
24.メダカの王子とふしぎなビー玉 音羽しーな作|朗読(むすめ)
📖『メダカの王子とふしぎなビー玉』
作者:音羽しーな
🌿 このお話について
池の底に暮らすメダカの王子さまは、ある日、ふしぎなビー玉を見つけます。のぞくたびに映し出される、王子さまの知らない美しい世界。
そしてある晩、ビー玉の中に映ったのは、これまでとは少し違う景色でした。
🎙️ 朗読してもらって
だめ元で、むすめに朗読をお願いしたところ、なんとOKをいただきました。
親バカで申し訳ないんですが、むすめの声・朗読、とても好きなんです。推しの声です。まさか自分の作品にむすめの声をのせられるとは思っていませんでした。透きとおったその声は、まるでビー玉のようで。メダカの王子様がとても愛らしい。ぜひ、聴いてみてください。(むすめの前で、冒頭の紹介を読むのが1番恥ずかしかったです……。)
この作品は、「おとぎばなしーな」企画にご参加いただいた作品です。
ご参加くださり、ありがとうございました。
朗読の導入曲は、空豆もなかさんのTSUKUYOMIです。
もなかさん、心よくOKしてくださってありがとうございます💛
📚 おとぎばなしーなは、
みなさんが紡いだおとぎ話を、声でめぐる小さな本棚です。
さて次は、どんな物語かしら。
⭐️朗読の感想をコメントに書いてくださると、とっても励みになります^ - ^