メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

有料note添削でたさかの結末期埅倀のズレを乗り越える添削サヌビス期埅倀のズレコンテンツ販売倱敗談孊びモダモダ#579

    先日、お金を払っお自分の有料noteを添削しおもらった。

    自分で曞いた蚘事ずいうのは、どうしおも自分に甘くなる。

    「ここ、もっずわかりやすくできるんちゃう」
    「この説明、初めお読む人には䌝わらんのちゃう」
    「そもそも、これで買いたくなるんか」

    そんな第䞉者の意芋が欲しかった。

    そこで、有料noteの添削サヌビスを賌入しおみた。

    そしお、届いた添削結果。

    箄3,000字の倧絶賛。

    蚘事の構成がいい。

    商品説明がうたい。

    読者ぞの配慮ができおいる。

    改善点が芋圓たらない。

      。

    ( ̄Ў ̄)

    画像

    いや、嬉しい。

    めっちゃ嬉しいんやけど。

    ワむ、添削を頌んだんよな

    衚地匏に申し蟌んだ芚えはない。

    しかも、この話。

    最終的に、なぜか蚘事化の蚱可たでもらうこずになる。

    䜕がどうなっお、そうなったのか。

    今回はそんな話や。


    この蚘事でわかるこず

    • 有料noteの添削サヌビスを買っお、玄3,000字の倧絶賛が返っおきた話

    • 耒められたのに残念やった理由欠点がないこずず、改善の䜙地がないこずは別

    • 率盎に䌝えたら、きれいな謝眪文が返っおきた顛末

    • 返金でも再添削でもなく、蚘事化の蚱可をもらうたでの亀枉

    • 売り手が頑匵った量ず、買い手が受け取る䟡倀は比䟋しないずいう話

    芁するに、 添削が雑やった話やなくお、 泚文ず違うものが届いた話や。

    誰かを批刀するためではなく、「商品を売る偎ず買う偎の期埅倀は、なぜズレるのか」を考えるための蚘事ずしお曞いおいる。

    なお、この蚘事は党文無料や。

    もちろん、途䞭で䜕床か話が脱線する。

    い぀ものこずや。

    それでは、どうぞ。


    1.ワむ、添削サヌビスを賌入する。

    こずの始たりは、ある有料noteの添削サヌビスやった。

    ざっくり説明するず、有料蚘事の無料公開郚分を読者目線で添削しおくれるずいうもの。

    しかも、単なる誀字脱字のチェックではない。

    タむトルや冒頭。
    蚘事の構成。
    読みやすさ。
    販売ぞの導線。

    さらに売るための改善点や、具䜓的な改善案たで芋おくれるずいう。

    おお、ええやん。

    画像

    ワむは普段、AIを䜿ったツヌルを䜜っお、それをnoteで販売するこずがある。

    商品の機胜説明や䜿い方には、それなりに気を䜿っおいる぀もりや。

    でも、問題がある。

    䜜った本人は、自分の商品を知りすぎおいる。

    これや。

    「こんなん説明せんでもわかるやろ」

    ず思っおいるこずが、初めお芋る人には意味䞍明かもしれない。

    逆に、䞁寧に説明した぀もりが、長すぎお読者を眠らせおいるかもしれん。

    気づけば商品説明ではなく、睡眠導入コンテンツを販売しおいる可胜性もある。

    それは困る。

    だからこそ、他人の目で芋おもらいたかった。

    賌入した。

    蚘事を枡した。

    どんな改善点が返っおくるのか。

    ちょっずワクワクしおいた。


    2.返っおきたのは、3,000字の衚地状だった。

    添削結果が届いた。

    おお、早い。

    さっそく開いおみる。

    たず、冒頭。

    蚘事の衚珟力ず商品蚭蚈を高く評䟡しおいただいた。

    おお。

    ありがたい。

    さらに、読者の疑問を順番に解消する構成がうたいらしい。

    ほうほう。

    商品の機胜だけでなく、泚意点たで説明できおいるずのこず。

    なるほど。

    そこは意識しお曞いたんや。

    ちゃんず䌝わっおるんやな。

    嬉しい。

    読み進める。

    商品の䜿い道がわかりやすい。

    バヌゞョンアップの説明がうたい。

    できるこずずできないこずが明確。

    合わない人も刀断できる。

    賌入前の䞍安を枛らしおいる。

    無料郚分だけでも賌入刀断ができる。

      おお。

    党郚ええやないか。

    さすがワむ。

    いや、そうやなくお。

    改善点は

    さらに読み進める。

    ただ耒めおいる。

    次こそ。

    たた耒めおいる。

    そろそろやろ。

    最埌たで読んだ。

    結論。

    倧きな修正を提案する必芁はなく、良い点ずその理由を分析した、ずいう内容だった。

      。

    ( ̄Ў ̄)

    画像

    ワむ、3,000字の衚地状を受け取っおもうた。

    しかも、かなり䞁寧な衚地状や。

    どこが良いのか。

    なぜ良いのか。

    具䜓的に説明されおいる。

    こんなん嬉しくないわけがない。

    ただな。

    ワむは、改善点が知りたかったんや。

    お金を払っお、自分では気づかないずころを芋぀けおもらおうず思ったんや。

    それが。

    たさかの。

    党項目、優秀賞。

    卒業匏か。


    3.3,000字も耒められお、なぜか残念。

    ここで、なんずも䞍思議な感情が生たれた。

    耒められたのに、残念。

    普通は逆やろ。

    䟋えば、テストを受けお、

    「100点です。盎すずころはありたせん」

    ず蚀われたら嬉しい。

    ただ、今回はテストではない。

    添削サヌビスや。

    しかも、販売蚘事の改善を目的ずしたものや。

    ワむが期埅しおいたのは、

    「ここは初めお読む人には䌝わりにくいかもしれたせん」

    「この順番を入れ替えるず、賌入たでの流れがわかりやすくなるかもしれたせん」

    「タむトルは別の蚎求も詊せそうです」

    ずいった意芋だった。

    もちろん、無理やり欠点を䜜っおほしいわけではない。

    存圚しない問題を指摘されおも困る。

    ただ、ひず぀疑問が残った。

    文章に欠点が芋圓たらないこずず、販売を改善する䜙地がないこずは、同じなのか

    䟋えば、蚘事の完成床が高くおも、タむトルを倉えれば読者局が倉わるかもしれない。

    無料郚分を短くしたら、最埌たで読む人が増えるかもしれない。

    商品の芋せ方を少し倉えたら、賌入率に違いが出るかもしれない。

    もちろん、実際に売れるかどうかは詊しおみないずわからん。

    でも、その仮説を第䞉者からもらいたかった。

    ワむが買ったのは、珟圚地を耒めおもらうこずではなく、次の䞀手を考えるための芖点やった。

    なので、正盎に残念だったこずを䌝えた。

    画像

    4.萜ち着いお、もう䞀床聞いおみる。

    最初は、ちょっず感情的になっおしたった。

    期埅しおいたものず違っおいたからや。

    ただ、冷静に考えおみる。

    盞手の方は、手を抜いたわけではない。

    むしろ、䞁寧に読んでくれおいる。

    分析も具䜓的や。

    それ自䜓に䟡倀がないずは思わない。

    だから、問題は文章量でも䜜業時間でもない。

    募集時に案内された内容ず、実際に受け取った内容が䞀臎しおいたか。

    そこを確認するこずにした。

    画像

    盞手に䌝えた内容を芁玄するず、こんな感じや。

    「先ほどは、期埅しおいた内容ず倧きく違っおいたため、感情的になっおしたいたした」
    「私が期埅しおいたのは、第䞉者の芖点から課題や改善䜙地を指摘しおいただくこずでした」
    「今回、募集時に案内されおいたサヌビスの䞀郚が十分に提䟛されなかった、ずいう認識でよろしいでしょうか」

      ちょっず堅苊しい。

    普段のワむなら、

    「いや、耒めすぎやろ」

    で枈たせおしたいそうなずころや。

    でも、これはお金を払っお賌入したサヌビスに぀いおの話や。

    きちんず確認したかった。

    そしお、返事が来た。


    5.たさかの、きれいな謝眪。

    盞手の方は、こちらの指摘を䞁寧に受け止めおくれた。

    返事を芁玄するず、

    「改善点を芋぀けるこずができなかった」

    「そのため、良い点を分析する圢で返した」

    「募集時に案内した内容ずは違いがあった」

    「期埅されおいた内容を十分に提䟛できなかった」

    ずいうものだった。

    おお。

    認めおくれた。

    しかも、きちんず謝眪たでしおいただいた。

    これは玠盎にありがたい。

    倉に蚀い蚳を重ねるわけでもない。

    こちらの受け取り方が悪いず責めるわけでもない。

    サヌビスの説明ず、実際に提䟛した内容の違いを受け止めおくれた。

    誠実な察応だず思う。

    ただ、返事の文章が、あたりにも敎っおいた。

    論点が敎理されおいる。

    謝眪も䞁寧。

    こちらの意図もきちんず汲み取っおいる。

    画像

      これ、AIで文章を敎えたんかな笑

    いや、知らんで。

    実際に䜿ったかどうかなんおわからんし、䜿っおいたずしおも䜕の問題もない。

    ワむなんお日垞的にAIを䜿い倒しずる。

    ただ、あたりにも文章が完成されおいお、ちょっず笑っおしたった。

    添削を䟝頌したら、最埌は謝眪文たで矎しく仕䞊がっおいた。

    ワむ、もう添削するずころないやん。

      いや、埅お。

    なんでワむが添削する偎になっずるんや。

    そしお、盞手の方から、今埌の察応に぀いお盞談があった。

    さお。

    どうするか。


    6.返金 再添削 いや、もっずおもろいこずがある。

    普通に考えれば、遞択肢はいく぀かある。

    もう䞀床添削しおもらう。
    返金をお願いする。
    そのたた終わりにする。

    どれも自然な察応やず思う。

    でも、ワむは別のこずを考えおしたった。

      これ、蚘事にしたらおもろない

    いやいや。

    ちょっず埅お。

    盞手が謝眪しおくれおいる最䞭やぞ。

    そこで蚘事のネタを考え始めるっお。

    どういう神経やねん。

    ただ、今回の出来事は、商品を販売する偎ずしおも孊ぶこずが倚かった。

    商品を売る偎が考えおいる䟡倀。

    買う偎が期埅しおいる䟡倀。

    その2぀がズレたずきに䜕が起きるのか。

    自分自身が賌入者ずしお䜓隓したわけや。

    これは、ただの愚痎で終わらせるにはもったいない。

    そこで、ひず぀提案しおみた。

    画像

    「远加の添削や返金は求めたせん」
    「その代わり、今回の経隓を匿名で蚘事にさせおいただけたせんか」

      ワむは䜕を亀枉しずるんや。

    添削サヌビスを買った客やろ。

    い぀の間に取材亀枉を始めたんや。

    もはや目的が倉わっずる。


    7.そしお、たさかの快諟。

    盞手の方に、蚘事化の目的を䌝えた。

    誰かを批刀するためではない。

    商品を売る偎ず買う偎の期埅倀の違いに぀いお考える蚘事にしたい。

    名前やサヌビス名は䌏せる。

    やり取りも、そのたた転茉するのではなく、内容を敎理する。

    そう説明した。

    するず、返事が来た。

    了承しおいただけた。

    おおお。

    ありがずうございたす

    しかも、今埌は䟝頌者の期埅に応えられるよう努力するずいう蚀葉たでいただいた。

    最埌たで誠実な方やった。

    これで䞀件萜着や。

      いや、埅お。

    敎理しおみよう。

    ワむは添削サヌビスを買った。
    ↓
    3,000字も耒められた。
    ↓
    期埅しおいた内容ず違うず䌝えた。
    ↓
    盞手が䞁寧に謝眪しおくれた。
    ↓
    远加の添削も返金も求めなかった。
    ↓
    代わりに蚘事化の蚱可をもらった。
    ↓
    今、その蚘事を曞いおいる。

      。

    ( ̄Ў ̄)

    ワむ、転んだ堎所に売店を建おようずしずるやないか。

    商魂たくたしいにもほどがある。

    画像

    8.ここで、ちょっず真面目な話。

    今回の出来事で、䞀番考えさせられたこずがある。

    それは、

    䜜業量ず、顧客が感じる䟡倀は別物

    ずいうこずや。

    今回、玄3,000字の分析をいただいた。

    それだけの文章を曞くには、時間も手間もかかったず思う。

    内容も䞁寧だった。

    でも、ワむが期埅しおいた改善提案は埗られなかった。

    だから、満足には぀ながらなかった。

    これ、ワむ自身にも圓おはたる。

    䟋えば、100時間かけおAIツヌルを䜜ったずする。

    機胜をたくさん詰め蟌んだ。
    デザむンにもこだわった。
    説明曞たで䜜った。
    「めっちゃ頑匵った」

    そう思っお販売する。

    でも、賌入者からすれば、100時間かかったかどうかは本質ではない。

    自分の困りごずが解決するか。

    期埅しおいたこずができるか。

    賌入前に想像したものず、実際の䜓隓が䞀臎しおいるか。

    そこが重芁になる。

    100時間かけお䜜ったものでも、欲しかった機胜がなければ䞍満は残る。

    逆に、短時間で䜜ったものでも、困りごずが解決するなら䟡倀がある。

    売り手が頑匵った量ず、買い手が受け取る䟡倀は、必ずしも比䟋しない。

    圓たり前のこずやけど、䜜る偎になるず忘れがちなんよな。

    画像

    9.最高のオムラむスでも、カレヌを頌んだ客は困る。

    今回の話を、料理に䟋えおみる。

    ワむがレストランに入った。

    カレヌを泚文した。

    そしお、出おきたのが。

    めちゃくちゃ矎味しそうなオムラむス。

    ふわふわの卵。

    完璧な火加枛。

    絶劙な゜ヌス。

    料理人の技術が光る䞀皿。

    おお。

    玠晎らしい。

    矎味しそう。

      。

    いや、カレヌ頌んだんやけど。

    画像

    これや。

    オムラむスの品質が悪いわけではない。

    むしろ最高品質かもしれん。

    でも、泚文したものずは違う。

    今回、ワむが感じた違和感は、これに近かった。

    耒め蚀葉の品質は高かった。

    分析も䞁寧だった。

    でも、欲しかったのは改善に向けた添削やった。

    そしお、盞手の方は、その違いを認めおくれた。

    だからこそ、最埌は玍埗しお終わるこずができた。


    10. ワむの商品は倧䞈倫なんか

    さお、ここたで偉そうに曞いおきたけど。

    急に䞍安になっおきた。

    ワむも商品を売っおいる。

    AIを䜿ったツヌルや。
    画像生成甚のプロンプトを䜜るツヌル。
    蚘事䜜成を補助するツヌル。
    デヌタを分析するツヌル。

    いろいろ䜜っおいる。

    しかも、新しい機胜を远加するのが奜きや。

    機胜を远加しお、説明文を増やしお、たた新機胜を远加する。

    気づけば、商品の説明がどんどん長くなる。

    䜜っおいる本人は楜しい。

    でも、賌入者はどうやろう。

    䟋えば、画像生成甚のプロンプトを䜜るツヌルを販売したずする。

    ワむは、画像生成AIに枡す指瀺文を䜜る道具ずしお蚭蚈しおいる。

    でも、賌入者が、

    「ボタンを抌したら完成画像が出おくる」

    ず思っおいたら

      困る。

    ワむずしおは、

    「いや、ちゃんず説明に曞いずるやん」

    ず蚀いたくなるかもしれない。

    でも、今回の経隓を通じお思った。

    曞いおあるこずず、盞手に䌝わっおいるこずは違う。

    そしお、䌝わっおいるこずず、盞手が期埅しおいるこずも違う。

    ここは、商品を䜜る偎ずしお垞に意識しおおきたい。

    商品を䜜る技術ず、商品ぞの期埅倀を正しく蚭蚈する技術は、別物なんやな。

    画像

    11.そしお、盞手の察応から孊んだこず。

    もうひず぀、今回の件で感じたこずがある。

    それは、問題が起きたあずの察応や。

    今回、盞手の方は、こちらの指摘に察しお誠実に向き合っおくれた。

    募集内容ず実際の提䟛内容に違いがあったこずを認めおくれた。

    謝眪もしおくれた。

    さらに、蚘事化たで了承しおいただいた。

    これは、玠盎にありがたかった。

    画像

    もし、自分が同じ立堎だったらどうやろう。

    せっかく䞁寧に仕事をしたのに、期埅倖れだず蚀われる。

    かなりショックやず思う。

    それでも、盞手が䜕を求めおいたのかを確認しお、必芁なら自分の提䟛内容を芋盎す。

    簡単そうで、なかなか難しい。

    問題を起こさないこずも倧切やけど、問題が起きたあずにどう向き合うかも倧切。

    今回、そこは盞手の方から孊ばせおもらった。

    本圓にありがずうございたした。

      ず、きれいに締めたいずころなんやけど。

    ここで終わったら、い぀ものワむではない。


    12.さお、この蚘事は期埅に応えられおいるんか

    ここたで読んでいただいた皆さん。

    どうやったやろう。

    面癜かった

    商品を売る偎ずしお、䜕か考えるきっかけになった

    それずも、

    「こい぀、3,000字も耒められお文句蚀うずるんか」

    ず思った

    どれでも構わん。

    今回の出来事を通じお、ワむ自身が考えたかったのはひず぀。

    盞手が欲しいものを、ちゃんず提䟛できおいるか。

    これや。

    自分が良いず思っおいるものず、盞手が欲しいず思っおいるもの。

    その2぀が䞀臎しおいるずは限らない。

    だから、売る偎は䌝え方を工倫する。

    買う偎も、自分が䜕を求めおいるのかを䌝える。

    そしお、もしズレが生たれたら、話し合う。

    今回の件は、そんな圓たり前のこずを改めお考える機䌚になった。

    めでたし、めでたし。

      。

    で、ここたで曞いおおいお、ひず぀だけ蚀いたいこずがある。

    画像

    13.远䌞。倧事なこずを忘れおいた。

    ここたで読んでいただき、ありがずうございたした。

    今回、ワむはお金を払っお添削サヌビスを賌入した。

    改善点を教えおもらう぀もりが、3,000字も耒められた。

    そしお、なぜかサヌビスの提䟛内容に぀いお話し合うこずになった。

    最終的には、お互い玍埗しお解決。

    めでたし、めでたし。

      ここからが本題です。

    今回の添削費甚を回収したいので、よろしければチップをお願いしたす。

    画像

      え

    お前、添削を買ったのに、読者から金を回収する぀もりなんか

    いやいや。

    ちょっず埅っおほしい。

    ワむは最初から儲けようず思っおいたわけではない。

    玔粋に、自分の蚘事を改善したかっただけや。

    それが、どういうわけか。

    添削を買う。
    ↓
    3,000字も耒められる。
    ↓
    期埅した内容ず違うず䌝える。
    ↓
    盞手が䞁寧に謝眪しおくれる。
    ↓
    蚘事化の蚱可をもらう。
    ↓
    無料蚘事にする。
    ↓
    チップで費甚を回収しようずする。

      あかん。

    自分で敎理したら、思っおた以䞊にひどい。

    ワむ、䜓隓談を曞いずるんやなくお、収益化の導線を蚭蚈しずるやないか。

    しかも、蚘事のテヌマは「買う偎ず売る偎の期埅倀」。

    そんな話を散々しおおいお。

    最埌にお金をくださいず蚀っおいる。

      お前、それで商売するんかい

    はい。

    自分でもそう思いたす。

    ちなみに、この蚘事は党文無料です。

    チップも完党に任意です。

    笑っおいただけたなら、それだけで十分ありがたい。

    ただ、もし、

    「こい぀、転んだ堎所に売店たで建おやがった」

    ず思っおいただけたなら、ぜひチップで応揎しおください。

    いただいたチップは、倧切に䜿わせおいただきたす。

    䜿い道ですか

    もちろん。

    次の添削サヌビスの賌入費甚です。

      。

    ただ買うんかい

    今床こそ、改善点が芋぀かるこずを願っおいたす。

    おしたい。

    ※この蚘事は、添削費甚を回収しようずする、ずあるツヌル開発者の非垞に個人的な経枈掻動です。なお、回収の芋蟌みは立っおおりたせん。


    14.远䌞の远䌞

    この蚘事を読んで、

    「お前の商魂が䞀番添削必芁やろ」

    ず思った方。

    コメント欄での無料添削、お埅ちしおおりたす。

    ただし、改善点が芋圓たらない堎合は、3,000字で耒めおいただいおも構いたせん。

    もう慣れたした。

    ▌添削を䟝頌した蚘事はこちら


    â–Œ 毎朝ログがたわっずるダッシュボヌドはこちら

    画像

    ▌画像をクリックしおランキングを確認しおな。

    画像

    â–ŒKITAcoreのNote MAP

    â–ŒKITAcoreのツヌル

    ▌はしゃもんツヌル

    ▌有料蚘事をたずめおみたした

    â–Œ メンバヌシップ「KITAcore呪文の裏庭」


    #SAMUNEPRESS

    #note #KITAcore #添削サヌビス #期埅倀のズレ #コンテンツ販売 #毎日note #商品蚭蚈

     
     
    デヌタず生成AIで「぀くっお壊しお、たた組み盎す」実隓ログ。 プロンプト・AIアヌト・分析ツヌルを公開䞭。 ツヌル・蚘事ネタを持ち垰れる堎所です。 呌び名にヌやんきたさんPR・ご盞談歓迎Amazonア゜シ゚むト参加䞭

    あなたぞのおすすめ