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あお先生のVoicyを聞いて、令和時代の学校のあり方、子どもや大人のあり方について考えてみた

    今日は、AI系の話はおいておいて、これからの学校ってこんな風になったら良いな!自分はそこにどんな風に関われたら良いかなと思う話をしたいと思います。

    先に言っときますが、今日の話は、ふわっとしてます。

    なんでこんなことを思うかというと、最近、オルタナティブスクールを立ち上げる方であったり、大人と子どもの第3の居場所を作っておられる方とお話することがあって、これからの時代は「大人も子どももいつでも生き方を選択できるようになったら良いな」と思うようになりました。

    で、以下のような記事も書いたりしてました。

    元公立小学校の先生である青山先生のVoicyでも同じことを語っておられてました。

    オルタナティブスクールをいろいろ調べていたら、最近Voicyを始められたあお先生(実は、ブログを数年前から読んでましたw)がこの選択できるについて同じようなことを語っておられてました。

    公立の学校の現場は、誰しもが通えるということで大きな役割を果たしている。ただ、そこだけに当てはまらない子どもたちが徐々に増えてきている。じゃあ、その選択肢の一つになったら良いなということで頑張ってやっているところ。
    ー中略ー
    自分にあったところ(学校)に子どもたちが行けるように、願わくば行き来できることが一番望んでいるので、あっちかこっちではなく、混ざりあった状態が良いなと思ってます。
    ー中略ー
    子どもだけでじゃなくて、先生もお互いのところから学ぶことで幅が広がると思っているので、先生の選択肢も広がると思います。
    だから、そんな風にぼくらも混ざって未来の子どもたちに合わせた選択肢ができたら良いなと思ってます。

    あお先生のVoicyより

    この話には共感しかありません。

    子どもにとっても、先生にとっても、学校に行きたくない時期があります。でも、学校に行けないときも、二度と学校にいきたくないわけではなくて、どこか心の片隅で学校にいきたいなと思っている人もいます。

    そんなタイミングに、一度、今いる学校とは違う場所にいって、そこで生活することで、「あーやっぱり学校のほうが良いな」と思う人もいれば、
    「ここの生活は自分にぴったりだ」と思って、そこで一定期間所属する人もいると思います。

    多様な子どもを認めることができる時代になったからこそ、学校も多様、大人の働き方も多様になったら良いなと思いますし、そんな風にありたい状態を選べることが理想だなーと思ってます。

    僕は、これからそういった状態を作れるように頑張りたいなと思ったりしています。

    ちなみに、そんなことをChatGPTに話してみたら、以下のような図を作ってくれましたwww

    画像
    ChatGPTが作った図

    いい感じです。

    ちなみに、僕はVoicyの中であお先生がおすすめした本をこれから読もうと思います。

    もう少し、学校と第3の居場所の関係性について深掘って考えていこうと思います。

    子どもにとっても、大人にとっても居心地のよい場所を考えておられる方々

    そんなことを一人で考えていてもあれなので、以下の記事にある探求横丁オンラインに所属して、いろいろな方とつながってます。

    あとは谷平さんともつながって、オルタナティブスクールの立ち上げの様子を見せてもらったりしています。

    このように、子どものためにどんなことが大事なのか等をを解像度を上げて、考えておられる方とお話できるとめちゃくちゃ刺激的です。自分の意識の曖昧さが浮き彫りになりますwww

    こんな時代だからこそ、多様な方と繋がって、自分の考えの幅を広げることが大事だと思います。

    まとめ

    まだまだ、自分の考えは甘いですが、今は、このような方々と繋がって、お話したり、実際にその場にいくことで、自分のありたい状態を考えたいと思います。
    あお先生のヒミツキチにも言ってみたいです。この記事読んでくれないかなーと勝手に思って今回は以上とさせていただきます。

    ここまで読んでいただきありがとうございました!!


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