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【終了】沖縄でライター活動しませんか。一歩踏み出す勇気を邪魔する深層心理は環境で変えられる

    沖縄の企業さんと手を取り合い、小さなプロジェクトがスタートします。

    沖縄のWebメディアが書く場所と原稿料を提供し、ライター未経験者は楽しく取材をおこない、仕事も確保できる。そんな画期的な取り組みです。


    沖縄に暮らす人が、沖縄で取材する。

    ライターとして一歩踏み出すための講座です。


    文章を書くのが好き。ゆくゆくはライターとして活動してみたい。でもnoteを書き始めたけれど、一人だと書き続けられない。こんな状態で果たしてライターとして活動できるのだろうか。

    「ライター未経験ですが、自分にもできるでしょうか」

    ライター育成講座を主催するとき、受講生の第一声がこれ。最初は「自分にもできるのかなあ」と思いながら、勇気を振り絞って取材ライター講座を受講する方。わりと多いと思います。

    でもライター講座が始まると、すべての受講生さんが気づけば取材に出かけていて、記事を執筆している。あれ? 自分ちゃんと行動できてるじゃん!と自分で自分に驚くみたいです。

    人はある一定の環境に身を置くと無意識に行動できたりするんですよね。

    受講生たちが、講座中は走り続ける気力を持続していること。そして私が主催する「取材ライター講座」のカリキュラムに起因するところもあり、動き続ける仕組み、ときに厳しく、勇気が湧く声掛けを意識しているからです。


    軽く自己紹介させてください。ライター歴12年目。沖縄のライター・編集者 みやねえ( @miya_nee )と申します。2015年から細々とライター講座を主催する沖縄の編集プロダクション「OKINAWA GRIT」代表です。


    ときに真摯に、ときに笑いを。

    取材ライター講座の受講中や終了直後、受講生の皆さん生き生きしてます。でも実際には、そのあとが孤独との戦い。ライター活動を始めて、半年後、1年後、そして3年目とか、あるタイミングごとに不安や悩みが浮上してくる感じ。フリーライターあるあるだと思います。

    メンタルを強化できればいいのか。
    一緒に走り続ける仲間がいれば安定するのか。
    案件が途切れなければ、書き続けていけるのか。

    低単価案件で疲弊していたり、新しいジャンルの実績をつくりたいけど、なかなか踏み出せない。一歩踏み出しそうと思ったときに限って、不安や怖さといった深層心理が邪魔をする。こんな経験ありますよね。


    ライター講座を開催するたびに、講座の内容を少しずつ変えてきました。

    「講座終了後、果たして仕事はあるのだろうか」
    「ライターとして活動できるのだろうか」

    今までの講座でもWebメディアで取材記事を書くお仕事を紹介してきましたが、そんな悩みを大幅に払拭します。解決できる環境を用意しました。


    1月14日からスタート。沖縄で開催する「取材ライター講座」2ヶ月コースでは、沖縄のWebメディアとコラボして、《 1記事2万円のお仕事紹介 》付きの講座を開催します。

    専属ライターになれば、毎月定期的に取材をして、原稿料1記事2万円の取材記事を執筆できます。もし時間があるなら、月に2〜4本など執筆可能です。


    念のため、お仕事紹介に進むには《 3つの条件 》を設けてますが、今までの受講生であれば、途中離脱した方以外は全員がクリアできるレベルです。

    但し、初の試みのため、正直言って断言はできません、、、

    3つの条件には《 ❶約束を守れる 》《 ❷連絡が取れる 》《 ❸ルールを理解できている 》など、 フリーライターとして活動するにあたり、最低限必要なボーダーラインを設定。コツコツ地道に取り組めばクリアできると思います。

    こういった姿勢で取り組める方なら、大丈夫です。

    ◼️ 課題に取り組む時間を確保できる
    ◼️ わからないことは、まず自分で調べてから講師に質問する
    ◼️ 講師の提案を素直に受け入れられる


    取材ライター講座「ライターヴィレッジ沖縄版」について

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    沖縄で取材するため、沖縄在住者が対象です。《 8つの特典 》にはお仕事紹介のほか、すべての取材に講師が同行する現場レクチャー付きなど。

    沖縄に暮らす人が、沖縄で取材して
    ライターとして一歩踏み出すための講座です。


    こんな方にも向いてる講座です。

    ・文章を書くのが好きで、何かに生かしたい
    ・自分が書く文章を誰かのために役立てたい
    ・沖縄に関する自分の知識を生かしたい
    ・沖縄各地の情報を発信してみたい


    1人1人の成長に合わせてサポートしながら、取材の準備から記事完成まで、1つずつ実践していくカリキュラム。課題をこなすと自然に準備が整い、取材準備や執筆のワークショップ、ペアで練習したり、参加者が気軽に話せる交流会も予定しています。

    全6回の座学・ワークショップ。実際に取材をおこない、取材記事を執筆して講師が原稿を添削。CMS入力(記事の流し込み/公開の準備)も体験し、Webメディアで記事を公開します。

    大きな特徴を紹介しますね。


    《 10個の特徴 》 のうち、最も大きな特徴として

    今回は、お仕事紹介付きの取材ライター講座です。沖縄のWebメディア「MEGRY」では経験の有無に関係なく全員が、必ずトライアルの記事3本を執筆するシステム。そのあと本採用となります。

    2ヶ月間の講座では、まず1記事を仕上げます。

    その後、2ヶ月間のサポート付きでトライアルの取材記事3本を仕上げます。

    ━━ つまりですね。
    2ヶ月間の講座+2ヶ月間のサポート付き
    実質4ヶ月間になります

    そこに《 8つの特典付き 》ですから
    《 受講料 》と比較してもかなり割安なんですね。


    そして今講座では……

    トライアル3記事分は、
    サポートを受けながら「原稿料」をもらえます。3記事で3万円です。


    インタビューと取材を学んで、実際に取材を実践して、取材記事を書いて、取材記事の実績をつくり、お仕事紹介に進めれば、どんどん経験を積み上げながら、また原稿添削や相談のサポートを受けながら、原稿料をもらえる。

    といった仕組みです。

    特に、ライター未経験の方には《 最高の環境 》を整えています。だって講座終了後、お仕事が待っているんですよ〜


    そして、講座中に行う取材に講師が同行する現場レクチャー付き

    取材現場でレクチャーを行うのは、参加者を全力でサポートしたい気持ちから生まれました。初めての取材であれば、緊張もするだろうし、どんなに座学で学んでも、取材中に戸惑うこともあると思ったからです。

    ・主には写真撮影のアドバイス
    ・インタビューで聞き漏れたことはないか
    ・取り忘れた写真はないか

    必要なことをアドバイスしながら、現場で一緒に最終確認をする。楽しく取材を終えて、小さな成功体験を積み上げてもらうことも目的のひとつです。


    自分にもできるのだろうか?

    もし心配な方は、まず個別相談や入門講座に申し込んでみてください。


    ◼️ 必ずご一読ください

    この記事が参加している募集

     
     
    ライター歴12年目。沖縄の編集プロダクション「OKINAWA GRIT」代表。人と企業のインタビュー、企画が得意。取材ライター講座「ライターヴィレッジ」4ヶ月コース、無料の体験講座を実施中。沖縄ライター交流会を主宰。週イチ映画館で最新映画を観る人です。

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