
1960.自分の人生のシナリオって、自らがシナリオライターなのだから、何とでも面白くすることも楽しくすることも、幸せにすることも可能なんだよ。【お馬鹿なcoucouさんの風の時代㉟】
Since you are the screenwriter of your own life's story, it is entirely possible to make it interesting, fun, or happy—however you choose.
【お馬鹿なcoucouさんの生きるヒント854.】

1.「お馬鹿なcoucouさんの大好きな言葉」638."Silly coucou's favorite words 638.ふわふわの魔法の言葉"FluffyMagicWords
ある心の言葉146.
Words of wisdom, part 146.
もしも、
What if...
もしかしたら
Perhaps
もしかして
Could it be...?
もしも
What if...
もしかしたら
Perhaps
もしかして、って誰もが思うときがある。
There are times when everyone wonders, "Could it be?"
だけどね、
But you know,
もしも
What if...
もしかしたら
Perhaps
もしかして、ってまだ何も起きていないんだよ。
"What if..." — but nothing has actually happened yet.
起きてもいないもしも
A "what-if" scenario that hasn't even happened.
起こらないもしも
The "what if" that never happens
何もないもしもに怯えることよりも。
Rather than fearing a "what if" where nothing happens.
素敵な
Wonderful
もしも、
What if...
嬉しい
happy
もしも、
What if...
楽しい
fun
もしも、
What if...
ワクワクするよな
It's exciting, isn't it?
もしも、
What if...
嬉し涙の
tears of joy
もしも、
What if...
好きな人に出会う
Meet someone you like
もしも、
What if...
そんな
Such a...
もしもって、素晴らしくない。
"What if"—isn't that a wonderful thing?
今日も
Again today
もしかしたら
Perhaps
もしかしたら
Perhaps
素晴らしい
wonderful
もしかしたらかも知れないのだからね。
After all, there is always a possibility.
もしもってね、
You know, the "what-ifs"...
奇跡なんだから。
After all, it's a miracle.
Ⓒcoucouさんの言葉1044.
ⒸWords from coucou
Ⓒ英文 coucou
ⒸEnglish coucou

👇【お馬鹿なcoucouさんの風の時代㉞】より~
私たちの過去の経験や体験って、
「自分が選んだルールで、自分の望んだ人生物語。
それに基づいて行動した結果」なんだよね。
私たちの体験や経験のすべての原因や責任は自分にあるんだよね。
良いことも悪いことも自分で選んだのだから。
こうして、自分の人生ドラマ、
人生のシナリオが作られているんだよね。
まさに、すべては自分の意識がドラマを創り出しているんだ。
そのシナリオは自分ができないと決めればできない。
できる、やってみようと思えばできてしまう人生のシナリオ。
まさに、「意識の産物」と言えるかもしれない。
喜びや幸せ、哀しみや苦しみさえ自分が作るシナリオのひとつだね、
わお~みんな自分が主役の人生のシナリオつくり。
きっと、素晴らしく、楽しく作れるかも知れないね。
👆前回より~
2.自分の人生のシナリオって、自らがシナリオライターなのだら、何とでも面白くすることも楽しくすることも、幸せにすることも可能なんだよ。Since you are the screenwriter of your own life's story, it is entirely possible to make it interesting, fun, or happy—however you choose.
どんなことを言っても、
いや違う、といっても自分の人生のシナリオはすべて自分が選んだ観念を使って作り上げたシナリオなんだ。
人さまの影響を受けた。
子どもの頃から環境による、という人もいるけれどすべては結果的に自分が組み立てたシナリオ。
すべての考え方や、出来事、過去の経験や体験などに意味があるわけじゃあなくて、その意味を自分が結果としてつけていることがわかる。
その意味って自分が勝手に意味づけしているだけなんだよね。
私たちの人生のシナリオって、
今まで学んできたこと、
教わってきたことの、
「これはこういうことだ!」
「これは、こうすべきだ!」
「...ああするべきだ!」
「...こうしてはならない!」
「...ああしてはならない!」
「これは良いことだ...」
「これは悪いことだ...」という自分勝手な決めつけによって構成されていることがわかる。
だから、常にも
「こうでなければならない...」
「ああでなければいけない...」と、決めつけることで自分の求めているシナリオ通りにならない、と嘆く。
そして、原因を外に求めてしまう。
その外とは、「あの人がこう言ったから...」
「あなたがそうするのをやめた方がいい...」と人のせいにしてしまう。
それも自分が自分に対して勝手にシナリオを作ってしまっている。
だけど、自分の人生、自分のシナリオは、上手くいかなければ自分決めつけを取り外して、もう一度シナリオを組み立てすればいいんだもの。
まさに、人生というゲームのシナリオづくりのよう。
さあ、自分の人生シナリオだ。
過去だって、たった今だって、
まだ見ぬ未来だって差し替えることができるのさ。
自分の人生なんだから、よくも悪くも自分が原作者なんだから、
自分の好きに変えればいいんだ。
誰にも文句なんて言われる筋合いはないんだもの。
愚かでお馬鹿なcoucouさんはそう思うお年頃になったみたい~🤣
次回に続く~

coucouさんです~
みなさん、ごきげんよう~
人生のシナリオって絶対普遍なものじゃあない。
今までの過去の経験や体験だって見方を変えるだけで簡単に変わってしまうことがわかる。
たとえ、当時失敗だと思っていたことでも、
今振り返れば、失敗して良かった。
失敗したため結果として良い結果となった、という見方もある。
自分が上手くいかなかったと思うシナリオならば、自由に直せばいい。
勝手に決めつけて来た人生なのだから、
勝手に元に戻したり直す、修正することなど簡単なはずなのさ。
自分の人生のシナリオって、自らがシナリオライターなのだから、何とでも面白くすることも楽しくすることも、幸せにすることも可能。
だって、人生ってみんな素敵な「ひとり芝居」だからかもしれない。
演ずるのは自分。
主役も脇役も自分、
どんな役柄も自分が決めることができる。
そう、自分が自分の人生の創作者、表現者、原作者なのだもの。
そんなことは無理だと、言えば無理になるけれど、「できる」「やる」と決めるだけで不可能じゃあない。
その理由は自分の外側に求めているのではなくて、
自分の内側、内心のことだからなんだもの。
本日もここまでおつきあいありがとう~
では、また明日~
文字数4,092文字
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👇1月より3作品のcoucouさんの過去作品を同時掲載。なんとういういしい若きcoucouさんなんだろう🤣見て見て、当時はたくさんみんなに「スキ」もした時代だったけれど「返礼スキ」ももらえなかったnote作品だった。お時間がありましたら見てくださいね。悩みながらのnoteの船出だった🤣ああ~悔いと後悔だらけの60歳代後半の第2の青春だ~
👇coucouさんのアーカイブス(過去作品)だよ、みてね~
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