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ローソク足で、価格の折り返し地点を、判断する

    この記事は、TradingViewの、
    パートナープログラムに参加しています。


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    ⬆️上昇トレンドと、レンジを、
    描きました。


    どの時間足のチャートでも、
    価格は、上がったり、下がったりを、
    繰り返しながら、進みます。


    もし、上がっていた価格が、
    下がり始める場所や、
    下がっていた価格が、
    上がり始める場所が、
    (おじちゃんは、
    「折り返し地点」と、
    呼んでいます)
    わかれば、トレードが、
    勝ちやすくなると、
    思いませんか?


    実は、簡単に、
    分かる方法が、
    あります。


    まー、「折り返し地点」が、
    できる条件は、いくつかありますが、
    今日は、そのうちの、ひとつを、
    ご紹介します。



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    ⬆️これは、数ある、
    パターンの、中の、
    ひとつですが、
    上がっていた、価格が、
    下がり始める地点では、
    最後の陽線の、安値を、
    次の陰線の終値が、
    ブレイク。


    下がっていた、価格が、
    上がり始める地点では、
    最後の陰線の、高値を、
    次の陽線の終値が、
    ブレイク。


    こういう、値動きが、
    起こったりします。

    もちろん、これは、
    未来が、確実に、
    分かるわけでは、ないので、
    外すことも、あります。


    しかし、価格が、折り返す条件は、
    確実に、存在します。


    その条件を、満たしたことを、
    確認してから、エントリーするので、
    エントリーに、自信が、持てます。


    ほかの、パターンも、
    今後、ご紹介する予定です。


    ⬆️この記事では、ローソク足の、
    「肯定と否定」、「強弱」について、
    お話ししています。


    今回の記事と、
    関連していますので、
    よかったら、どうぞ、です。



    ⬇️おススメのTradingViewは、こちら。


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