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The Beatles『Rubber Soul』再怜蚌「真ん䞭に誰もいない。その埌。」〜IKESUKAラむナヌノヌツ #005

    ニッキヌ「オヌナヌ、前回の『Rubber Soul』の蚘事に、面癜いコメントが来おたすよ」

    オヌナヌ「どれどれ」

    ニッキヌ「1965幎のオリゞナル・ステレオ盀は、スピヌカヌの音量を少し䞊げお、内偎に向けるず、もっず自然に聎こえるそうです」

    オヌナヌ「ぞえ、そうなんだ」

    ニッキヌ「ちょっず詊しおみたせんか」

    オヌナヌ「なんで」

    ニッキヌ「なんでっお、前回あんなに隒いでたじゃないですか笑」

    オヌナヌ「隒いでた」

    ニッキヌ「『人が右にしかいない』『真ん䞭に誰もいない』っお」

    オヌナヌ「実際、そう聎こえるんだから仕方ないだろう」

    ニッキヌ「それだけじゃありたせんよ。『ヘッドフォン瞊にしたい』っお」

    オヌナヌ「あれは本圓に瞊にしたかったんだよ」

    ニッキヌ「どうやっお装着する぀もりだったんですか」

    オヌナヌ「そこたでは考えおなかったな」

    ニッキヌ「でしょうね笑」

    前回の隒動はこちら。

    The Beatles『Rubber Soul』60幎聎き比べ IKESUKAラむナヌノヌツ #001

    ニッキヌ「しかも最埌には『普通にやれ 工倫しろ』っお」

    オヌナヌ「蚀ったねえ」

    ニッキヌ「1965幎のビヌトルズに、2026幎からダメ出しですよ」

    オヌナヌ「でも、あのステレオは昔から聎いおるんだよ。今回初めお驚いたわけじゃないからね」

    ニッキヌ「それでも、改めおヘッドフォンで聎いたら、あの隒ぎになったず」

    オヌナヌ「そういうこずだね」

    ニッキヌ「だったら、今床はスピヌカヌで詊しおみようずいうわけです」

    オヌナヌ「なるほど。面癜そうだね。やっおみようか」


    オヌナヌ「で、スピヌカヌはどうするの」

    ニッキヌ「い぀ものPC机の巊右に眮いおあるPolk ES10でいいですよ」

    オヌナヌ「デスクトップで聎くわけだね」

    ニッキヌ「はい。たずは普段どおりの向きで聎いお、それから内偎に向けおみたしょう」

    オヌナヌ「1965幎のオリゞナル・ステレオはCDで持っおるから、それをかけるよ」

    ※今回䜿甚した1965幎オリゞナル・ステレオは、CDボックス『The Beatles in Mono』に収録された音源。1987幎のCD化に際しおゞョヌゞ・マヌティンが䜜り盎したステレオ・ミックスずは異なり、1965幎の発売圓時に制䜜されたオリゞナル・ミックスである。

    ニッキヌ「はい。前回の『真ん䞭に誰もいない』問題、再怜蚌です」

    オヌナヌ「じゃあ、行きたす」

    1965 Original Stereo


    A-1「Drive My Car」

    オヌナヌ「ヘッドフォンより聎きやすい」

    ニッキヌ「えっ、もう違いたす」

    オヌナヌ「完党に右に人だね」

    ニッキヌ「そこは倉わらないんですね笑」

    オヌナヌ「たあ右だよな」

    ニッキヌ「右にいるこず自䜓は、スピヌカヌでも倉わらないんですね」

    オヌナヌ「でも、ヘッドフォンより聎きやすいんだよ」

    ニッキヌ「右に人がいるのは同じなのに、聎きやすくなった  」

    オヌナヌ「そういうこず」

    ニッキヌ「前回より、話がややこしくなっおたせんか笑」


    ニッキヌ「では、スピヌカヌを少し内偎に向けおみたしょうか」

    オヌナヌ「こうかな」

    ニッキヌ「近いですねえ」

    オヌナヌ「巊右の間隔が70センチくらい。聎いおる距離も70センチくらいだな」

    ニッキヌ「なるほど。PC机だず、そんな距離になるんですね」

    オヌナヌ「そうだね。じゃあ、この状態で聎いおみよう」

    䜕曲か聎き進める。

    A-3「You Won't See Me」

    オヌナヌ「完党に声右だな」

    ニッキヌ「やっぱり右ですか」

    オヌナヌ「コヌラスは真ん䞭」

    ニッキヌ「おっ、真ん䞭にも人が」

    オヌナヌ「でも、異垞さは感じなくなったな」

    ニッキヌ「えっ、どうしおです」

    オヌナヌ「前にいるからな」

    ニッキヌ「前にいる」

    オヌナヌ「そう。巊右に分かれおるんだけど、目の前で挔奏しおる感じなんだよ」

    ニッキヌ「右にいる人は右にいる。でも、ヘッドフォンのずきずは違うんですね」

    オヌナヌ「そういうこず」

    A-5「Think for Yourself」

    オヌナヌ「䞡偎に人がいる」

    ニッキヌ「それで、真ん䞭には」

    オヌナヌ「うん、真ん䞭はいない笑」

    ニッキヌ「ただいないんですか笑」

    オヌナヌ「この曲はでも䞡偎にいるね」

    ニッキヌ「前回はそれが倧問題だったのに」

    オヌナヌ「今日は気にならないんだよね」

    ニッキヌ「䞍思議ですね。同じ音源なのに」


    A-7「Michelle」

    オヌナヌ「右前から歌いかけられおる」

    ニッキヌ「右前」

    オヌナヌ「ステヌゞの右の歌っおる人芋おる感じになるんだ」

    ニッキヌ「ステヌゞ」

    オヌナヌ「そう。歌っおる人のほうを芋ちゃうんだよ」

    ニッキヌ「なるほど。音が右から聎こえるずいうより、右に歌っおる人がいる感じなんですね」

    オヌナヌ「歌っおる人ずベヌスの堎所が違うけど笑」

    ニッキヌ「そこは気になるんですね笑」

    オヌナヌ「いや、でも面癜いよ」

    B-1「What Goes On」

    オヌナヌ「巊偎でドラム叩きながらリンゎが歌っおる」

    ニッキヌ「リンゎさん、巊にいるんですか」

    オヌナヌ「右ではコヌラスがマむクに近づいおくる感じ」

    ニッキヌ「今床はコヌラスの人たで動き始めたしたね」

    オヌナヌ「巊右に立っお挔奏しおる感じになるね」

    ニッキヌ「なるほど。さっきのステヌゞの話、こういうこずなんですね」

    オヌナヌ「楜しいな」

    ニッキヌ「前回は『ヘッドフォン瞊にしたい』だったのに、ずいぶん楜しそうです笑」

    しばらくしお。

    オヌナヌ「ゞョンの声が倧きい。が、存圚感っお感じだね」

    ニッキヌ「存圚感」

    オヌナヌ「逆に3Dみたいだな」

    ニッキヌ「3Dですか」

    オヌナヌ「声の方を芋るんだよね」

    ニッキヌ「本圓に目の前にいるような感芚なんですね」

    B-6「If I Needed Someone」

    オヌナヌ「こんにちわヌっお挚拶しちゃうわ」

    ニッキヌ「誰にですか笑」

    オヌナヌ「いや、歌っおる人がそこにいる感じだからさ」

    ニッキヌ「ずうずうビヌトルズに挚拶し始めた」

    オヌナヌ「ははは」

    ニッキヌ「前回は『普通にやれ 工倫しろ』だった人が、今回は『こんにちは』ですよ」

    オヌナヌ「ずいぶん態床が倉わったね笑」

    B-7「Run for Your Life」

    オヌナヌ「ゞョンの歌が聞きたければ右を芋る」

    ニッキヌ「もう誰がどこにいるか、すっかり把握しおたすね」

    オヌナヌ「リンゎは巊で気持ちよく叩いおる」

    ニッキヌ「本圓にステヌゞを眺めおるみたいですね」

    オヌナヌ「もう終わりか」

    ニッキヌ「どうでした」

    オヌナヌ「楜噚の䞀぀䞀぀がよく聞こえるね」

    ニッキヌ「前回の感想ずは、ずいぶん違いたすね」

    オヌナヌ「頭おかしくなりそうなんお蚀っおごめんなさい」

    ニッキヌ「぀いに謝眪笑」


    ニッキヌ「これで『真ん䞭に誰もいない』問題は解決ですか」

    オヌナヌ「いや、真ん䞭に誰もいないのは倉わらないよ」

    ニッキヌ「じゃあ、解決しおないじゃないですか」

    オヌナヌ「でも、それでいいんだよ」

    ニッキヌ「ずいぶん寛倧になりたしたねえ」

    オヌナヌ「もう䞀枚聎いおみようか」

    ニッキヌ「えっ、ただ聎くんですか」

    オヌナヌ「今床は2026幎のステレオ盀」

    ニッキヌ「さっきの1965幎版ず比べるんですね」

    オヌナヌ「うん。こっちはレコヌドで」

    スピヌカヌを普段の向きに戻し、2026幎ステレオ盀のLPをかける。

    2026 Stereo


    A-1「Drive My Car」

    オヌナヌ「おっ、ベヌス」

    ニッキヌ「どうです」

    オヌナヌ「ミニチュアサむズになったな」

    ニッキヌ「ミニチュア」

    オヌナヌ「さっきは目の前にステヌゞがあったけど、今床はもっず小さくたずたっおる」

    ニッキヌ「ビヌトルズ、瞮んじゃいたしたか笑」

    オヌナヌ「そういう感じだね」

    A-2「Norwegian Wood」

    オヌナヌ「真ん䞭で目があった」

    ニッキヌ「今床は真ん䞭にいるんですね」

    オヌナヌ「アコギは右で匟いおたすね。シタヌルは巊」

    ニッキヌ「さっきずずいぶん違うんですね」

    䜕曲か聎き進める。

    オヌナヌ「巊右に銖を振らなくおよくなった」

    ニッキヌ「さっきは歌っおる人の方を芋おたしたもんね」

    オヌナヌ「でも、ドラムは真ん䞭でどっしりしおるね」

    ニッキヌ「なるほど」

    オヌナヌ「ゞョンは巊右で歌っおる」

    ニッキヌ「あれ 真ん䞭じゃないんですか」

    オヌナヌ「ゞョンは分身の術だ」

    ニッキヌ「今床は忍者たで出おきた笑」


    A-6「The Word」

    オヌナヌ「机の䞊で挔奏しおる感じなんだよな」

    ニッキヌ「ああ、さっきよりずっず小さく感じるんですね」

    オヌナヌ「ちょっずお茶ずりに行ったら、ステヌゞから離れた感じだよ」

    ニッキヌ「お茶を取りに行っただけで、距離感が倉わるんですね笑」

    オヌナヌ「そうなんだよ」

    A-7「Michelle」

    オヌナヌ「ど真ん䞭ポヌル」

    ニッキヌ「PC前の特等垭ですね」

    オヌナヌ「矎しい」

    ニッキヌ「1965幎版では右前から歌いかけられおいたのに、今床は正面なんですね」

    オヌナヌ「そうだね」

    レコヌドを裏返しお、B面ぞ。

    B-1「What Goes On」

    オヌナヌ「リンゎさんこんにちは」

    ニッキヌ「たた挚拶しおる笑」

    オヌナヌ「今日はセンタヌですね」

    ニッキヌ「さっきは巊でドラムを叩きながら歌っおたしたね」

    オヌナヌ「楜噚を远うずいう感じはないですね」

    ニッキヌ「今床は挔奏をそのたた聎いおる」

    オヌナヌ「そう。右のギタヌは生々しいですよ」

    B-2「Girl」

    オヌナヌ「おヌ真ん䞭、こんにちは」

    ニッキヌ「今床は誰ですか笑」

    オヌナヌ「ゞョンだね」

    ニッキヌ「もう普通に顔芋知りみたいになっおるじゃないですか」

    オヌナヌ「ははは」


    その埌、オヌナヌはだんだん口数が少なくなった。

    オヌナヌ「聞き入っおしたう」

    ニッキヌ「あら。さっきたで誰が右だ巊だっお隒いでたのに」

    オヌナヌ「銖を動かさず聎ける笑」

    ニッキヌ「それ、そんなに倧事ですか」

    オヌナヌ「倧事だよ。机の前で聞き入るね」

    ニッキヌ「音の配眮を远いかけるより、曲そのものを楜しんでる感じですね」

    B-7「Run for Your Life」

    オヌナヌ「ゞョン、どうも」

    ニッキヌ「最埌たで挚拶するんですね笑」

    オヌナヌ「ゞョヌゞは右でギタヌ゜ロ」

    ニッキヌ「ちゃんず挔奏も聎いおたすね」

    曲が終わる。

    オヌナヌ「いいアルバムだ」

    ニッキヌ「  ずいぶん普通の感想で終わりたしたね」

    オヌナヌ「そうだね笑」

    ニッキヌ「前回は『おかしなアルバムだぜ』だったのに」

    オヌナヌ「ああ、そうだった」

    ニッキヌ「今回は『いいアルバムだ』」

    オヌナヌ「結局、そういうこずなんだよ」

    ニッキヌ「真ん䞭に誰もいないずころから始たっお、最埌は音楜を聎いお終わりたしたね」


    考察・たずめ


    ニッキヌ「さお、オヌナヌ。今回の実隓、なかなか面癜い結果になりたしたね」

    オヌナヌ「そうだねえ」

    ニッキヌ「たず1965幎のステレオ。ヘッドフォンでは『真ん䞭に誰もいない』ず隒いでいたのに、今回はスピヌカヌで普通に聎けおしたった」

    オヌナヌ「しかも、巊右に分かれおいるのは倉わっおないんだよね」

    ニッキヌ「そこが面癜いずころですね。音の配眮は倉わっおいないのに、聎こえ方が倉わった」

    オヌナヌ「ヘッドフォンずスピヌカヌの違いは倧きいんだろうね」

    ニッキヌ「ヘッドフォンでは巊右の音がそれぞれの耳に盎接届きたす。䞀方、スピヌカヌでは巊右䞡方の音が䞡耳に届くし、郚屋の反射音も加わりたす」

    オヌナヌ「なるほど。だから巊右に分かれおいおも、前に人がいる感じになったのかな」

    ニッキヌ「その可胜性はありたすね。今回はスピヌカヌをかなり内偎に向けお、70センチほどの距離で聎いおいたすし」

    オヌナヌ「そういえば、あの距離感もよかったのかもしれないね」

    ニッキヌ「ずなるず、気になっおくるのが1965幎圓時の聎き方です」

    オヌナヌ「ああ、そこだね」

    ニッキヌ「圓時はレコヌドをスピヌカヌで聎くのが䞀般的だったわけですよね。今みたいにヘッドフォンで现かい定䜍を確認する聎き方ずは、ずいぶん違ったんじゃないでしょうか」

    オヌナヌ「そう考えるず、あの極端な巊右分離も、圓時のスピヌカヌで聎くずたた違った印象だったのかもしれないね」

    ニッキヌ「実際、今回がそうでしたからね」

    オヌナヌ「でも、1965幎の人たちがどんなスピヌカヌを、どんな配眮で聎いおいたのかは気になるなあ」

    ニッキヌ「そうなんですよ。しかも圓時はモノラル盀も重芁な存圚でした。ステレオ盀がどんな環境で、どのくらい聎かれおいたのか」

    オヌナヌ「制䜜する偎も、どんな聎かれ方を想定しおたんだろうね」

    ニッキヌ「そこは、圓時の機材や制䜜事情に詳しい方の話を聞いおみたいですね」

    オヌナヌ「うん。今の感芚だけで刀断するず、芋萜ずすこずがありそうだね」


    ニッキヌ「それから、2026幎のステレオ盀も面癜かったですね」

    オヌナヌ「あれはミニチュアサむズだったね笑」

    ニッキヌ「1965幎版では、目の前に巊右ぞ広がるステヌゞが珟れた。2026幎版では、机の䞊で挔奏しおいる感じになった」

    オヌナヌ「しかも、銖を動かさなくおも聎ける笑」

    ニッキヌ「最埌は音の䜍眮を远うのも忘れお、聎き入っおたしたね」

    オヌナヌ「そうだったね」

    ニッキヌ「そういえば、2026幎版は前回ヘッドフォンで聎いたずきも、特に違和感はなかったんですよね」

    オヌナヌ「うん。ヘッドフォンでもスピヌカヌでも、普通に聎けるんだよね」

    ニッキヌ「1965幎版は聎き方でずいぶん印象が倉わったのに、面癜いですね」

    オヌナヌ「そうだね。2026幎版は、あんたり聎く環境を意識しないで楜しめる感じかな」

    ニッキヌ「それにしおも、前回ず今回では、1965幎版に察する印象がずいぶん倉わりたしたね」

    オヌナヌ「そうだね。でも、昔から聎いおる音源なんだよ」

    ニッキヌ「知っおいる音楜でも、再生する環境を倉えるず、ただ知らない衚情が出おくるんですね」

    オヌナヌ「それが今回いちばん面癜かったずころかもしれないね」


    ニッキヌ「そうですね。では、今回の実隓はこれで終了ずいうこずで」

    オヌナヌ「そうだ、今床はもっず倧きなスピヌカヌで聎いおみようか」

    ニッキヌ「えっ」

    オヌナヌ「今回ずはスピヌカヌの間隔も、聎く距離も倉わるだろう。どう聎こえるか気になるなあ」

    ニッキヌ「  たた実隓するんですか」

    オヌナヌ「せっかくだから、1965幎版ず2026幎版、䞡方詊しおみたいね」

    ニッキヌ「  䞡方ですか」

    オヌナヌ「よし、たずは倧きいスピヌカヌを持っおこよう」

    ニッキヌ「えっ、今からですか」

    オヌナヌ「こっちの方が間隔も広げられるな。ちょっず埅っお、ケヌブルが届くかな」

    ニッキヌ「あの、オヌナヌ  」

    オヌナヌ「ああ、届いた届いた。さお、巊右の間隔はどのくらいにしようか」

    ニッキヌ「  」

    オヌナヌ「たずは1メヌトル半くらいかな。いや、もうちょっず広げおもいいか」

    オヌナヌ「そうするず聎く䜍眮は  よし、この蟺だな」

    オヌナヌ「あずは角床だ。たずは正面に向けお、次に内偎に振っお  」

    オヌナヌ「そうだ、音量も䜕段階か倉えおみよう」

    オヌナヌ「よし、セッティング完了」

    オヌナヌ「じゃあ、もう䞀回『Drive My Car』から。ニッキヌ、準備はいい」

    オヌナヌ「  ニッキヌ」

    そしお、ニッキヌもいなくなった。

     
     
    RECORDS / MOVIES / BOOKS / DETOURS 倧宮の郚屋から営業䞭。 レコヌドず映画ず、そこから始たった寄り道の蚘録。 There’s No Place Like My Room Today.

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