
【実話】これは、私がモラハラの闇から抜け出し、「ちゃんとした幸せ」を掴むまでの話です。
このページに来てくださり、ありがとうございます!
なちと申します🍀
私のnoteでは、過去に経験したモラハラに関する話を主に発信しています。
そしてこのページは、私がモラハラを受けた実話の、前書きのような部分になります。(第0話って感じです💡)
この話は、全10話の連載となっていますので、
初めての方は、まずここから読み始めていただくことをおすすめします。
(2026.9.14追記
kindle出版も実現しました!『モラハラ地獄の抜け出し方~幸せに辿り着くまでの実話』
こちらもどうぞよろしくお願いします!)
これは、私が実際に経験した日々の話です。
今はもう過ぎ去った日々のことですし、誰かを責めたり、辛い経験を美談にしたりしたいわけでもありません。
そして、正論を繰り広げたいわけでもまったくありません。
当時の私は、自分がモラハラに遭うなんて思ってもいなかったし、
いざ自分がそうなってしまったら、抜け出すことがこんなにも難しいことなのかと思い知り、暗闇のなかで長い時間を過ごしてしまいました。
相手の機嫌に振り回されて、
自分の気持ちよりも相手の顔色を優先して。
少しずつ、自分の心が擦り減っていった感覚を今でも覚えています。
それでも、過ごしていく日々のなかで少しずつさまざまな変化は起こり、
暗闇のような状況が変わっていきました。
このあとの本編では、
モラハラ彼氏と付き合っていた頃のこと、
暗闇のような日々から抜け出すまでの過程、
そしていま、私が「ちゃんとした幸せ」を掴むことができた、
この場所にたどり着くまでを丁寧に書いていきます。
同じように、
モラハラで辛い思いをしている人や、
未来に光が見えなくて悩んでいる人、
分かり切った正論はもう聞きたくない人、
そんな方々に何か1つでも、心が軽くなるきっかけを与えられたら嬉しいです。
次の第1話から、実際の当時の話を書いていきます。
この話は、全10話の連載です。
話が進むに連れて、私を取り巻く状況が少しずつ変化していった過程を、かなり具体的に書いています。
モラハラ経験の1つのパターンとして、結末まで見届けていただけたら嬉しいです。
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