
「メンバーが大事」と言いながら1on1を飛ばすな。リーダーの本心は「時間の使い方」に出る
最近、オクラが美味しくなってきました。
良さがわからなかった20代前半まで。
大人になったなあとしみじみと感じます。
イケてる30代として過ごしていきたいと
最近強く感じます。

さて、今日の学びの発信です。
いいリーダーはメンバーとうちとけて、
個人的に親しくなる。
でも、偉大なリーダーは
更にもう一歩進んで、
互いの価値観を学び、
信頼を築き、メンバーのやる気と意欲の源に訴える。フィードバックをもらいにいっても、
何も行動を変えなければ
メンバーや上司は自分に対して
何も言わなくなってしまう。諦められる。
この人に何を言っても仕方ない
となってからの信頼回復はめちゃくちゃ
難易度高い。予想外の出来事(ハプニング)は
リーダーが自分の価値観をどう行動で
表すかを教える・伝えるチャンスである。リーダーが楽しんで乗り越えようとすれば
逆境を楽しみ乗り越えるチームになるリーダーが何を大切にしているかが
はっきり示されるのは時間の使い方。
言葉でメンバーを大事にしてます、
育成してますと言いつつも、
1on1をスキップしたり、
メンバーと雑談でもいいので
コミュニケーションを取る時間を
設けていなければそれは大事にしている、
育成してるとは言えないのではないか。リーダーの態度と行動は、
何が本当に重要で、
何がリップサービスなのかを
はっきりと周囲に知らしめる。リーダーは言葉に気を使う、
言葉の重みを知っているから。リーダーが質問すると、
メンバーは答えを探す旅に出る、
質問は人を育てる
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