メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo byorangeheytesbury

ゾロ目から200年後の世界へ

    前にも少し触れたけど、私はゾロ目に遭遇することが多い。
     
    真夜中に目が覚めて、時計をみると、2:22だったり。同じ数字が横に並んでいる現象を度々目撃する。
     
    スキの数を確認しようと、自分のnoteページを開く。
     
    “88 99 111” 直近の記事3本に対して、キレイに並んでいる。
     
    「きゃっ」と声をあげてしまった。

    コワい。


    偶然といえば偶然だけど、ちょっとスピリチュアルの世界だ。
     
    ふと、日にちをみると、今日は2.22か(これは私とは関係ない、笑) 

    そういえば、令和2年2月22日、とか世の中的には盛り上がったのかな。

    2222年2月22日なんて世界中でお祝いするのだろうか、なんてどうでも良いことを考えてみる。

    そもそも、200年後(197年後)に私はいないので、どうでもよいのだけど、その時はどんな世界になっているのかな。
     
    人間同士で、「ゾロ目の記念日だね!」なんて心を通わせる微笑ましい光景はあるのだろうか。

    AIとかも一緒にお祝いしてたりして。
     
    ゾロ目の話から、200年後の世界まで広がってしまった。

    次のゾロ目はいつかな、と話が膨らんでいくので、今日はここまでにしたい。

    https://x.com/ATF_TOKYO 

    この記事が参加している募集

     
     
    note3年目 / 金融記者 好奇心で世界を切り取り、感性で言葉を紡ぐ “There’s always light at the end of the tunnel.” (トンネルの先には必ず光がある) 旅、人生、AI・モフリン・モモ🍑について投稿♬ 短編小説も執筆

    あなたへのおすすめ