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【前編】手帳のフォーマットを選ぶ時に気にしたほうがいいこと

    ~『よりよく生きる』を一緒に過ごす相棒手帳を育てよう~
    こんにちは。yumiです。
    読みに来てくださり、ありがとうございます。
    (こんな思いを持ちながら活動しています)


    こちらは、先日のこちらの記事(目次のご案内あり)
    でご案内した有料マガジンの一部です。

    最近の手帳は、種類も使用用途も豊富でどのような手帳を使おうか、どのように使おうかとても悩むのではないでしょうか。 そんなこれから手帳を始めて使ってみたい人が、手帳を選ぶ際に知っておくと役立つ3のポイント!をマガジン化してみました。 2025年3月下旬から3週間程度の中で定期的に投稿。記事のボリュームは大体13~15記事、それらを1つにしたマガジンを500円で販売中!
    よろしければどうぞ! (一部無料部分や無料記事も含む)


    前回の記事より、2つ目のポイント、『目的にあった中身を見つけること』つまり「仕様を決める」ことについてお伝えしております。
    今日はその一つ、手帳のフォーマットについての前編をお届けします。

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    1つ目のポイントで手帳の「目的を決める」ことができた後、2つ目のポイントとしては、手帳の『目的にあった中身を見つけること』つまり「仕様を決める」ことが大切になります。
    『仕様』の一つであるフォーマットは、手帳売り場に行くと本当にいろいろとありすぎて迷いますよね。
    今回はその『目的にあった中身を見つける』ためのヒントとなる「目的×時間=フォーマット」を見ていく考えで、主だったケースを何点かご紹介していきます。

    その前に、どんな手帳フォーマットがあるのかを少し見ておいていただけるとその後の話が分かりやすいので、まずはこちらのサイトで手帳フォーマットをご確認ください。

    【Case1】予定管理を目的にしたい場合(一番最初の入門編)

    一番最初に手帳を購入する際には、お試し感覚で使ってみようと思うかと思うので、システム手帳から入っていく方はなかなかのマニアでは?と思います。
    なので、まずは綴じ手帳から見つけてみようと思う人がほとんどではないかと思います。

    その綴じ手帳の共通点としては、ほとんどがカレンダー型のマンスリーページがついています。
    一番シンプルなのはマンスリーだけの手帳であり、もし予定を管理する目的だけで初めて手帳を活用したいのであれば、『マンスリーの手帳』から使うことが、一番シンプルでよいのではと思います。

    この記事が参加している募集

     
     
    『よりよく生きる』を相棒手帳とともに 書くことを通じて、 過去の経験や日々の記録から 自分らしさの土台を読み解いてきました。 自分らしさを土台に、 これからの人生を 自分で選んでいくための 書く実践と気づきを発信中。 手帳愛好歴31年 ライフキャリアメンター 〜yumi〜

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