
日記(9/28〜10/4)
9/28(月)
次に来るマンガ大賞?かなにかでノミネートされていた『ふたりバス』を読みました。ラブコメに飢えているので。
無垢ですな。眩しいです。私が中学生の頃なんて…煩悩にまみれてましたよ。
好きな漫画、『かみちゃんがいればマル』の最終巻も出ました。おわってしまうのは悲しいですが、終わるべきところで終わった感じはしたので良かったです。ひたむきな善性が描かれていますよ、名作です。
9/29(火)
夕焼けがきれいだった。写真を撮った。あげようとも思ったが、職場が特定されないので、やめておく(たぶんサムネイルになります)。
9/30(水)
9月は雨が多くて、東京なんかは30日間連続雨だとか。今日は久しぶりに晴れて嬉しい。お昼休みに外に出て少々ひなたぼっこをした。
【特集】
— 音楽ナタリー (@natalie_mu) September 30, 2026
今からでも遅くない“家主入門”
・ライター松永良平コラム
・奥田民生、草野マサムネらコメント
稀有なロックバンドの魅力を徹底解剖https://t.co/8AWGM7NdKg
あなたも家主を早く見つけて── pic.twitter.com/GSA3QQUuRK
こんなものが。私も家主入門、書いたことあるんぜすよ?
とはいえ、草野さんも寄稿されており。好きなアーティストが好きなアーティストの話をしているのは気分が良いね!!
『家主のテーマ』の話をされていましたが、これで思い出して、『ミカンズのテーマ』、ライブでやってくれないかな。
10/1(木)
久しぶりの残業。まあたまにはね、お小遣いも稼がないと…。
10/2(金)
私が一番好きなThe Beatlesのアルバム、『Rubber Soul』のRemix盤が登場。
元々は泣き別れミックスなんて言って、楽器の配置が極端で、今の音楽に慣れているとなかなかこそばゆい感じもあったのだが、今回はそれが解消。聴きやすくなったのではないでしょうか。
でもあまり劇的に変わったというわけではなく。『Wait』や『The Word』なんかは結構良くなったかな。元々の方に慣れてしまっていたというのもある。
一聴してやはり思うのは、The Beatlesの音楽は素晴らしいということ。バンドをやる以上、The Beatlesの影響を受けないなんてことはできないのではないだろうか。
『Rubber Soul』の良いところは、挙げればキリがないが、キラキラしているBeatlesと、音楽性を増していくBeatlesの過渡期にあり、その両方のエッセンスを楽しめること。
また、とても聴きやすい。良い意味で、肩ひじ張らずに聴ける。そんなアルバムだと思う。
10/3(土)
野外イベント、餃子フェスに。

昼間から飲むビールの美味いこと。
津ぎょうざ小学校は、列に並んだら「入学おめでとうございます!!」、買い終わったら「卒業おめでとうございます!!」と言われ、コンセプチュアルだった。食べずとも卒業して良いのだろうか。
10/4(日)
先週のリベンジで、ギターを担いでスタジオへ。40分満たないぐらいのメドレーを弾きました。なかなかうまくいかないものの、録画したのを見返すのは楽しい。皆様も良ければ、暇な時にでも見てくだされば。なかなか拙い部分もありますが、ギターを弾くのは楽しい、音楽って楽しい、そういうのが少しでも伝わればいいと思っています。