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マンガ「脳にアプリ #1」落とし物の持ち主・拝啓文芸部参加作品

    SF小説「脳にアプリ」のマンガ版、第1作目です。

    今回の作品は「落とし物の持ち主」。
    拝啓文芸部様、参加作品になります。

    小説版とは異なる表現もあります。
    マンガならではの「脳にアプリ」をお楽しみください。

    小説版はこちら
    SF小説「脳にアプリ」
    23 落とし物の持ち主・拝啓文芸部参加作品

    SF小説全作品は「脳にアプリ」マガジンからもお読みいただけます。
    ※小説版の主人公は男性です。


    マンガ「脳にアプリ #1」落とし物の持ち主

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    「脳にアプリ」マンガ版、これからも少しずつ公開予定です。


     
     
    仁稲 仁 (ニイナ ジン) 「そうかなあ?」から「なぜだろう?」になります。 世の中の言葉や分類と、自分の実感とのズレが気になる。考えている時間が好きです。答えを探す途中で、別のところへ行くこともあります。名前のついていないモヤモヤ。エッセイ、小説、など。

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