メインコンテンツへスキップ
見出し画像

私からも「ありがとう」を心から。企画にご参加くださり、ありがとうございました。【企画参加記事のご紹介 12/31投稿分】

    みなさま、こんばんは。
    年末年始の特別感も薄れて来ましたね。

    すでに新年のお仕事を始められている方も多いと思います。休暇のあとの仕事はしんどいものですが、それでもがんばっているあなた。

    自分を褒めてあげていますか?

    がんばっている自分にも、たまには「ありがとう」と言っていい。そんなコンセプトで、昨年末に、プチ投稿企画を開催していました。

    企画の締め切りの日(大晦日)も、6名の方が参加くださり、全部で総勢57名もの方がご自身への「ありがとう」記事に取り組んでくださいました。

    以下に、最終日にご参加くださった方の記事をご紹介します。ぜひ皆様のすてきな記事も、ご覧になってみてくださいね。

    (12/31に投稿いただいた分です)

    みわからす さん

    お医者様から「いつ死んでもおかしくない」と言われているという、みわからすさん。

    そのようなご状況だからこそ、「一年間生きてこれたご自身」への感謝が胸に沁みました。そして、noteで交流してくださる方々への感謝も。
    率直につづられた筆致が、そのまま心に響くようでした。

    どうか2026年も、お大事にされてくださいね。

    折り紙CUBER🎈 さん

    折り紙CUBEを使ったアート作品をnoteで発表しておられる、折り紙CUBER🎈さん。

    ドット絵がリアルになったような作品たちは、見ているだけで楽しいです!

    2025年の激動の人生の転換期。無理をしすぎてしまったご自身に「ごめんね」と「ありがとう」を心から綴っておられます。

    どうか可愛いキューブを積み上げるように、2026年も素敵なものになりますように。

    おその💐|心に小さな花束を届ける、シニアの雑記帳 さん

    看護師として人に寄り添われてきたご経験をもとに、日々の小さな幸せを束ねてnoteで届けておられる、シニアライターのおそのさん💐

    2025年。ご病気と直面し、人生で一番がんばったご自身への切々とした「ありがとう」を綴っておられます。

    立ち止まってしまっても、迷ってしまっても、それもご自身を励ましながら。どうか2026年、ご快復への道のりが続きますように。

    みけにゃん🐈 さん

    日々の気づきやお気持ちを丁寧に言葉にされている、みけにゃん🐈さん。約5年半もの間、2100記事以上の記事を執筆されています。

    そんなみけにゃん🐈さんが、号泣しながらも、素直なご自身への「ありがとう」を綴られたのがこちらの記事でした。

    私も読んでいて心があたたまります。

    まさに「書く」ことでご自身へも、人へも癒しを届ける…。
    2026年も、そんなお姿を応援したいです。

    トド子|元保育士3児ママ さん

    3人のお子さんたちを育てられているご自身の経験を活かしつつ、他のママさんのためにもなるnoteを綴っておられる、トド子さん。

    職場に退職を伝えた2024年末と、それから、変化の一年を過ごしたご自身への、大切な「ありがとう」のエピソード。

    人生の節目では、どうしても負担がかかりますよね。それでもがんばってこられたご自身への想いが、すごく尊く感じます。

    トド子さんの2026年も、大切で、愛おしい一年になりますように。

    乃井 万之介 さん

    20年以上の塾講師のご経験を持つ乃井さん。そのご経験からか、どこか優しさがにじみ出る作品をnoteに綴っておられます。

    思うように結果が出なくても、それでもつないで来れた2025年のご自身への感謝も、すごく心に響きます。

    ハーフマラソン、文章、勉強。乃井さんのたくさんの夢や目標に近づく2026年になりますように。


    最後に

    こんなにもたくさんの方に企画に参加いただいて、本当にありがたい限りです。

    企画はこれで終わりますが、企画を通してお知り合いになることができたみなさま、そしてこれまでも支えてくださったみなさまと、つながりが育つような1年になればいいなぁとも感じています。

    「自分への感謝」は、セルフ・コンパッション(自分への思いやり、慈悲)というメンタルケア法の「入口」そのものです。

    照れ臭かった、書きづらかったという感想を書かれる方も多い中、それでも「すごく癒された」「涙が止まらなくなった」というお言葉も、多く目にしました。

    それだけたくさんの方が、「親友のように自分に優しくする」ということの効果を、きっと実感してくださったはず。そしてそれを、直接心の癒しにつなげられたはず。

    そう思うと、私も一緒に参加でき、その一助になれたことが誇らしくてなりません。

    企画に参加してくださったあなたも、見守ってくださったあなたも、本当に、ありがとうございました。

    どうか2026年も、ご自分に優しく。

    そして、その優しさが広がっていくような1年になりますように、心から願っています。


    ▶これまでのご紹介

    本当にありがとうございました…!


    #YeKu #投稿企画 #自分への手紙 #メンタルヘルス #2025年の振り返り #noteのつづけ方 #今年の自分にありがとう


    この記事が参加している募集

     
     
    「知る」ことは優しさ。不登校/双極症の経験を持つひきこもりのITエンジニアが、生きづらさを抱えるあなたへ「それでもきっと、大丈夫」のヒントを3年間、毎日発信しています。病気でも、不登校でも、ひきこもりでも。きっと、私たちそれぞれの「だいじょうぶ」を見つけられる。(毎日19時更新)

    あなたへのおすすめ