メインコンテンツへスキップ
見出し画像

3才6才育児中、冬が苦手すぎるわたしが無印良品週間で買ったもの

    無印良品週間、始まりましたね!

    「まだかな~まだかな~」と待ちわびていたのは、冬の気配を感じ始めていたから。

    私の住む街は、標高の高さゆえに寒すぎる!

    冬が来るのが嫌すぎて、夏の時点で「あ~冬が来るのが嫌……」と思うし、冬の朝は暗くて寒くて霧も出て……正直つらい!

    そこで、今回の無印良品週間では冬支度グッズを探してみました。

    長野県北アルプスのふもとに住んで8年目。未だに冬の楽しみ方が分からない私が、無印良品で買ったものをご紹介します。

    予算は1万円。無印良品週間で買った全16点

    画像
    ふわもこ、白とベージュ多め

    いつもより10%もお得に買えると思うと、あらゆるものをカゴに入れたくなりますが、予算1万円までと決めて選びました。

    ▍靴下

    画像
    写真を見て気づいたのだが、3足990円で買ったつもりが1足990円の品を選んでた

    3足990円の靴下。「くしゅっと履けるシリーズ」は足首があたたかいので最近よく履いています。

    いろんな色を試したけれど、ベージュ系の使い勝手が良いと気づき、同系色を購入。

    ▍湯たんぽと湯たんぽカバー

    画像

    デスクワークでも使えるよう、3サイズあるうちの一番小さいサイズ(630ml)を選びました。

    湯たんぽカバーはブラウン・ピンク・アイボリーの3色あり、私はアイボリーを選択。

    手触りふわふわなので、冷えやすい太ももにネコを座らせている気持ちで使いたい。

    カバーは乾燥機不可ですが、洗って使うことができます。

    ▼ブラウンとも迷った

    ▍フレグランスキャンドル

    画像

    必ず一つは買いたいと思っていた、香り系アイテム!

    お香やルームミストと迷ったのですが、店頭で試したシトラスの香りに癒され、フレグランスキャンドルにしました。

    サイズはS~Lの3展開で、購入したのは一番小さいサイズです。

    画像
    よき

    キャンドルなら停電時にも使えそうだし防災品としても良さそう。蓋つきなので、香りの持続とホコリ防止の観点からもいいなと感じました。

    最近、北欧の「ヒュッゲ(心地よい時間)」に憧れているので、おうちヒュッゲしたい。

    ▍入浴剤

    画像

    お風呂時間を充実させると一日の満足度が高いと感じたので、入浴剤もお試しサイズで購入。

    一番右の「おやすみ前の薬用重炭酸タブレット」は広告やスタッフさんのブログで取り上げられていて気になっていました!

    40代、疲れを翌日に持ち越さないって大事です。

    ▍あったか綿レギンス

    画像
    上下黒のインナーにするとタンスの中で迷子になりがちなので、最近は敢えて色を変えている

    無印のあったかインナーは初めて。

    去年までユニクロのヒートテックを愛用していましたが、今年は無印良品のものを試してみようと思い、まずはレギンスを。

    冬場はコーデュロイパンツを履いていたとしても冷えるので、レギンスは必須です。

    使ってみて良かったら、総入れ替えしたいと思っています。

    ▍毛布素材でできたマフラー

    画像
    大人も子どももお値段は一緒

    首元が冷えると体が冷えます。最近は喉から風邪をひくことが多い気がしていたので、今年は首元を温める施策を打つことに。

    毛布素材で首を包めるなんて最高すぎませんか?

    キッズコーナーに同素材の子ども用マフラーがあったので、ふわもこ好きの子どもたちとお揃いにしました。

    こちらもお洗濯可能です!

    ▍ぽち菓子

    画像
    3つで350円

    こちらは子どもたちのおやつに。

    ハロウィン週間なので、先日次女が選んだハロウィンバケツにラムネを入れて飾っておこうと思います。

    包み紙の色がかわいい。

    おわりに

    画像
    3足990円の靴下を買い間違えたのが無念すぎる

    レジ打ちしてる時から「あれ?なんか計算と違う気がするなぁ」と思っていたのは、高い靴下をカゴに入れていたせいでした。

    良品週間割引のおかげで無事1万円以内に収まり、私の冬支度は完了です。

    キャンドルを灯し、湯たんぽを抱え、部屋でマフラーをしながら、あたたかい冬を過ごせますように……。

    いつもより良い感じに冬が過ごせたら、毎年秋の無印良品週間は冬ごもりの準備として使いたいな。

    「冬が来るのが辛くない」

    そう思える日まで、寒冷地での冬の過ごし方を検証し続けます。

    ※Amazonアソシエイトに参加しています。

     
     
    北アルプスのふもと、何もないけど全部ある暮らし​|ライター|40代・娘2人の​母(3歳6歳) |やってみた系記事と3行日記の人|焼き芋が​好き|Money for Good×note「#推したい会社」賛同企業賞受賞|みんなのnoteコン佳作|サンクチュアリ出版正直レビュアー3期生

    あなたへのおすすめ