
イケメンすぎてフォローできなかった私が、王子の城下町に住むまで |王子の城下町が収益化に動き出した?
イケメンすぎて、私は王子をフォローできなかった。
noteを書きはじめてから2ヶ月弱、
始めたばかりの頃から、ネロ王子のことは知っていた。月のマークをつけた、どう見てもイケメンのアイコン。
記事が流れてくるたびに、フォローボタンの上で指が止まる。こんなに眩しい人のところに、私が行っていいんだろうか。結局その日も、そっと画面を閉じた。
それからしばらくして、通知のテロップに一行だけ流れてきた。
王子が、メンバーシップを開いた。
気づいたら参加ページを開いていた。月500円。
他のクリエイターさんのメンバーシップとほとんど同じ値段で、安い!
メンバーシップの内容には非常に満足しています。
相談にも乗っていただける。
メンバーシップの仲間同士の助け合いもある。
一人でnote書いていると、孤独を感じることがあるが、ここでは楽しみしかない。

画面の前で、私は3分くらい固まっていた。
ステラ・ミリア「……フォローすらためらってたのに、いきなりメンバーシップなんて。私には場違いかな」
ソル「場違いかどうかは、入ってから決めればいいワンな。お昼ご飯は明日も食べられる。でも、開いたばかりの城下町に一番乗りで住めるのは、今日だけだワン」
その一言で、私は参加ボタンを押した。
今日は、王子の城下町に住んでみて気づいたことを書いてる🌙
正式名称は「王子の城下町🌙│遊びながら、収益化を目指す場所」。中ではDiscord でおしゃべりしたり、書いた記事を見せ合ったり他にも楽しいことで、溢れている。
入ってすぐ、意外なことがわかった。
ステラ・ミリア「ソル、聞いて。王子、Discord初心者だったの」
ソル「ほう」
ステラ・ミリア「私もなんだけどね。イケメンで何でもできる人だと思ってたのに、同じところでつまずいてた」
ソル「完璧な人の隣より、同じ段差でつまずいてる人の隣のほうが、座りやすいワンな🐈」
本当にそうだった。王子がわからないことを、わからないと言ってくれる。それだけで、私も質問していいんだと思えた。
ただ、正直に書くと、収益化の話は今のところほとんどない。名前に「収益化」と入っているのに、やっていることは、ほぼ遊び。
ステラ・ミリア「楽しいけど、これって収益化に近づいてるのかな。遊びに全振りしてる気がする」
ソル「王子は、何て言ってたワン?」
そこで出てきたのが、私にとって意外な言葉だった。
王子は「王子のこれからの目標」という記事で、このメンバーシップで実現したいのは「楽しくnote収益化」だと書いていた。楽しさと収益化、そのどちらからも目を背けない、と。
収益化の前に、まずアカウントを育てる。そのために、メンバー一人ひとりの良いところを王子が見つけて、光を当てる。そこから先、有料記事で稼ぐのか、一緒に遊ぶのかは、メンバーそれぞれに任せる。そういう話だった。
ステラ・ミリア「遊んでるだけに見えて、ちゃんと順番を考えてたんだ」
ソル「遊びは寄り道じゃなくて、土台だワンな。人が集まる場所でしか、ものは売れないワン」
気になる人は、無料部分だけでもつかみはわかると思います。続きはメンバーシップに入るか、記事を購入すると読めます。
城下町に住んでから、私の中で変わったことが二つあります。
ひとつは、コメントを書く力。自画自賛になるけど、これは確実に上がった。毎日誰かの記事を読んで、何か一言返す。それを繰り返しているうちに、「スキだけ押して閉じる」が減っていきました。
もうひとつは、クリエイターさんそのものに興味を持つようになったこと。
もしあなたが、記事を書いても反応は数えるほど。誰かにコメントしようとしても、何を書けばいいかわからなくて、そのまま閉じてしまう。
そんな瞬間があるなら、たぶん足りないのは文章力じゃない。
話しかける理由のほうだ。
城下町には、その理由が転がっている
たとえば、今日から始まったハロウィン企画「ハロハロおかしラリー」10月18日から31日まで、自分だけのお菓子の画像を作ってお店を出し、みんなのお店を回って「トリック・オア・トリート」でお菓子を集めて図鑑を埋めていく。
10店舗、20店舗、30店舗と回るごとに特典のイラストが解放される。画像生成が苦手な人は、お店を回るだけでも参加できる。
知らない人の記事を読みに行くきっかけを、王子は「お菓子をもらいに行く」という遊びに変えてしまった。
これはメンバーでなくても参加できるので、まずはここから王子の空気を感じてみてほしい。
自己開示しすぎかもしれないけど、
全部書いておく。
私はもうひとつ、かつぶしさんのメンバーシップにも入っている。
分析が得意で、横で一緒に悩んでくれる伴走者のような人だ。そのかつぶしさんが、先日の記事で私のことに触れてくれていた。
そして、
応援団長のわかモンさん。
100円note企画の記事では、ヒトタラヲさんとorivieさんという大先輩の話の間に🤩、私の記事を紹介して下さっていた🥲
さらに別の記事では、私のキャラクターのステラ👩🦱を大々的に取り上げて、魔改造までしてくれた。わかモンさん、ありがたく頂戴致します🙏
嫉妬されないかが心配すぎ😅
ステラ・ミリア「ソル、私、紹介してもらってばっかりだ」
ソル「なら、次はどうするワン?」
ステラ・ミリア「……私も、紹介する側になる」
この記事を読んで、私は決めた。かつぶしさんからのアドバイスもあったけど、これからは、影響を受けたクリエイターさんを紹介していく。
待っているだけじゃなく、こちらから探しに行く。城下町の住人の良いところも、勝手に記事にしていくつもりだ。
それと、私がここまで応援していただけている理由を考えてみた
それは、
スプーン一杯のリスクを取り続けているからではないか
このアイディアは、かつぶしさんから授かったもの。秘密にするようにとは言われていないので、たぶん大丈夫だと思う。
ステラ・ミリア「王子がみんなに光を当てるなら、私は城下町の中から光を当てる」
ソル「やっと、住人らしくなってきたワンな」
イケメンすぎてフォローできなかった私が、今は王子の城下町の住人として、こうして王子のことを書いている。
一人で書く孤独感の解消、楽しく書くワクワク感、この上なく居心地の良い場所、noteの中で見つけた✨
はじめ一週間くらいの時に書いた記事です。 遂に見つけた💡
王子の記事によると、城下町の枠は最大50人。気になっているなら、枠が埋まる前に一度のぞいてみてほしいです。
最後まで読んでくれて
ありがとうございます。
あなたが最近「この人、誰かに紹介したいな」と思ったクリエイターさんは誰かいますか?
コメントで教えてください。
スキとフォローも、すごく励みになります。
チラシの神さんが書いた
ヒトタラヲサンの紹介記事です☺️
ヲはなんでオじゃないの?
もちろんいい意味で❣️
orivieさんの記事です☺️
私の記事です
がらてあさんの記事☺️
高みにいる方を紹介するのはおこがましいが、あえてさせていただきます。
私の好きなクリエイターさんです。
他にもたくさんいます♪
初心者も中級者も、上級者も全ての方を。
今回はまだステラが魔改造されてませんけど、、、
次回をお楽しみ、、、☺️
アプリゲーム作ってみました。
感想お待ちしています。
あなたのキャラで、ゲーム作ってみようか?金額は応相談で、、、

最後までお読みいただきありがとうございました♪