
そうか、自己紹介か。
noteを色々巡ったり、
「スキ」をくれた人んとこを見に行ったりしてると、めちゃくちゃオモロい人がいますね。
飛び抜けたワードセンスに声出して笑わされたり。
癒される漫画でこっちまで優しい気持ちにさせてもらったり。
豊富な知識でとても感銘を受けたり、新しい発見をもらったり。
何かに打ち込んでてこっちまでヤル気をもらえたり。
作者さんの壮絶な実体験エッセイで、思わずこっちも涙したり。
日常をさらりと書いてて、ちょっと離れたところから友達を見るような感覚だったり。
いゃあnoteって凄くいいな。
凄く刺激を受けて、毎日開くのが楽しい。
もっと早く始めれば良かった。
で、そうそう 自己紹介だ。
こうしてnoteを徘徊してると皆さん、ちゃんと自己紹介書いてるじゃないですか。
俺もそろそろちゃんと書かないとって思ってね。
名前 furikakemen(ふりかけめん)
物語執筆名 しじみ駆(かける)
性別 男
年齢 1968年3月生まれ
既婚/妻と息子ひとり、介護中の母親との4人住まい。
(2026年8月に介護中だった母は逝去いたしました。その節はご心配をおかけしてしまい、そして皆さんからの優しいお言葉、ありがとうございました)
過去何度か転職してて、6回目の転職を57歳の時(最近)に経験。
飽き性な訳じゃないのに、過去の仕事は同じ業種は無い。
今回のも初めて飛び込んだ業種。
座右の銘としては
「芸は身を助く」をずっと思って来たけど、
歳をとってからは
「楽しい方が正解」って言葉に
充実感を覚えます。
物を作ったり絵を描いたりするのが子供の頃から好きで、学校の演劇とかでは小道具や舞台セットの裏方を進んでやってた子供でした。
高校生の頃、漫画研究部に入って描く人ばっかりの中で環境が良かったんだなぁ、つけペンで漫画を描くようになった。その頃スクリートーンやエアブラシなんかも覚えました。
ずーっと絵は好きで絵を描く仕事と思ってデザイナーになったり、看板屋さんになったりしました。実際にはデザイナー時代よりも別の仕事をしながら副業としてイラスト依頼を受ける方が断然多かったです。
noteは知った時に登録したまま、数年放置してたけど、転職のタイミングで新しいことを始めたくなって始めました。
最初は自伝的な小説(エッセイ的な)を書きたくて、書き始めるとどんどん面白くなって来てハマりました。
母親が脳梗塞で倒れ、認知症も発症し早10年。
介護の事なんかも色々経験したんで、その辺りも書けたらなぁと考えています。
でも新しい記事を書くのはいいんだが、扉絵を描きたくて、描けなくて。
だからと言って俺も絵描きの端くれなんで、AIにまるまる描いてもらうのはどうも気が引ける。いや、実際描いてもらってアップしてるのもあるけど、極力描いてもらったものはそれを下絵や参考にして、描き直す事にしたいと思ってます。
なので、扉絵待ちの文章がいくつかあるんだよなぁ。
と、あまり自己紹介になってなくてダラダラ書いてしまったけど、基本こんなダラダラ日常系のnoteだと思ってくださいね。
あ、それとAmazonアソシエイトをやり始めました。
よろしくお願いします!
(ぜんぜん宣伝してないから一向に売り上げ上がらないんだけどね)
そしてちょっと宣伝、
AmazonKindleに書いた小説2冊。
彼女と仕事と鬱とS
仕事で知り合った彼女は最悪の印象。しかし何故か心惹かれ彼女の秘密に踏み込んでいく。
やさしい未来のつくりかた──ChatGPTで会社と闘った、僕のリアル
人生の大きな分岐点。会社からの不条理な指示に悩んだ私はふとしたきっかけでChatGPTに相談。AIとの対話から人生を見つめなおす。
両方とも実体験をもとにしたエッセイ小説です。
よろしければ読んで見てください!
これからも、よろしくお願いします!