LINEを通じて配信され、問いを深めていくサイクルとして運用しています。
その他
Q. 個人情報はどう扱われますか?
noteのプライバシーポリシーに準じます。あい・とわ実行委員会のプライバシーポリシーはnoteの固定記事よりご確認ください。
Q. 問い合わせ先はどこですか?
aitowa.contact@gmail.com へどうぞ。ひとつひとつ、大切に読んでいます。
さらに詳しく、あい・とわを知りたい方は、
こちらの記事も読んでみてください。
ひとつの・からはじまる ── あい・とわ ── ・YOU.
これからも、あい・とわをどうぞよろしくお願いいたします。
あい・とわ 発行人 あいと / 制作:あい・とわ実行委員会
X:https://x.com/ai_to_wa
@ai_to_wa / aitowa.contact@gmail.com