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【御礼】 文フリ大阪、アツすぎたよマジで。

    お疲れっしたあああああああああ!!!
    あああああああああああああああ!!!
    あああああああああああああああ!!!

    いやまじで!

    お疲れっしたあああああああああ!!!
    あああああああああああああああ!!!
    あああああああああああああああ!!!

    そんでマジで超真面目な話!!!!!!
    来ていただいた皆さん!!!!!!!!
    ご購入いただいた皆さん!!!!!!!

    ありがとうございましたああああ!!!ありがとうございました以上にありがとうございましたあああああああ!!!!

    いや、もうマジでありがとうです。感謝のその上をいく感謝の言葉として使わせていただきますけど、マジでマジで!!!!!

    ありがとうございましたああああああ!!!!!!!


    おかげさまで楽しい空間になりました!!!!
    スンバラしい経験させていただきました!!!

    無事文フリをですね、皆様のお陰様でスンバラしい時間になったことをですね、ご報告したいと思いましてですね。書きたいな、書いてもいいよね?いいですよね?書かせてください。はい。ありがとうございます、ってなわけで今書いてます。

    はい。文フリ最高でした。
    写真でどどどっと振り返ります。振り返らせてください。
    見てください。読んでください。


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    来たぜ!
    インテックス大阪!
    この時点で10時半!
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    とりあえず、ユニに着替えてく。
    「脱いでこ、日常。」Tシャツ。
    我々のキャッチコピーである。
    作ってよかったキャッチコピー。
    作ってよかったおそろのTシャツ。
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    見様見真似でディスプレイ開始。
    なんせ初心者、てんやわんや。
    12時の開場ギリギリで形になった。
    間に合って良かった。
    早めに出て、早めに到着してよかった。
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    ええ感じや。
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    ええ感じや。
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    ZINE「くらげのはしっこvol.1」
    藤本柊 短編集「曖昧模糊」
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    ノベルティたち。
    それぞれいい味出してたよ。
    みんなよくやった👍グッジョブ👍
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    開始速攻で声をかけてくれた187cm。
    彼こそヤスさんである。
    私、テンション爆上がり。
    めちゃんこ嬉しかった。
    嬉しさのあまり舌を出してしまった。
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    ちこりんとターザヌさん。
    ナイスコンビグランプリ優勝。
    私、とても大好きな二人である。
    京都文フリでお二人のブースを訪れ、
    我々、くらげも大阪文フリ頑張るぜ! と
    思ったのを昨日のように覚えている。
    オモローなお二人、ナイスオーラのお二人
    もう一度いう。
    私、とても大好きな二人である。
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    うりも界隈の皆さん。
    楽しすぎて嬉しすぎて
    みんなで爆笑している🤣
    周りを巻き込むパワーは、ピカイチである。
    彼ら彼女たちの周りには、笑いが絶えない。
    プライベート保護のため使用している🤣も
    心なしか、増殖してしまっている。

    写真こそ撮っていないが、とてつもなく感謝しているサークルがある。ふみわくらぶの皆さんである。歩行者bさん、みわからすさんを中心にご活躍されまくっているnoterさんたちのコミュニティである。メンバーさんがたくさん来てくださり、感謝感激雨霰でした!ありがとうございました!

    そしてそして、ノノさん!。直前に嬉しすぎる記事を書いてくださり、ノノさんパワーでたくさんの人が来てくださいました!大変至極誠に悶絶スーパーありがとうございました!

    「#なんの話ですか」界隈の皆さんも来ていただき、お久しぶりにお会いする方ともお話しできて、嬉しかった〜!出会いに感謝です。ありがとうございました!


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    脱いでるよ、日常を。
    脱いでくよ、日常を。
    脱がしちゃうよ、日常を。

    これだけだと内輪だけで盛り上がったみたいな感じですが、全くそんなことはなく、noteやってなかったり、初見の方、試し読みコーナーから来てくれたり、ノベルティのかわいさや私たちの雰囲気が好きといってくれて足を止めてくださった方もいて、大感動。自分たちが好きで作ったもの、藤本柊、縞靴下ゆう、よよが楽しんで作ったZINEを手に取ってもらったことが嬉しすぎて、もう涙ちょちょぎれました。

    気づけば、17時。久々に時間を忘れた。あっという間に終わった。

    後片付けして、会場から退散。
    18時半、梅田。
    くらげのはしっこ結成の地にて、祝杯。

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    全ては、ここから始まった。
    桜橋口の高知料理系居酒屋「あらき」
    ここの飯、全部うまい。
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    格別である。
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    昨年、うめくらげをはしっこの席で食べたから
    「くらげのはしっこ」
    今年ももちろん食べた。
    相変わらず、沁みる味。

    いやはや、文フリ、出てよかった。昨年、初めてお客さんとして3人であの場に行って、ドワーってなって、その夜、飲んだときに「来年3人で出よう〜」て話になって、そこからまったり準備して、どうにかこうにか形になって、一冊のZINEが完成して、いざ出店してみて、たくさんのお客さんに来ていただいて、私たちが作ったZINEがお客さんの元に届く。で、読んでいただけるってすごいことだな、と。感無量です。

    出店してよかった。note始めてよかった。書き続けてよかった。出会えてよかった。「くらげのはしっこ」の一歩目は、大成功でした。感謝。

    とはいえ、あくまで一歩目、ここから長い目で我々らしくのらりくらりとゆるりと漂っていきたいと思います。

    今後とも藤本柊、縞靴下ゆう、よよの「くらげのはしっこ」をどうぞどうぞ何卒何卒よろしくお願いします!

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    写真家さとるさんに撮っていただいた一枚。
    流石のプロすぎる一枚。
    めっちゃいい写真!
    ありがとうございます!



    ・こぼれ話

    baseサイト始動しました!
    その名も「KURAGE BOOKS」。

    文フリでも販売したZINE「くらげのはしっこvol.1」と藤本柊の短編集「曖昧模糊」をご購入いただけます。

    くらげのはしっこの本だけではなく、活動を通じて出会った「なんか、この人のつくるもの好きだな」と思える人たちの本やZINEも並べていけたらいいなぁ、、、なんて思ってます。

    ぜひ、お邪魔してくださいませ。

     
     

    よよ

     
     
    ゆるやか。。。

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