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Photo byforgiveness1

#198[お礼]心が動く,胸に響くことを言葉にする[1000字]

    記事紹介の難しさと突破法。記事が書けないとき、300字の記事を書いてみませんか?


    りずむさんに、初めて記事を紹介していただいた時。
    初挑戦、300字の記事。うれしくて、うれしくて。
    事前に「おや?珍しい」と、通知を眺めていた。


    強い言葉を発したくないと、弱めに投げかけた問いにご反応いただいたことが、何よりも嬉しかった。

    海に、メッセージを入れたビンを流すような気持ちで書いた記事が、ヒトに届いた瞬間の感動。


    昨日は、そのお礼のつもりでの投稿。
    ご紹介記事は、その1本に集中した方がよさそう。

    記事のどこに惹かれ、どう活かすつもりで、なぜ紹介に至ったかが、抜けた。

    どんな魅力を伝えたいのか、内容がブレてしまった。

    ・・・

    ネタ元は、500字ほどの物語のクリエイターさん。深く読み込むと、控えめな中に、上品で華やかそうなお人柄を想像し、惹かれた。

    筆者は今、1,000字に焦点を当てています。
    大きな車は、その車なりの運転になると期待して。

    ・・・

    明日も読みたくなる楽しい余韻が、理想。


    1,000字の配分は、
    冒頭文、問題提起、本題、意見、あとがき形式。


    何に、心を動かされたのか。

    喜んでもらえそうな紹介の仕方、メリット、読者の方への具体例、行動を想像する。

    記事内容と、紹介内容に違和感はないか。

    記事のシェアは実はかなりの不得手。
    クリエイターさんの寛容さへの依存を、脱したい。


    心が先だ。

    心が動くから、動機になり、理由になる。

    生の声、
    いま生まれたばかりの言葉を読めるのがnoteの魅力。


    新鮮なひらめき、練り込まれた思考、どれも魅力。

    堂々と書く。投稿後は一切修正しないのが理想。
    一足飛びに、その域には到達できないけれど。

    ・・・

    単語が書けるなら、感動、感謝、応援、
    心が動いたことから発想を広げてもよさそうだ。

    初めは、500字で2段落。


    単語は、記事の要約。

    要旨を2つに分けて2段落、
    3つなら、冒頭・本題・あとがき。4つなら起承転結。


    段落は、文脈に。

    段落を要約してると、文章に「波」が見えてくる。
    高波、うねり、陸おかへ向かうのか、離れているのか。


    思わず読んでみたくなる紹介文の表現とは。

    作者、読者が、どんな気持ちになるか。発した言葉は、相手の中で広がる。めいっぱい想像力を働かせる


    記事を半日〜24時間寝かせる。
    読み手が、どんな顔でその文を眺めるかを想像する。

    ・・・

    1段落を、洗練させていけば、
    『未来先取りマインドマップ』のごとく6段落に。

    1,000字、トンネルの出口は近かった。

    〈了〉


    ▼忙しい人にも、伝わる✨


    連続投稿223日目の通知画像
    末広がりの
    8時8分 投稿!😆


    りずむさん、ありがとうございます💐


    それではまた、次の記事でお会いしましょう!

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