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はじめての方に押さえていただきたい、「それでも」ことはじめ

    こんにちは。YeKuです。

    このメンタルケアマガジン「それでもきっとだいじょうぶ」は、ついに300本を超えてしまいました。一応、目次を用意してはいるものの、どれから読んでいいか困りますよね。私もどれを紹介して良いか困るので、読者の皆様はさらに困っておられるのではないかと思います。

    そこでこの記事では、セルフでおすすめの記事を載せていこうと思います。

    思ったような反応がもらえなかったあなたへ。

    私たちの「レンズの歪み」の種類とその対処。【はたらく人のメンタルケア】

    私たちの幸福感を下げやすい、「認知の歪み」について網羅的に解説しつつ、詳細な解説記事へのリンクを提供しています。

    「涙の数だけ強くなれる」は本当? 挫折と「心的外傷後成長(PTG)」の光と影

    困難なことがあって、それをどう受け止めてよいか戸惑っているあなたに、私の経験も添えて「過去をありのままに」見る大切さについて書きました。オススメです。

    セルフ・コンパッションは弱者の甘え……そう思っているあなたへ

    セルフ・コンパッションとは「自分への優しさ」のことです。先に述べた「自己受容」と若干被る部分がありますが、セルフ・コンパッションは革新的で役立つ概念です。その入り口となる記事なので、ぜひご参照ください。

    自己肯定感は低くても、だいじょうぶ。

    無理に自分を肯定しようとすることに疲れた方へ向けて書きました。
    現状の自分を否定せずに生きていくための視点を提示しています。

    うっかり連続投稿300日が途切れてしまった朝でも有効な、心の立て直し方。

    習慣が途切れた時のショックをどう処理するか。
    日々の生活で何らかの挫折を感じた際にも応用できる考え方です。

    一緒にマインドフルネス瞑想をやってみましょう!【音声導入ガイドつき】

     マインドフルネスには、メンタルヘルスとって様々な良い効果があることが分かっています。この記事では(私の)音声ガイド付きで、一緒にマインドフルネス瞑想の世界を体験できるものになっており、具体的な行動としてメンタルケアを取り入れたい方に最適です。ぜひ、日常生活の中でマインドフルネスを実践してみてくださいね。


    いかがでしたか? メンタルケアは決して難しいものではありません。日々の生活の中で、自分自身と向き合い、自分を大切にすること……それがメンタルケアの第一歩なのです。 今回ご紹介した記事を参考に、ぜひメンタルケアを始めてみてください。あなたの人生が、より豊かなものになるはずです。

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。
    本マガジンは長く連載しているため、記事のクオリティに差がありますが、古い記事はより分かりやすくなるよう、順次改稿しております。

    次回の記事もお楽しみに!

     
     
    「知る」ことは優しさ。不登校/双極症の経験を持つひきこもりのITエンジニアが、生きづらさを抱えるあなたへ「それでもきっと、大丈夫」のヒントを3年間、毎日発信しています。病気でも、不登校でも、ひきこもりでも。きっと、私たちそれぞれの「だいじょうぶ」を見つけられる。(毎日19時更新)

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