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Photo byreiko_to

路地裏で読みたくなる、わたしの創作大賞。



    路地裏で出会えた
    小さなお店は

    扉を開けば

    動かされる一文に

    忘れかけていたのは
    あの頃の感情。



    薄明かりのひと部屋で

    ひとつ…
    またひとつ
    、と

    静かに 読み進めてみて。



    心の奥に
    灯るのは

    (こんな世界もあったんだ…)  
    そんな思い。


    たくさんの文が並ぶ中
    残っているもの

    路地裏の灯火 のような
    作品を拾い集めて。



    あなたの心にも
    小さな出会いが訪れますように…🎇



    水越なつめさん

    私、ポカホンタスに及びませんが、お呼びですか?


    砂糖の塊さん

    1440分のうちの90分


    花邑灯火 @リ・キュレーターさん

    25年越しの答え合わせ—イタかった高校時代の私と、同じ学び舎にいた妻へ


    naoさん

    七夕 それぞれの願いごと


    こゆき(koyuki)さん

    子どもを育てさせてもらっているんだ


    ころろさん

    15歳、ただ会いたかっただけ。


    蒼海 豊さん

    先週の短歌


    はっぴー@ことば細分化【ちりつも哲学】さん

    ―ボタン―


    すずらんさん

    #創作大賞2026 /#ファンタジー小説部門】応募作品 「星の雫の鏡」




    夜の踊り子が
    ミームにのっかり


    国境を超えて
    広まったように



    誰かにとっては
    意味のないことでも


    他の誰かにとっても
    意味がない とは限らないから
    。




    読み進めてくださり
    ありがとうございます。

    やわらかな風がすっと靡く場所で
    また出会えますように。


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    とわ

     
     
    人を想い静かに生きる。 『わたげの通り道』 揺れる心にエッセイや短めの詩を。 noteの街に住みはじめて2年目。 はるなつあきふゆホッとカフェラテ飲みたい。 コメントへのお返事はほとんどひと休み。 大切に読ませていただいています🪷 医療に携わる仕事をしています。

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