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Photo byturbo1019

やっと言語化できたこと。


    以前、働き方についての記事を書きました✏️


    私は元々、体を壊しやすくとても疲れやすい体質で、週5日8時間労働という形がどれだけやってみても合わなかった。身体の声を無視して
    働きづめても必ず強制終了になる。

    心なのか芯なのかわからないが気だけは強く
    頑張れば乗り切れないことはないと思っていたし、今も油断するとそういう気持ちになりやすい。
    でも身体的にはアウト。

    実はこれの裏付けのようなデータとも出会い本気で方向転換するしかなくなった🏃‍♂️‍➡️

    ヒューマンデザインという自己分析ツールで
    西洋占星術、易経、チャクラ、カバラ、量子力学や遺伝子学を合わせて導き出される個人の特性を表したもので、どんなエネルギーの使い方が自然で楽なのか、またどんな判断基準で動くと結果が出やすいのかなどが記されていた。

    私はプロジェクターという人口20%にあたる種類に分類されていて、非エネルギータイプ。
    そして役割はガイドすること。

    社会で活躍されているエネルギーがしっかり自家発電できるジェネレーターと同じ働き方は
    無理とのこと。
    もう非エネルギータイプと聞いた時点で
    うまくいかなかったことや苦しんでたことがちゃんと繋がったというか、
    自分は怠けているダメ人間、努力ができない人
    のようなレッテルは間違っていたことがわかったし気が楽にもなったし、
    頑張っても無駄なんじゃなくて頑張り方がちがっていただけなんだって希望がみえてきた💡
    もう一つ驚いたのは、自己投影型というタイプの特性のこと。
    Gセンター(アイデンティティ)と喉のセンター(表現、発言)のみが繋がっているらしく、
    頭の中や感情の中には正解はないらしい。
    声として出てきたものを自分で聞くことでしか本当の気持ちに気付けない。
    そして答えは内側にちゃんとある。

    思考を通していれば声は沈み、うまく言葉が出ない。出てきた言葉が自分にとって納得できたり気持ちよかったり元気が出たりすれば間違なし!(どうりで考えると混乱して具合が悪くなるわけだ👊)

    ↑この特性について自分の内側で感じていたことと100%の重なりで驚いてしまった👊
    声に出してみて違和感を拾うことはもはやライフワークではあったけど、
    他者の言葉がその人のエネルギーと一致しているのかを聞き分けることも得意でそれを仕事として形にしたかったことにも気づいた。
    ノイズを除き、その人の本質の声を自身で自覚できるようになったら息がしやすくなるんじゃないかなと思っている。

    自分で商品を作る中で言語化できず、悩んでることでもあった。
    星は好きだけどツールとして使いたいのであって、星よみになりたいわけではなかった。そして対話メインがよかったこと。

    今日初めて口にする。
    対話を通してノイズや違和感をはじき、本質に沿った願いを見つける場を作りたい。
    言葉にできてよかった。

    そして自分のためにノイズを外し、本音を出すラジオも始める予定(恥ずかしさと気持ち悪さを感じながら録音中⏺️しどろもどろももう隠さない。)

    ヒューマンデザインが気になる人は↓からどうぞ👍




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