
リストカットはしてません!!
いえ、その、先日、鍋のふちに手首が当たってしまって。
もちろん深傷ではないのですけど、一直線に赤くなったのでまるでリストカットのようになってしまいました。
なまじティファールの肉厚な鍋だけに熱量が……。
跡が残らないとよいのですけど。
小説の料理がばくはつすると考察していたからではない、はずです、たぶんきっと。
扉画像は20人以上のためのごはんです。
※このふたが命中したわけではありません
ふたの上にも炭を置いているのですけど、熱効率を考えると上は分厚いふたにしたほうがよいのかもと思いました。
私はチャパティをこねるための木の丸い板をひっくりかえしてふたにしていました。地面に直接くっつかないように、「TT」みたいな形に脚があるので、ひっくりかえすとまさしく日本の釜のふたと同じ形になるのです。
もちろんこの大きさを覆うことはできないので、画像の鍋に木のふたを使うとしたら特注になるでしょうけど。
もう薄れてきているのでだいじょうぶなはず、です。
きをつけます……。May the force be with you.(フォースをつけます)