
メモは趣味レベルにまで達した私のメモ術
子供時代、学生時代を通して、ノートに書いて途中で書かなくなって、もったいない思いをしたことを反省して、社会人になってどうしたらいいのか考えてみました。
子供時代のノートの使い方
学生時代のノートの使い方
会社に先輩にきくと、自分の子供も同じようなことをやっていると聞きました。
1枚の紙に少しの絵を描いて、すぐ飽きて捨てたり、また違う紙に描き始めたりする子供なのだそうです。
だから先輩は小さいメモ用紙を息子に与えたといいました。
そうすれば1枚の紙も対して無駄にならず経済的。どうせ書いてすぐ捨てるなら小さいほうがいいのですね。

私も考えました。
1枚に書いて、すぐにちぎって次を書くメモ用紙。
大きさはA6サイズ。
なぜなら、プリンタ用紙がA4なので、4等分して裏紙を使えば経済的。
我ながらいいなって気に入ってます。
これ以来、私はちょっとしたメモはA6裏紙メモなのです。

さてと、今日やることリストは、と。
箇条書きにして、やったら線で消していくと、やった感が満載です。
書くって大事ですよ~。