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多動だけど、ADHDの診断はつかなかった。拍子抜けと納得

    これは、いま年中の次男・マメの話です。

    うちの子、こんなに動き回るのに。そう思いながら診断を聞きに行った。結果は、思っていたのと違った。今日は、その日の話である。

    医師の説明は、早口だった

    少し前に、心理士さんから検査結果の説明を聞いた。

    ▼そのときの話はこちら

    その後また別の日に、医師から診断結果の説明があった。心理士さんと医師の、両方の見解として。

    30分の枠だった。先生は早口で説明をしてくれた。

    ※ここから先は、診断の具体的な中身になります。
    思った以上にこの前段階の記事の反響があり、診断名以外の個人的な内容まで広がりすぎるのではないかと危惧し、合わせてあとからその部分を有料にさせていただきました。
    すでに読んでくださった方、ありがとうございます。

     
     
    ADHD・ASDの特性がある高2の長男とASDの診断が出たばかりの多動の年中次男。凸凹兄弟ママ/元看護師です。長男は学校では「元気な子」。でも家では大変で、わかってもらえない孤独がありました。受診にたどり着くまでの経過と、葛藤した日々のリアル、今だからわかる気づきを書いています。

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