
一番搾りの500m缶(製造年月2026/4)を飲みました(2026/8)
一番搾りの500m缶(製造年月2026/4)を買いました。
絶品一番搾りに出会ってから、一番搾りを飲み歩き、缶ビールで色々飲む中で、一番搾りに対する味の方向性が分かってきました。
栃木マイクロブルワリーで、製造年月違いの一番搾りを2本持っていき、ブルワーさんと会話した結果、
「僕は、製造年月の古いビールの方が好みかもしれない!?」
そう思い、製造年月の古いビールを探してました。
しかしながら、思うほど製造年月の古いビールが無かったのです。
何店舗か見る中で、見つけた2026/4製造(8月に飲んだので4か月前)!
僕の仮説が正しければ、このビール、僕の好みに近いはずです。


では、早速頂きます!

・一番搾り 500m缶 2026/4製造
落ち着いた香り。
飲み口に苦さなし。むしろ甘さを感じました。
これ麦の味わいじゃないかなぁ。。。と思える味わい。
飲み進めましたが、苦さ、ほとんどないように感じました。
苦さ:0/9
※苦味を個人的な感覚値として9段階で評価してます。
最も苦いものは9/9。苦さが少ないモノは1/9。
苦さが全くないモノは0/9とします。
個人的に好みのビールですね。
美味しかったです。
プチビール講座
一番搾りとは
一番搾りは、キリンビールを代表するビールブランドです。
麦汁を搾る工程で最初に流れ出る「一番搾り麦汁」のみを使用する「一番搾り製法」を採用しているのが最大の特徴です。
雑味が出やすいとされる二番搾り麦汁を使わないことで、麦本来のうまみと、すっきりとした飲み口の両立を目指しています。
1989年の発売以来、多くの人に親しまれ、日本を代表するビールブランドの一つとなっています。
また、地域ごとの原料や味わいの違いを楽しめる限定商品が発売されることもあります。
「麦のうまみを引き出すことにこだわった、キリンを代表するビール」と考えると分かりやすいでしょう。
※この記事の一部は、生成AIを活用して作成しています。
編集後記
絶品一番搾りに出会い、一番搾りを飲み歩き、缶ビールを色々と飲んできました。
一番搾りの記録はこちらの記事に付けてます
一番搾りを楽しむガイドページまで作っちゃいましたよ!
ここ最近は、製造年月違いのビールが面白くて、ハマってます。
もう少し涼しくなったら、一番搾りを箱で取り寄せて寝かせてみるのも面白そうだなぁ。。。とも思っている所です。
さてさて、今後どうなることやら!?
乞うご期待!!(笑)
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