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色の名前/呼称のデザイン - 肌色 +

     当方が仕事で使うことは皆無ですが、子供が幼稚園や学校で必ず使う場面がある色鉛筆や絵の具。その中に、大人にとって”馴染みのない”色の名前がある点に気付いたことはありませんか?
     最も話題に挙げられるのは『2000年頃以降【肌色 - はだいろ】とは言わなくなっている』ということでしょうか🙄

     現在、何という名称になっているのでしょう?

     

    《☟☟ 答えへ続きます ☟☟》

     

     

     

     【薄橙 - うすだいだい】?という「答え」は、子供との会話の中で当方も何年も前に聞いていました。
     あ、またトップの写真で見せてしまってました🤣

     いや、それでもなくて別の名前が…😨

     

     

    今や【ペールオレンジ】が主流

    のようです☝

     

     【pale = 淡い】という意味なので、つまりは英語に変換しただけではあるのですが、一度の”変更”ならともかく、再び方針を変えられるのはちょっと戸惑いますね😵

      何故【肌色】と言わなくなったか --- 、は割愛してみます。初耳だった方は考えてみてください。

     

    ††† 余談ですが、【群青色 - ぐんじょういろ】は【ウルトラマリン】のようです💧
    あと、【ねずみ色】⇒【マウス】ではいかが?

     

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    会社員をしながら〔本質把握〕と〔合理性追求〕に日々明け暮れ、気になったことを書いています。と言っても、専門的な難解なものではなく、今よりもう少し「モノゴトを別の角度から見てみる」という心掛けが広まればいいのになぁ、との願いを抱きつつ、”気付き”の提案をしていきたいと思っています。