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💐【発達障害】「大変」と言ったら責められそうで・・・。親たちが沈黙してしまう理由 | 発達障害 | グレーゾーン | 生きづらさ | 大人の発達障害 | 発達特性 | ニューロダイバーシティ | 海外研究 |

    こんにちは、春乃ひかりです。

    次男が今通っている個人経営の塾が7月で卒業するので、
    「親の意向と子供の能力や希望に合った塾を見つけて来てください」
    と言われてぼちぼち探し中で、
    昨日入塾テストを受けた塾がすごく良いなと感じ、通わせたいなと思っていますが、塾はやはり高いですね(泣

    今回は親のメンタルケアのお話です。

    発達障害や自閉症のある子どもを育てていると、

    「子どもの気持ちを理解しよう」
    「困りごとに寄り添おう」

    という言葉をたくさん耳にします。

    もちろん、それはとても大切なことです。
    しかし、その一方でこんな気持ちを抱えたことはないでしょうか。

    「もう疲れた……」
    「今日は優しくできない」
    「本当は少し休みたい」
    「この生活がいつまで続くのだろう」

    そんなことを考えてしまう自分に、罪悪感を抱いている保護者の方もいるかもしれません。

    近年、海外の発達障害支援の分野では、子どもだけでなく保護者のメンタルヘルスにも注目が集まっています。
    なぜなら、支援を必要としているのは子どもだけではないからです。

    今回は、自閉症育児や発達障害育児の中で見落とされがちな
    親の苦しさについて考えてみたいと思います。

    1. 発達障害育児は「見えない負担」が多い

     
     
    \少しでも心が軽くなっていただければ幸いです/ 発達特性のある子どもを育てる二児の母。INTP 日本でまだ知られていない海外の知見や概念を元に実践できる形で"親の目線"で届けます。 ゲシュタルト言語処理、AuDHD 海外で議論されている新しい視点を。毎日更新中。

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