
あなたを「勝ち組」トレーダーにさせます!有料FX講座のご案内
どうも、音楽家兼FXトレーダーの晴道快晴です!
このたび始めるFX講座について書かせていただきます。
こちらの記事に載せた手法を詳しく教えるサービスです。
未読の方は一度ご覧ください。
この記事は少し長くなります。
僕の「過去」と「これから」も含めて赤裸々に書いているためです。
それでは本編、どうぞ!
はじめに
結論から書きます。
こちらの有料講座、「29800円」の「教科書代」と、「月々1万円」が諸経費になります。
高いと思いますか?
そうですね。
しかし、この記事を読み終わる頃には、「ものすごく安い」とむしろ心配になっているかと思います。
「教科書」に書かれている内容は主に、
・値動きはこうなりやすいという「法則」「傾向」を知る。(まるで未来が見えているかのように相場環境の判断ができるようになります)
・このような形ではトレードをしてはいけないという「禁則」を知る。(これを知っているだけで「負けトレード」が大幅になくなります)
【教科書~移動平均線編~】
①「移動平均線」同士は、「〇〇」だと「〇〇」、「〇〇」だと「〇〇」
②「〇〇」が「〇〇」に「〇〇」した時、「〇〇」する
③「収束」と「拡散」は、「〇〇」だと伸びない
◆「〇〇」の例「4選」
④「〇〇」になると、価格は伸びない
【教科書~値動き編~】
①価格は「〇〇」を目指す
②「〇〇」のあとは伸びない
③価格は「〇〇」する
④「〇〇」と「〇〇」に「〇〇」がある場合は伸びない
◆トレードしても良いケース
①「〇〇」を「〇〇」する時
②「〇〇」が始まる時
⑤「〇〇」に支えられての「ブレイクアウト」後は伸びない
となっております。
ページ数自体は少ないですが、そのぶんかなり濃く、詳しく解説しておりますので、こちらを持っておくだけでもだいぶ「勝率」を上げられることをお約束いたします。
そして講座の内容としましては、
・晴道快晴に24時間いつでもFX関連で相談ができる(通話対応も可)
・晴道快晴のリアルトレード解説(勝っても負けても解説。なぜそこでエントリーしたのかの思考過程を学べる)
・会員様から寄せられたトレードの添削(目玉サービス)
となっております。(今後、内容を充実させる予定アリ)
なぜ勝てたのか、なぜ負けたのか、FXをやっている方なら誰でも知りたいことだと思います。
しかし、独力で原因を究明しようとしてもなかなかうまくいかないでしょう。
そういった方に向けて、こちらの講座を用意いたしました。
独学が苦手な方でもご安心いただけるように全力でサポートさせていただきます。(僕が教える「手法」についての知識ならお答えできますが、「スキャルピング」や「逆張り」など、その範囲外にあることはお答えできませんのでご了承ください)
ある程度であれば、有益な情報を無料公開しておりますが、「本当に大事なこと」は、申し訳ありませんが有料にさせていただいております。
それには理由があります。
サービスには対価が必要というのは最もですが、それよりも何も、あえて言葉を選ばずに申しますと、「無料に寄ってくるお客様の質が最悪」だからです。
「無料」で仕事をしていた下積み時代
僕は普段、音楽家として活動しています。
主な業務内容は、作曲編曲、ミキシングと呼ばれるものです。
最近では主に「歌ってみた動画」のミキシングをすることが多いです。
今でこそ個人のお客様や企業様とお仕事ができていますが、知名度がない初期の頃は、武者修行として「無料」で曲作りやミキシングをしておりました。
「無料」で仕事を受けることにより、仕上げた作品を動画サイトに投稿していただいて、それを見た誰かが自分に興味をもち、次の仕事につながっていくことを期待するという、いわば「宣伝」が目的になります。
なのですが、
・仕上げた作品を送っても返事が来ない
・動画サイトに投稿しない
・そもそも送っていただいたデータが壊れていたりファイル形式が違ったりとミキシング以前の問題が発生
などなど多岐に渡る問題が続発し、宣伝どころか「奉仕活動」になってしまい、頭を悩ませていました。
「奉仕活動」になっていればまだいいです。
仕上げた作品を結局使っていただけなかったのですから、もはや時間をドブに捨てていたようなものでした。
あまりこういうことを言いたくないですが、資本主義社会において、「値段と客層は比例する」のだなと実感いたしました。
高いサービスにはそれに見合った客層に、安いサービスにはそれに見合った客層に分かれるのでしょう。
僕のサービスには値段がつくどころか無料なのですから、「魔窟」になるのは自明の理ですね。
その後、しっかりと料金をいただくようになってからは、そういった問題は「一切」なくなりました。
お相手も「本気」だからです。
人当たりもよく、相談は綿密、送っていただくデータもクオリティが高い。本当にありがたい限りです。
そういった方には、こちらも「本気」にならなければいけません。
今までの人には本気ではなかったのかというお話しではなく、「本気をぶつけても安心できる」という意味合いです。
あの頃と比べて、本当に恵まれているなと実感しております。
お金とは「覚悟の証」だと、普段から僕は思っています。
高い金額を払うということは、それだけの「覚悟」があるのだと。
それは、僕自身がこの身をもって実感しております。
FXスクールに入会した話
僕は、企業が運営している「FX講座」に入会していた時期があります。
当時Twitterで「稼ぎ方教えます!」と謳っていたアカウントを見つけまして、(怪しさ満載ですよね笑)LINEを公開していたので登録し、その方と直接お話しする機会をいただきました。
その方は実業家らしく、お話しをしていくうちに、「晴道さんはFXでの稼ぎ方が合っていそうです」と言われ、その場でFXスクールの紹介をされました。
なんでもその方もそこの「卒業生」らしく、紹介ができるらしいです。(今振り返れば、何をどう話してもこのFXスクールは紹介されていたでしょう。「グル」なのですから)
その企業の幹部の方に話を通していただき、翌日その方と通話をしました。
FXスクールの入会金は「25万円」、月謝が「1万円」という説明をされました。
実を言うと、「月謝」は別として、相場的にはこれでも安いのです。
今はどうかわかりませんが、他の会社では入会金「50万円」なんてのはザラだったし、僕のリアルの友達も、のちにFXに興味をもち、その後僕とは違うところのFXスクールに入会金「30万円」を払っていました。
その場で僕は、「入会します」と伝えました。
ただ、相対的に安いとはいえ、「25万円」は大金です。
今の僕から見ても、まごうことなき大金です。
僕の口座には、そんな貯金なんてありませんでした。
一括で払えないのでどうしようかと考えていた時に、「クレジットカードを作ればいいよ」と幹部の方に言われたので、渡りに船だと思い、迷わず作りました。
そして、「リボ払い」です。
晴れて僕は、スクールに入会できました。
今考えても、この選択自体に「後悔」はありません。(リボ払いはちょっと後悔してます笑)
なぜなら、その程度払って「当たり前」だと思っていたからです。
これから何百万、何千万円と稼ぐのに、目の前の「25万円」を払えずにお金持ちになろうだなんて、甘い考えもいいところだと考えていたからです。
「ちょっと待ってください」とか、「もう少し考えてみます」という言葉すら言いたくありませんでした。
それを口にしたら、自分の「覚悟」はその程度なのかと、自分で自分を疑わなければならなくなると考えたからです。
実業家の方と出会うまでは、別にFXで一旗揚げてやるなんて考えてはいませんでした。
ただほんの少しFXをかじっていた時期があって、FXという言葉が人よりも身近に感じていて、「教えられる」と言われたら、消えかかっていた心に火が灯ったのです。
独学では惨敗していたFX、教えてもらえば今度こそ攻略できるかもしれない。
勝つためなら藁でも悪魔でもなんでもすがってやるという思いでした。
そこには、確かな「覚悟」がありました。
ただ、現実はもっと厳しかったのです。
暗黒のFXスクール時代の話
実を言うと、FXスクールの雰囲気はそんなに悪いものではありませんでした。
「担当者」というスクールの講師が生徒一人につき一人付けられ、その方には24時間いつでもLINEが可能でした。
FXでわからないことがあればその方にすぐ聞くことができるし、答えも返ってくる。
FXの専門用語をわかりやすく解説した動画コンテンツも充実していたし、ほぼ毎日、「なぜこのトレードは負けたのか」を解説する講義の生配信がZoomにておこなわれていました。
僕と同じく、そのスクールに入会していた「仲間」も数百名おり、励まし合ったり笑い合ったりすることができました。
しかし、僕は徐々に「違和感」を覚えていきました。
僕はこう考えていました。
「勝てる人のトレードをそっくりそのままマネすれば勝てるじゃん」、と。
いわゆる「コピートレード」ですね。
「今この瞬間にエントリーします」、と勝ち組トレーダーに教えてもらい、自分もそこでエントリーをするというもの。
当時は詳しくなかったのでそれでいいと思っていたのですが、これは「資格」を持っていないとそういった投資助言は「違法」になるので、もしかしたら「担当者」もヘタなことは口にできなかったのかもしれません。
ついぞ「コピートレード」はできませんでした。
ただ、コピー自体は僕も「意味ない」とは思っていました。
出来る人から、「今この瞬間エントリーできますよ」と言われても、「自分でそれを判断できない限り」トレードが上手くなることはないからです。
出来る人からの助言がなくなってしまえば、結局は非力の負け犬です。
だから僕は「コピートレード」ではなく、「ココをこういう風に考えているんですけど、エントリーできますよね?」と「担当者」に確認をする形で質問していました。
しかし、返ってくる答えはいつも「曖昧」だったのです。
専門用語や負けトレード解説をしている時は歯切れがいいのに、こういう「これからトレードすること」に対しての答えには要領を得ませんでした。
スクールの講師は、全員FXで「稼げています」。
「担当者」の方に、そのお話しはしていただきました。
だからこそたくさんの意見を聞きたかったのに、頓珍漢なことを言われる機会が多いことに不満を覚えていました。
結局、そのエントリーチャンスが過ぎて「チャートが完成した後」に、「ココはこうだね」とか、「ココがちょっとなー」と「添削」されるのです。
「チャートが完成した後」に、「僕はココでエントリーしてますね」とか「勝ちましたー、負けましたー」と言われるのです。
正直思いました。
「コイツ、本当に稼げてんのか?」、と。
FXスクールにお金を搾取された話
「チャートが完成された後」なら、ド素人でもそれっぽいことが言えますし、百戦錬磨の敵なしトレーダーを自称することだってできます。
「見えている」んですから、結果が。
ここはこういう要因があるから負けだねーとか、ここで入れないのはトレーダー失格だねー、とかなんとか。
結局を言えば、スクールの講師は「稼げていない」と思います。
それは、このスクールがどうやって「集金」しているかを考えれば明白でした。
このスクールは、生徒の「入会金」と「月謝」が「収入源」なのです。
つまり、生徒が多く集まれば集まるほど「入会金」が入ってきますし、生徒が多くスクールに残れば残るほど「月謝」が入ってきます。
ですので、新規顧客を獲得する「スカウト」(僕の場合は「実業家」を名乗っていた人)が生徒を集めて、スクールの講師が生徒を「留まらせよう」とするのです。
「担当者」が曖昧な答えを返すのは、答えを知っているかいないかにかかわらず、「生徒に勝たれては困る」からなのでしょう。
生徒が勝てるようになってしまえば、そのスクールに入会する意味がなくなります。
そうなれば「月謝」がなくなるのです。
スクールは、生徒に「勝たせる気なんてさらさらなかった」のです。
僕はこれに気付くのに「2年」ほどかかりました。
勝っては負けて、やる気が出てはなくなりを繰り返し、一生懸命FXのことを考えていたのですから、他のことになんて気が回らなかったのです。
同時に音楽活動もしていたのですからなおさらです。
とても忙しい毎日を送っていました。
挙句の果てには「全自動ツール」なるものを導入し、「エントリーチャンス」を機械に自動で検出させ、その瞬間が来たら生徒に教える、なんてことも言い出しました。
僕も無知ですから、「自動で教えてくれるなら便利だなー」なんてのんきなことを考えていました。
結局、それを使っても勝てないのに。
そんなこんなで、FXの専門用語にだけやけに詳しい「頭でっかち負け犬トレーダー」が「2年」もの歳月をかけて爆誕しただけでした。
それらの事実に気づき、ここにいても勝てないと悟った僕は「退会します」と伝えると、「担当者」は「もったいないよ」とか、「成功者も最初は負けから始まってだんだん勝てるようになってきたから」とか慰留してくるのです。
完全に「クロ」だなと思いました。
制止を振り切り、無事退会することができます。
このスクール時代に学び、今も活かせている知識はたったの一つです。
「損切りは必ずしましょう」
こんな知識、無料でどこからでも仕入れられる代物です。
僕はこんなしょうもない知識たった一つのために「約50万円」を払っていたことになります。(途中で月謝が増えました。リボ払いの手数料はこの数字には加えていないので、実際にはもう少しあります)
こんなふざけた話はないでしょう。
自分には「才能」も「知性」もない。
もう勝てないのだと、やる気も向上心も尽きていました。
100億円トレーダーさんとの出会い
それでもやはり完全に諦め切ることができなくて、ズルズルとFX関連の情報に触れてはいました。
そうしてしばらくしたのちに「100億円トレーダー」さんを見つけたのです。
彼が使う手法はとんでもないほどシンプルでした。
記事の冒頭にも載せましたが、こちらの記事の内容になります。
一見、難しい知識がひとつもいらない、まさに夢のような手法でした。
「これなら自分にもできるかもしれない」、そう思わせるほどに魅力的でした。
学生時代からの友人も僕の影響でFXを勉強しており、同じ職場で働いていたということもあって、毎日のように彼とFX談義をしていたのですが、すぐさまこの情報を共有しました。(僕と違うFXスクールに「30万円」支払った友人です)
彼には彼の「流派」があるので、あくまで参考程度にしていたようですが、僕はこちらの手法を「極めよう」と決意します。
シンプルな手法と言っても、やはり最初は勝てません。
見よう見まねで同じようにエントリーしても、それは結局「表面」だけを見よう見まねでなぞっているだけで、どうしてそこでエントリーするのか、その「過程」までを理解していないのだから当然です。
ダウ理論、水平線、トレンドライン、移動平均線、大衆心理、マルチタイムフレーム分析ーーやることはシンプルでも必要な知識はこれほどあります。
一朝一夕で身につくものではありません。
それでも、僕は諦めませんでした。
「100億円トレーダー」さんがSNSに投稿する情報を血眼でチェックし、FX練習アプリで自身のトレードを分析し、それらを毎日かかさずやっていました。
休日の朝から寝る直前までチャートにかじりついていたなんて「ザラ」です。
勝てなくて、本気で泣きじゃくって、枕を何度も殴り、スマホを何度も投げました。
それでも何かに取り憑かれたように、来る日も来る日も、FXに取り組みました。
「4年」もの歳月が経ちました。
そうしてやっと、僕は「勝てる」ようになったのです。
最後に
僕はたくさんの「時間」と「お金」を失いました。
それは「たったひとりで」、「独学」でこれまで歩いてきたからです。
ビジネスの世界では、「独学はナンセンス」とよく言われます。
教えてもらえば一瞬でできることでも、独学ではあまりにも時間がかかるからです。
まさに、これまでの僕の人生がそれを証明しています。
勝てるようになった後、職場にバイトで後輩が入ってきました。
打ち解けて、たまたま夢の話をしていた時なのですが、彼は「自分、お金持ちになりたいんですよ」と言ったんです。
僕がFXをやっていることは知らなかったので、ちょうど良い機会だと思い僕がやっていることを教えると、「自分も少しだけFXを調べていました」と言います。
話が早いので、僕の「ノウハウ」を教えました。
彼は1か月間だけの短期バイトで、この話をしていた時にはもういなくなる直前でした。
連絡先を交換して別れ、「2ヶ月」が経ちました。
彼が僕の職場に遊びに来ていました。
「調子はどう?」と訊くと、「勝てるようになりました」と言ったんです。
これには僕も大変驚きました。
こういう局面の時ってトレードする? しない? と、相場の「罠」があるいくつかの局面を見せながら尋ねると、「ここはやります」「ここはやらないですねー」と、「僕と全く同じ思考」をしていたのです。
いくら「ノウハウ」を教えたからと言って、たった「2ヶ月」で「プラス収支」になるなんて考えられませんでした。
FX用語さえあやふやだった状態だったのにもかかわらず。
自分のことのように嬉しかったのはそうなのですが、ほんの少しだけ「悔しさ」もありました。
僕の「6年間」の努力、必死に捧げていた「お金」と「時間」はなんだったんだろう、と。
最初のお話しに戻させていただきます。
こちらの有料講座、FXの「法則」を載せた「29800円」の「教科書代」と、「月々1万円」が諸経費になります。
高いですか?
そうですね。
一般的には「高い」と思います。
けれど、FXトレーダーにとっては「安い」と思います。
これから何百万、何千万円と稼げる可能性のある「切符」を手に入れるのですから、おつりが来るどころの話ではありません。
「でも、スクールのように勝たせる気なんてないんじゃないの?」
「嘘をついている可能性だってあるし」
僕は、普段からたくさんの方にご依頼をいただいて仕事をしています。
もしここで不義理なことをすれば、信用を失い、当然仕事はなくなるでしょう。
僕は「晴道快晴」という名前を何年もかけて育ててきました。
僕は凡人です。
また運にでも恵まれない限り、ゼロからスタートしたとして、この立場に戻ってこられる自信はありません。
もしそれでも僕のことを疑わしいと感じるのなら、それでもいいです。
強制はいたしません。
でも、これだけは言わせてください。
この記事を開き、ここまで読んでくださったあなたは、まず間違いなくFXに対する「熱量」が常人のそれを逸しています。
きっと、ほんの少しでもいいから、「勝ち」に繋がる情報を探し求めてここにさまよってきたのではないでしょうか。
その気持ちは痛いほどわかります。
来る日も来る日も勝てず、終わりの見えない迷路のようですよね。
僕があなたに「勝ち方」を教えます。
もちろん、あなた自身の努力が必要不可欠なのは前提です。
でも、あと何年、ひとりで「努力」すればいいんでしょう?
僕と同じ「轍」を踏みますか?
そんな必要、どこにもないんです。
どうしてそんな悲しいことを、あなたに望めるでしょうか。
「2ヶ月」で勝てる、とは言えません。
僕の後輩は人当たりが良ければ頭も良く、誰から見ても「センス」がある側の人間でした。
しかし、ちゃんと基礎を学び、相場の「法則」を知れば、「半年」もすれば勝てるようになるかもしれません。
長いですか?
これに関しては、僕はそうは思いません。
勝てるようになるまでは「1~3年」と言われています。(独学だと、実際には3~5年だと思っています)
「学校」を思い出してください。
「何年」在籍しましたか?
「いくら」お金を支払いましたか?
では、学校から社会に出て、その学んだことを活かせるまでにまた「何年」かかりましたか?
結局学んできた知識を活かせず(使う機会がなく)、新しい「資格」を求め、また「何年」、「何円」差し出してきましたか?
僕は勝てるまでにトータル「7年」かかりました。
その間に失ったお金は「200万円以上」です。
FXの技術は「一生モノ」です。
この世界から「お金」がなくならない限り、この職業がなくなることはありません。
そして、人類は絶対に「お金」という便利なシステムを手放すことはありません。
文字通り、「一生モノ」なのです。
そんな「一生モノ」を得られるまでに半年で済むかもしれないーー「出来過ぎている」くらいのお話しですよね。
知識自体は独学でいくらでも身に着けられます。
けれど、それを「技術」に昇華するのがまた死ぬほど難しいのです。
ここで、僕の「教科書」と「講座」の内容をもう一度お見せします。
・値動きはこうなりやすいという「法則」「傾向」を知る。(まるで未来が見えているかのように相場環境の判断ができるようになります)
・このような形ではトレードをしてはいけないという「禁則」を知る。(これを知っているだけで「負けトレード」が大幅になくなります)
【教科書~移動平均線編~】
①「移動平均線」同士は、「〇〇」だと「〇〇」、「〇〇」だと「〇〇」
②「〇〇」が「〇〇」に「〇〇」した時、「〇〇」する
③「収束」と「拡散」は、「〇〇」でしか伸びない
◆「〇〇」の例「4選」
④「〇〇」になると、価格は伸びない
【教科書~値動き編~】
①価格は「〇〇」を目指す
②「〇〇」のあとは伸びない
③価格は「〇〇」する
④「〇〇」と「〇〇」に「〇〇」がある場合は伸びない
◆トレードしても良いケース
①「〇〇」を「〇〇」する時
②「〇〇」が始まる時
⑤「〇〇」に支えられての「ブレイクアウト」後は伸びない
・晴道快晴に24時間いつでもFX関連で相談ができる。(通話対応も可)
・晴道快晴のリアルトレード解説(勝っても負けても解説。なぜそこでエントリーしたのかの思考過程を学べる)
・会員様から寄せられたトレードの添削(目玉サービス)
こちらは、まず知識を得て、そしてその知識を「技術」に昇華させるためのプログラムです。
僕はこの流れのみに着目しました。
しかるべき知識は大事です。
僕は比較的そちらを重要視しています。
ですが、持っているだけでは意味がありません。
散らばった点と点である知識を「体系化」させ、どの局面でそれらを活用するかを瞬時に判断、「実行」するーーこの一連の流れを、僕は「技術」と呼びます。
ギターの教則本を読んだだけではギターを弾けるようにはなりません。
トレードもまた、「手法」を知っただけでは勝てるようになりません。
そのためのFX講座、「トレード添削」なのです。
自分のトレードが果たして「良いトレード」だったのか、「悪いトレード」だったのか、その是非を僕がお教えいたします。
なぜ勝てたのか、勝てなかったのか、ここを知ることが何よりの「近道」ですし、そしてこれを知る機会というのは全くと言っていいほどありません。
勝てたけど「間違っている」トレード、負けたけど「正しい」トレード、こんなものはいくらでもあります。
けれど、自身ではそれを判断できないでしょう。
判断できる頃には、おそらく僕のように「数年」は経過しているはずです。
だからこそ、僕がいます。
たくさんご相談ください。
早く勝てるようになりましょう。
「時間」は間違いなく、あなたの貴重な財産ですから。
正直、こちらは初めての試みなので、いつまで続けられるかわかりません。
僕のキャパシティを超えたら、講座を終了することだってありえます。
徐々に初参加時の「受講料」を上げて人数の調整も視野に入れていますが、どうなるか想像もつきません。
こちらの記事を読んだ最初の時が、一番「お買い得」だと思います。
無料のDiscordサーバーもございますので、まずはそちらからご参加いただくだけでも大変嬉しいです。
ご参加いただいた特典で、「限定公開記事」をご覧いただけます。
ここにしか書いていない相場の「法則」を公開しているので、それだけでも充分メリットになるかと思います。
【タイトル】
「エントリーポイント」の補足
【内容】
◆値動きの「法則」
◆「エントリーポイント」内でのトレードNGパターン
①「〇〇」が見合わない時
②すでに「〇〇」に到達している時
③「〇〇」や「〇〇」になりそうな時
④「〇〇」までは遠くても「〇〇」が近い時
有料講座に参加をご希望の方は、僕の「Xアカウント」か「Discordアカウント」までご連絡ください。
「有料講座に興味があります」だけでも大丈夫です。
そこで今後どうするか、相談していきましょう。
ここまでご覧いただき本当にありがとうございます!
あなたのお役に立てる日を楽しみにしております!
晴道快晴