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美術館と精進料理

    人に合わせてヘラヘラ生きています
    そんな私なんだけれども、お寺に行かせてもらいました


    三光院

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    働いて酒飲んじゃ寝る毎日
    11/13/2025
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    丁寧に暮らしていません
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    休日は自分を取り戻そうとして
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    旅します
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    ちっす
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    写真に詳しい、のりまきさんがおっしゃっていた枝が消える現象
    iPhoneのポートレートモードの謎
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    なにも感じていなかったのに
    あたかも自分が気がついたかのように
    人に話していました
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    いいから君こっちへ来なさい
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    月の満ち欠け
    モザイクが食堂まで続きます

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    やったー

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    11月は銀杏がいただけます♪
    どんだけ情報収集


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    HERE and NOW

    今ココや〜〜〜


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    私一人と、女性3人組
    先生のありがたい料理説明のあと

    一人だけが機関銃の如く仕事の話をしている
    席が近すぎて耳に入ってしまうな
    同業者

    休日に脳から切り離せないのか。そっか・・
    ご自分はどこにあるの

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    達筆すぎて読めません
    そもそも漢字を知らないのでは?

    YES


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    学びの歴史

    敬愛なるgingamomさんの記事で、料理長である西井香春先生(元フランス料理研究家:詳細は上記の銀ママの感動的な記事にてご確認ください)のことを知りました。

    日ごろテキトーな食生活だからこそ、普通ではできない心のこもった精進料理やマクロビがいただきたいっちゅーあさましさ。私なんかが申し訳ありませんという気持ちで身を潜めるようにしてお伺いしました。ソロソロソロ・・・

    「あのっ。沢山予約をとってくださってる方ですよね?」
    最初に給仕の方がおっしゃいました。
    (えぇ?!違いますけど、そんな人いるんですね。いろんな人物に間違えられることに慣れてます。お構いなく・・)

    お化粧室へむかう途中でインドラジャスタン州にある寺院のテキストブックが目に留まり琴線に触れました。黄金のブッダが神々しく光っておられる・・

    先生がお料理と共に心の修行も積み重ねられていて、ココで経験の一部を提供してくださるI・M・Aに震えが。嬉しくて・・

    ありがとうございます


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    ササリンドウ紋 最中

    自然な甘みな漉し餡の中に、僅かに大徳寺納豆なる旨味のある塩気
    このアクセントが尋常じゃなく美味
    皮はサクサクであります

    舌で心地よさをいただく


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    他に言葉を探せないのか
    整う
    まさに・・


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    お煮しめ

    ふわっとした大和芋にほんのりワサビ
    海苔の密度が濃くて全く湿ってない

    牛蒡は見た目味噌を纏っていますが香りの良い胡麻でした
    柔らかなる高野豆腐とカボチャ


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    三光院のために作られし伏見のお酒
    福よかな旨みがありながらもキリッとした辛口であります

    お酒をいただくこと=おっこん
    これから毎晩そうやって言いたいオッコン

    自然素材に生酒
    これぞ贅沢の極みなんじゃないでしょうか
    おいしいの声、心の中で大きくなっちゃいました

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    あったかい
    胡麻豆腐の葛とじ
    ぽてっとのった生姜と微細な柚が軽やかに香ります


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    吹きよせ
    庭のお掃除をした方が担当されるのだそうです

    朝の光を浴び季節を感じながら手を動かす

    物語をお裾分けしていただいているような美しいお皿


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    香栄とう富 (豆腐の燻製)

    「お酒に合いますよ」
    上品な女性の囁きでさらに美味しさが増します


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    木枯らし(琵琶の名器)
    西京味噌の茄子田楽
    アツアツです!


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    一口吸物
    昆布だけを長時間煮詰めたそう
    旨み凝縮

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    待っておりました


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    銀杏ごろごろ
    たまりません


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    たっぷりのほうじ茶が嬉しい
    香ばしいです
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    ごちそうさまでした
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    雪
    3500円
    一番お手頃なコース
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    正直、お上品で少ないかな?なんて思いましたけど
    そんなことはなく
    十分に満たされました♡


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    近くにドストライクな昭和的洋菓子店
    今はお腹が空いてない🥹

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    後ろ髪引かれます



    東京江戸たてもの園

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    以前からきたかったけど、行動するきっかけがなかった
    これは私にとって記念すべき東小金井ツアーである


    前川國男邸

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    目的はここです

    前川 國男(1905年5月14日 - 1986年6月26日)
    ル・コルビュジエ、アントニン・レーモンドの元で学び、モダニズム建築の旗手として、第二次世界大戦後の日本建築界をリードした。丹下健三、木村俊彦は前川事務所の出身であった。近代建築を最初に生み出した西ヨーロッパからみれば前近代的であった日本に、真正の近代建築を根付かせるという使命を自らに課すことから、前川國男は出発した。(中略)近代建築というよりは、「光の下で組み合わされた諸々のヴォリュームの巧緻精確で壮麗な遊戯」(ル・コルビュジエ)とみなすことができ、人間的な尺度と民俗的または土着的な温かみを兼備している。

    Wikipedia一部引用



    建築に詳しくありません

    カッコいい建物に、理屈もわからないのに感動します

    まるでそこに住んでいるかのような妄想ができます

    念願の引退たてものNo.2

    ホ〜ラ〜 思った〜 通りに〜 叶えられてます
    発想に乏しい中年の未来予想図

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    お邪魔いたします
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    最初は貸切状態
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    感激の渦に巻かれる
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    妄想スタート
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    程なくして、海外のソロ女子が一眼レフを持って入室
    黒髪ショートで美しい目をしている
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    言葉が通じなくても目の合図で、「やっぱあなたも好き?」感伝わるものである


    この感覚って久しぶり

    昔話ばかりで恐縮
    ワイン国都会(紅茶国田舎の対義語:てんやわんや辞典引用)
    パリのアパルトマン(古アパート)ギマール建築を訪ねた時も同じ状況に出くわした

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    この扉の中へ入れる?入れないか・・
    いや無理でしょう


    スパニッシュの黒髪カーリーヘア女子が私の手を引いてこの中へ入った

    管理人さんが私たちを黙認

    人のいない早朝だったせいか、相当なファンと認めてくれてのことだった
    勘違いでも、そう思えば現実に等しい
    脳内登録済

    なんだか誇らしくて、嬉しくて、私のフツーすぎる旅が小さく輝いた

    一生の宝になるだろう
    忘れない限り

    ギマールの画像はこちらから拝借


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    彼女と譲り合いながら決して広くない室内を撮影
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    しばし無言でスンマセン
    感無量で・・
    いや、語れるだけの知識ありません
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    とても似ているアンティークランプをがんばって中目黒で買った
    コードの繋ぎ目が華奢で安定感がない
    すぐに壊れて修理に出した
    何度も壊れたのでお別れするべきだと思った

    人とだってそんなことがある
    好きとか嫌いではなくて
    離れた方がいい運命にある相手っているよね


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    いくらでも時間があるわけじゃないから


    いつも目先のことに精一杯で小さな枠に囚われています

    人が魂込めてつくった箱の中に身を置くと、段々と心が静かになっていくんですよ

    ご夫婦の暮らした家、人の思い、バイブレーション伝わってきて涙が溢れそう・・

    いや💦そんな間もなく小学生男子の集団が上がり込んできました🌀

    すげぇ〜〜
    まえかわ〜〜だって〜〜〜っ

    おぅ、すげえなっ
    呼び捨てにすなw w

    五島美術館 古染付と祥瑞 愛しの青

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    11/23/2025

    これまた異世界が出てきました
    どした?
    漢字がわからないので、祥子と瑞穂、女子の名前で入力


    結論からはじめる記事をやってらっしゃる方がいます

    結論
    ここに来れば京都に行かなくてもいい!

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    おーーっと
    大きくでましたねえ
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    尋常ではない松がお出迎え
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    大井町線に沿うようにして
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    斜面に建っている建物たち
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    そして庭
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    どうしても曲がっちゃうのよね 📸
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    京都って言いましたけどね
    ここでみる情景は小津安二郎映画みたい
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    原節子さんがいらっしゃるかのような簡素なる茶室


    名作は深掘りが楽しく飽き足りません
    ハルカさんの銀河を旅してみてください

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    カツミさんの美しき名女優へのリスペクトが伝わってきます
    いぶし銀のような魅力の杉村春子さんも外せませんよね

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    やあ!!
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    地域に一人はいそうなお顔
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    ドロンチョ様みたいな容姿だけど、なんの蕾かな
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    まっ赤じゃなくて燻んだ赤って好き
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    憧れの眼差し
    お着物
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    たわわ


    メモ失礼
    古染付コソメツケについて学ばせていただきました

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    獅子とか魚
    ユニークな向こうづけ(汁と飯の向こう側に置く皿)
    みるのが楽しかった
    裏にも後ろ姿の模様があって芸が細かいのフフフッ
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    古染付と祥瑞は、17世紀前半に中国・景徳鎮民窯で焼造され、日本に将来された染付磁器です。古染付は鈍い発色の青い文様が描かれた余白の多い自由奔放な器。一方の祥瑞は鮮烈な青色の精緻な文様が器面を覆う華やかな器で、両者の趣は異なりますが、どちらも茶の湯に使用する器として、当時の日本人に大変好まれました。古染付が誕生しておよそ400年。改めて古染付、祥瑞の魅力を紹介します 

    五島美術館HPより あっさり塩解説



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    祥子さんと瑞穂ちゃん

    ショウズイ
    しょんずい

    って読むらしい
    由来は美しいとかメデタイ💐


    多くはまさかのガラの悪い足立区に所蔵されているとわかりました↓


    古染付(こそめつけ)は中国明時代の末期、天啓期(1621~1627)を中心に崇禎期(1628~1644)頃までの間に、景徳鎮民窯で焼かれた染付磁器の一群で、「虫喰い」と呼ばれる「ほつれ」(焼成により釉薬の一部がわずかに欠けた部分)が見られ、一見すると粗雑な作りの器です。日本には沢山の伝世品がありますが、不思議なことに、窯のある中国や他の国々では全くと言っていいほど見つかっていません。当時、日本では志野や織部などの茶陶が流行していましたが、古染付の中には織部の形に似た手鉢や扇形の向付などがあることから、古染付の中には、日本の茶人からの注文によって作られたものもあると考えられています。古染付はそれ以前の景徳鎮のやきものには見られない、粗雑な作りとなっていますが、形も絵も自由奔放、のびやかに作られて、いかにも日本人の感性に合ったものであり、日本人があこがれた器だったのでしょう。その一方で、古染付に描かれた絵を読み解くと、そこには中国の人たちの長寿や子孫繁栄、立身出世、富貴栄華などの願いを、あるいは、山水文様として文人たちの理想世界を描いていることが分かります。古染付は日本人が使うための器であると同時に、中国の人たちが願いを込めた器でもありました。

    石洞美術HPより(親しみやすい解説。行ってみたい♡)


    絵画と違って画像が全く見つかりません
    あの美しい鉢が忘れられない!水指だよミズサシ!!
    祥瑞狩猟図水指(大和文華館)


    内側(よく上手に描けるね)に、牡丹や桃が咲き乱れ鳥が可愛らしく飛んでるんだからさぁ〜🐦これ楽しげでずっとみていても飽きないでしょう✨水を張ったらどんなに美しかろ・・

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    小さすぎるけど、こーゆう感じのやつデス💦
    魚皿も含め石洞美術館HP


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    上の毛?
    下の毛?

    かみのげじゃーーー


    香栄とう富

    あまりに美味しくいっぱい食べたいと思ってしまいました(小声)

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    お取り寄せできます

    当院の二代目住職・星野香栄が極めた、お豆腐の燻製は、精進料理の中でも他に類を見ないと評判の高い逸品です。日々研鑽の歳月を積み重ねた今、沖縄の豆腐ようや中国の豆腐乳(ドッフールー)と肩を並べる豆腐の珍味として、ご飯に、酒の肴に、ワインの友にされる愛好家が増えております。宅配による販売を開始いたしましたので、ご用命くださいませ。

    HPより


    銀ママことgingamom様の大事な思い出のある三光院のお料理、ちゃんと学ばせていただいてから真似をするのが筋なのですが、あくまでも妄想料理ということでお許し願いたいと思います🙇‍♀️

    ※ここからは違うものですのでご容赦ください

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    朴葉味噌を味醂と酒でのばす
    本当は西京味噌だけど、甘味のある味噌であれば大丈夫そうです
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    重しをして十分な水抜きを
    ジップロックへ
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    6日間お眠りいただいた
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    合わせるお酒は滋賀の不老泉🍶
    発酵食品は老いない泉を湯煎でいただくとですねぇ
    死ぬほどうまい!
    老いないと言ったり、死ぬと言ったり、情緒不安定ですみません😂


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    わわわっなんだこのマリアージュは〜〜〜
    ふるえるほど美味でございますぅ〜〜🫨!!
    (味はチーズと湯葉の中間)

    これ以上の至福があるか?

    味噌漬けで十分美味しいけれども
    燻製か・・

    TRY❣️

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    違う方向性で美味
    アイラ島のウイスキーみたい

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    朴葉味噌の再利用でホラ吹き大根
    大根の皮、人参の皮で塩きんぴら
    イモふかしたん


    疲れている同僚と豆腐味噌漬けを一緒に食べました

    「もうずっとおいしさが忘れられなくて、味覚で癒された〜〜(涙目)」


    もうそんなことをねえ
    言ってもらえて嬉しかったんですよ

    尊敬すべき方々の経験が伝えられてここまで届けられる

    noteの出会いに感謝いたします


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