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【スパイスの魅力】おすすめの無添加カレー5選。

    こんにちは、りかる(@recal.jp)です。

    私は、普段Instagramやこのnoteを中心に健康生活に役立つ情報などについて毎日発信しています。

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    今日の健康法・美容法

    「スパイスを食べる」

    今日の昼食は、インドカレーを食べました。

    私が好きなランチメニューの中でTOP3に入るカレー。
    外食で食べに行くことが多いのですが自分でも作ります。

    実際に、自分で作ったカレーを日常的に食べていると「体調が良い」「特に胃もたれしない」「お通じが良い」など、消化器方面が快調であることを実感している方も多いのではないでしょうか?^^

    今回は、インドカレーやスパイスの魅力についてご紹介します。

    インドカレーの健康効果

    「カレー」は、大人も子供も大好きなメニューの一つではないでしょうか。

    しかし、その「カレールウ」は実は「油」と「食品添加物」の塊であることはご存知でしょうか。

    食品添加物をなるべく摂取しないことにより、全身に広がるアレルギーを克服して以来、美容と健康のためにも「無添加」生活を送っています。

    生まれつきの体質や、親が食品会社経営、栄養士で調理士ということもあって、「食」に関してはリテラシーが高かったです。

    「レトルトカレー」は、レンジでチンするだけでカレーが食べられて、便利な食品なのですが、もちろん食品添加物が入っています。

    また、どこのスーパーでも売っている140gで200円くらいの「カレールウ」ですが、味にコクを出すために様々な原材料が使用されています。

    同時に様々な食品添加物や、食品添加物ではないですが化学合成された食品が含まれています。

    ・発がん性の心配、発がん性物質が発生する
    ・味覚が壊れることが懸念される
    などが挙げられます。

    (無添加レトルトルウは下記でご紹介します。)

    インドカレーの健康効果は、ガン予防効果が高いことです。
    ・ニンニク、ショウガ
    ・玉ねぎ、ターメリック、全粒粉、トマト、ナス、ピーマン、カリフラワー

    これらの食材は、インドカレーでは非常によく使われるものばかりです。

    ニンニク、ショウガ、玉ねぎ、トマト、ターメリックは、基本となるカレーベースの主たる材料です。
    全粒粉で作る薄いパン(チャパティ)は、ナス、ピーマン、カリフラワーなど、カレーの具材としてとても良く使う素材です。

    日本に比べてインドの方が明らかにガンの罹患率が低いという結果も出ています。

    おすすめ無添加カレー紹介

    1.創健社

    「ベジタブルカレー」
    創健社の化学調味料・乳化剤・着色料・酸味料不使用のレトルトカレー(中辛)です。

    2.無印良品

    「サグチキン」

    本格的なインドカレー。
    辛くて、青野菜の味もしっかり出ているので、お子様向けではなく大人向けのカレーです。

    3.カルディ

    「チャナマサラ ひよこ豆のカレー」

    ひよこ豆がごろごろと入っていて、ほくほくしていて美味しいです。

    4.にしきや

    「レモンチキンカレー」

    「にしきや」は化学調味料を使用しないレトルト食品を販売している宮城県に会社です。

    レモンチキンカレーの他にもたくさん種類がありますが、酵母エキスを使用しているレトルトカレーもあります。

    5.アナン

    「カレーパウダー」

    グルテンフリーや糖質制限しているので、小麦粉を含むカレールーは食べたくない。という方におすすめ!

    明らかに添加物まみれの安いレトルトカレーを食べるなら、上記でご紹介しているような商品を選んだ方が、まだ体には良さそうです。

    「無添加で、使い勝手が良くて、味も良い商品」
    食の安全性を気にし始めた方におすすめ商品でした。

    スパイス

    そんなカレーを「カレールウ」を使用せずに、スパイスから作る方は少ないと思います。

    しかし、カレールウの大半は、添加物だと思うと、スパイスカレー作りに挑戦したいです。

    スパイスについても、ターメリックは漢方薬としても使われるウコン。

    カイエンペッパーの辛味成分であるカプサイシンは代謝を促進する(摂り過ぎは消化器への刺激が強過ぎて良くない)。

    ターメリック以外にも、薬効成分が含まれるスパイスはいろいろあります。

    とはいえ、スパイスの効能や成分については、世の中に優れた解説がたくさんありますし、師匠のメヘラ・ハリオム氏のブログでも多数紹介しているので、(インド人シェフのブログ「スパイス」)をどうぞ。

    好きなスパイスTOP3をご紹介します。

    1.ターメリック
    黄色い色付けに欠かせないターメリックとは、皆さんもよくご存じの「ウコン」のこと。
    それに含まれる「クルクミン」は、肝機能を向上させ、コレストロール値の低下が期待されます。
    また、近年では脳機能活性化によりアルツハイマー病の予防にも効果があることが報告されています。

    <<こんな人におすすめ>>
    ・認知症予防、または脳機能の活性化
    ・お酒をよく飲む方
    ・便秘でお悩みの方


    2.クミン
    カレー特有の香りはこのスパイスから。
    消化器官に効果があり、消化促進の作用もあると言われています。

    <<こんな人におすすめ>>・胃腸が弱い人
    ・食欲不振の人
    ・ガンや循環器系の病気の予防に


    3.コリアンダー
    マイルドさと、ほんの少しの苦味も加わり、後味さっぱりのカレーに。
    古代より消化を助ける胃薬として利用され、食欲増進にも役立つと言われています。

    <<こんな人におすすめ>>
    ・胃腸が弱い人
    ・食欲不振の人
    ・口臭が気になる方

    最後に

    いかがでしたでしょうか?

    理想的な食事は、自分の体質を知って、それに合わせた食事を全部自分で作るということだと思います。

    ですが、独り暮らしだったり仕事が忙しかったりすると、なかなかそうもいきません。

    そういう意味では、安心の食材で手軽に作ることができて健康的というインドカレーがオススメです。

    自然の素材、地産地消、スパイスの効能というだけでも、安心・安全な食への第一歩だと思います。

    特に毎日のように口にする食品にはこだわりを持って、どんな原材料が入っているかを知って購入しています。

    これは、幼少期に母とスーパーへ買い物へ行っていて学んだことです。

    食事として口に入るもの、毎日肌に触れるものにはきちんとこだわって、自分で納得いくもの選ぶようにしています。

    ただ、それぞれの食品や商品について無添加のものを探したり、入っている原材料や成分について調べたりすることは、時間と手間がかかります。

    しかし、そういったひとつひとつが「健康」とその先にある「キレイ」を実現できるものだと信じています。

    今後も私の気づきを発信していきます。

    (eo健康:参照)

    メモ

    2/4(木)
    今日はひたすらビジョンについて考えた日。
    お昼は、インドカレー屋さんへ。
    朝から夜まで執筆!!仕事!!捗った◎

    問い 私の求めるビジョンは何か。
    自由の追求。

    嬉しかった事
    ・ビジョンについて深く考えられたこと
    ・気になってたお店へ行けたこと
    ・ナンが本格派で美味しかったこと

    食事
    朝ご飯:パン(ピーナッツチョコ)、コーヒー
    昼ご飯:バターチキンカレー、キーマカレー、サラダ、チャイ
    間食:チョコ
    夜ご飯:ニラ玉、味噌汁、金平ごぼう、めかめ

    今日やったこと(DIET)
    ・朝ヨガ/瞑想

    ・水1.5リットル以上
    ・ウォーキング30min
    ・ストレッチ、ほぐし
    ・フェイシャル体操(美顔器、カッサ)

    ・反り腰&巻き肩改善ストレッチ

    ・お腹をほぐす
    ・自炊/料理
    ・禁酒
    ・体重を測る
    ・入浴

    今日やったこと(LIFE STYLE)
    ・読書 
    ・執筆/ジャーナリング
    ・デジタルデトックス
    ・動画&画像編集
    ・SNS更新、タスク
    ・インプット (youtube, Clubhouse)
    ・外食
    ・画像の整理

     
     
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