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noteのみんフォト流入は増える?イラスト5枚からガチ検証スタート!

    みなさんは記事を公開する時に、「みんなのフォトギャラリー(みんフォト)」を活用していますか?

    私はイラストを描くことが好きなので、みんフォトの存在は知っていたものの、今まで一度も活用したことはありません。

    サムネイルに他人の画像を使える便利な機能ということは理解していましたが、イラスト提供側に何かメリットはあるのでしょうか。

    提供側にメリットがあるのか気になって調べたところ、みんフォトのイラストが使用された場合、画像の下に提供者の名前が掲載されるとのこと。

    「みんフォト経由でプロフィールへの流入がある」という情報を知り、実際にどの程度の効果があるのか実験してみることにしました。

    みんフォトへの投稿を決めた理由

    みんフォトへの投稿を決めた理由は、最近私のイラストを褒めていただく機会が増えたからです。

    「イラストがとてもかわいいですね!」「イラストはAIで作成しているんですか?」など、嬉しいコメントをいただくことがありました。

    noteではアイキャッチにAIイラストを活用している方が多いため、私のゆるい手書きイラストは逆に目立つようです。

    そこで、「もしかしたら私のイラストを使ってくださる方がいるかもしれない!」と考え、今回の実験に取り組むことにしました。

    また、みんフォトに投稿したイラストが使用されることで、以下のメリットがあると考えています。

    • 新規流入が増える

    • SEOとは別の流入元ができる

    • 記事が勝手に拡散される状況になる

    • イラストが好みだとフォローされる

    • 長期的に続けると資産化する

    今回投稿した5枚のイラスト

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    ひらめいた猫

    何か気づきを得た記事、悩みが解決した記事のアイキャッチにおすすめです。

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    喜んでいる猫

    幸せな出来事があった日、嬉しいことが起きた時の記事に使用してください。

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    悩んでいる猫

    頭を抱えて悩んでいる猫のイラストです。日々の不安やモヤモヤを記事にしたい時のアイキャッチにおすすめします。

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    noteを書いている猫

    noteの執筆や作業系の記事に使いやすい構図です。ブログ運営や日常の記録系にもおすすめします。

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    解説している猫

    分かりやすいように大きな字で「解説」と文字を入れました。解説系記事やまとめ記事を執筆する時におすすめです。

    キャラクターのこだわり

    キャラクターのデザインを考えるにあたって、老若男女問わず誰でも使用しやすいという点を重視しました。

    人間のキャラクターだとターゲット層が狭くなるため、ゆるめな印象の白猫ちゃんを採用することに。

    また、どこかするめちゃんらしさを残したいと思い、色使いやシンプルな線画の要素を取り入れています。

    今後の実験方針

    投稿頻度:1週間に1回(5枚ずつ)
    検証したいこと:新規流入が増えるか、フォロワー数に影響があるか

    今後は、みんフォト用イラストを1週間に1回の頻度で5枚ずつ投稿する予定です。

    今回の実験で検証したいことは、「新規流入が増えるか」「フォロワー数に影響があるか」という点。

    ただ、みんフォト経由でのフォローかどうか判断が難しいため、イラストが使われたタイミングで、スキやフォロワーの増加に影響があるかを調査します。

    1週間に5枚ずつの投稿なので最初は結果が出ないと思いますが、まずはコツコツ継続してイラストの枚数を増やしていきたいです。

    最後にひとこと

    正直なところ、この検証がどのような結果になるか想像がつきませんが、とりあえず気楽に続けてみたいと思います。

    一体どんな変化が起こるのか…するめちゃん自身もちょっと楽しみです!

    また、「こんな構図で描いてほしい」「他の動物のキャラクターを作ってほしい」など、お気軽にコメントしてくださると嬉しいです。

    もし使いやすいイラストがあれば、ぜひアイキャッチに使ってくださいね。

    関連する内容をもっと知りたい方へ

    するめ家の姉妹はとても仲良しですが、姉妹でまったく性格が異なります。2人の性格の違いをイラストで表現してみたので、イラストにも注目して読んでみてください。

    さらに詳しく読みたい方はこちら


     
     
    元SEOディレクター兼ライター|エッセイ・思考型の有料noteを中心に累計販売数100部突破|3ヶ月連続5桁収益|文章の温度を残し、読者に届く形へ整えるnote添削|収益のために、自分の言葉を犠牲にしたくない人へ🤍

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