
【目次】中学受験のあの頃の私に渡したいノート
今は国公立大学医学部に進学した子どもの中学受験に伴走しながら、書き留めてきた言葉が気づけば60本を超えていました。
塾のこと、勉強のこと、私自身の関わり方、お金のこと。
そして、頑張った先に「やめる」という選択をしたご家庭のこと…
どれも、当時の私が、誰かにそっと教えてほしかったことばかりです。
今日は、その記事たちをテーマごとに整理してみました。
全部を読まなくて大丈夫です。
今のお子さんと今のご自身に一番近いところから開いてみてください。
かつての私と同じようにスマホを握りしめているお母さんとお父さんに少しでも届きますように。
大丈夫です。
◇受験の意義・向き合い方
◇塾選び・学習法
◇親の関わり方
簡単じゃなかったからこその喜び3度の受験 (中学受験、高校受験、大学受験)から学んだこと。すべての家庭に正解はない。我が家の受験体験と親の想い
【中学受験の本質】18歳で化けの皮が剥がれる学力、生き抜く力に変わる学力。我が子を「システム依存」から守るために親ができること
【中学受験、高校受験、大学受験】受験に対する子どもの本気は「1回」が限界?親が知っておくべきエネルギー配分と1つの成功法則
【中学受験・高校受験】子どもの「やる気」は怒鳴っても育たない 正しい伴走に必要な「3つの基本的心理的ニーズ」と「5つの親の役割」
◇学費・教育費
◇撤退・不本意な結果と向き合う
◇合格後を振り返って
