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Kindle出版への道のり:やること&電子版を出す理由

Kindle本を出版することも、
3冊も書いていると、
そろそろ慣れてきたんじゃないかとか、思われるでしょうか?

確かに、
1冊目、2冊目に比べて、
できることも増えました。

そして、
原稿以外のところで、
何をしなきゃいけないのかなど、
大体の流れは、わかってきたように思います。

1冊目を出版し終えたあとに書いたこちらの記事も、
ご参考にしてください。


noteで記事を書く場合は、
文字をパソコンや、スマホで書いて、そのままアップできてしまう気楽さもあるように思います。

それでも、
有料noteの場合は、
また、状況が変わってきますよね。

Kindle本も、
有料noteも、
あなたの文章に価格を設定するという意味では、
まだまだハードルが高いと思われるかもしれません。

有料noteとKindle本の違いについて、こちらの記事で書いています。


さて、
この記事でお伝えしていくことは、こんなことです。

•Kindle本を出す時に、
原稿以外に、ざっくりとでも、
どんなことをする必要があるのか

•ペーパーバック版を出してみたいと思っていても、なぜ電子版を出すのか

私は、
「Kindleを本を書いてみたい」
と初めて考えた時に、
「ペーパーバック版も出したい」
と同時に考えていました。

私にとって、
「本」は、
やっぱり、紙の書籍なんですよね。

本を手元に置いておくことだけでなく、電子版でも、スマホやタブレットがあれば、気楽に読めるようになりました。

文字やイラストの内容は、
電子版でも、十分に伝わる時代になっています。

こうして、
読んでくださってるこのnoteも、
デジタルですよね。

実際に私も、
電子版で良いなぁと想いながら、
購読する本もあります。

タブレットや、スマホのアプリに、積ん読があるほどです(笑)

読もうと想いながら、
「あとで」
と置いちゃってます。

紙の本も、同時に積ん読があるから、大変だぁ。

そんな私は、
文章を書くようになり、
有料note、Kindle本という形で、
販売するようにもなりました。

noteで書くだけでも、
十分かもしれません。

ですが、
わざわざ、別のところへと、
書きにいく理由があるなとも考えています。


※この記事では、
アマゾンのKDPのページの説明を細かく書いているわけではありません。





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