
新しく作った「入眠ノート」がめっちゃよかったので、感想を書く
2週間ほど前に入眠ノートなるものを作った。
これがね、めっちゃいい。
私にはとても合っていて、作ってよかったなと思っている。ということで今日は「入眠ノートのなにがいいと感じているのか」の感想noteを書く。
▼ 入眠ノートを導入したときのnote。用途とか悩んだ色の話とかを書いている
入眠ノートはこちら。マークスのEDiT 方眼ノート。サイズはB7で、とても軽くて小さい。90g。

どんな感じで書いているかというと、こんな感じ。字、きったな!!

寝る前に、頭の中にあることをぶわーーーっと書き出している。
写真の文字は誰も読めないと思うので、書いていることを抜粋すると、
9月の買い物3つはとても満足したので、ユニコーンノートに書こう
本を読みたいのに読めない
判断することが多くて疲れているのかな?
今日の晩ご飯はおかわりしなかった私えらい
インフルの予防接種めんどくせえ
入眠ノートがちょうどいいのは座らないで書けるからかもしれない
そう!入眠ノートは座らないで書けるのがちょうどいいのだ。

表紙が分厚いからこそできるワザである
入眠ノートは墓場にも持って行かない予定の、その日の脳内を吐き出すためのノートだ。最悪読めなくてもいいので、ぐっちゃぐちゃの汚い字でも問題ない。だから寝転がったままでも書ける。
書きながらウトウトしてきて、ノートを閉じ、ランタンを消して寝るところまでがセットだ。入眠ノートを開いたら、スマホはもう触らない。
仕事でのやり残しがあったら、それも書いておく。電気をつけて仕事ノートを開いたり、パソコンをつけたりしない。目が冴えてしまうから。代わりに汚い字で入眠ノートに書いておく。「あした、〇〇を送る」とかね。
翌朝の私は、入眠ノートを開いて内容を確認してから仕事をする。やりたいのにやれないこととかも書いてあるから便利だ。私は本が読みたいのに読めていない。どうする!?本を読む予定をカレンダーに入れるか?
そんなわけで、朝はデスクで入眠ノートを開いて、手帳のTO DOリストに書き写すまでがルーティンになっていきそうな予感。
入眠ノートはここ最近でダントツのヒットノートだ。これからも使っていく。また気づきがあれば書きに来ます!

ユニコーンノート、仕事ノート
手帳、入眠ノート
▼ 入眠ノートを作った話
▼ ユニコーンノート(やりたいことリスト)
▼ 手帳EDiTの好きなところを書いた