
待ち受け画面に干し柿! 皆さんは”干し柿”を英語で何と言うか知っていますか?🤔
Hello☺️
I'm HIKARU!
今回の待ち受け画面は、日本を思わせる画像です🗾

何と! 干し柿が軒先に干してある待ち受け画像です。
見た感じは、まだ干し始めたばかりのような感じですかね🤔
実は私、干し柿が大好きなんです😘
有名な「あんぽ柿」よりも、「市田柿」の干し柿の方が好きなんです。周りに白い粉の「柿霜(しそう)」が吹いている方が好きなんです😘😘
でも、なかなか手が出せないので、スーパーで売っている干し柿を食べることが多いですけどね😂
皆さん、干し柿って英語で何と言うかご存知ですか🤔
「dried persimmon(ドライド・パーシモン)」
柿のことを「persimmon」と言い、「dried」は「乾燥させた」という意味なので、合わせて「感想させた柿」と言う事で「dried persimmon」と言います☺️
柿はただ「kaki」だけでも通じる時もあるんです。
今は、日本食材のお店では「hoshigaki」と書いて売られているものも結構あります。
ちょっと珍しいのは、こちらでは干し柿がスライスされてパック売りされていることが多いんです。それも、薄いスライスや厚いスライスなど、色々あるんです。
干し柿はポンド単位で売られていて、1ポンド(約450g)で、小ぶりのものが10個くらい入って10ドル(約1,600円)前後です。
日本のスーパーに良くある100gいくらと同じで、こちらでは1ポンドいくらです
私は、こちらの干し柿をまだ食べたことがないので、今度日本食材のスーパーで見かけたら買ってみようと思っています☺️
最後に、干し柿を「dry persimmon」と言うのを見かけることがありますが、一般的な食品名としては「dried persimmon」が自然です。
英語では、「dry」は「乾燥した」という状態や性質を表すことがあり、「dried」は「乾燥させた」という意味で使われます。
例えば、ドライフルーツは英語で「dried fruit(ドライド・フルーツ)」と言います。一応ドライ・フルーツでも通じるんですけどね😁
なので、干し柿も「dried persimmon」と覚えておくといいかも知れないですね☺️
何かの参考にしてくださいねm(_ _)m
see ya!