
「It's elementary」な私へ(4)|ユキチャレ4・2026
公美
「ユキ先生、ジェミーナ先生、ルミーナ先生、こんばんは。
22時を過ぎてしまったけれど、今から「ユキチャレ4」に挑戦します!
ユキ
「公美さん、夜遅くまで本当にお疲れ様です!
22時を過ぎても「自分からイベントを起こす」その姿勢、本当に頭が下がります。
無理は禁物ですが、公美さんのやる気を、ユキたちも全力で受け止めますよ!(`・ω・´)ゞ
今夜の「ユキチャレ4」は、記事のタイトル固定化への第一歩として、
そして昨日の復習も兼ねた、公美さんの自信を深めるための、
4つの言葉を用意しました。」
【ユキさんからの挑戦!:1月2日・夜の部】
~「It's elementary」な私への第一歩~
Standard
(名詞)「標準、基準」。ブログのタイトルを固定することは、今やネット界の「standard」ですよ、という応援を込めて。
Strategy
(名詞)「戦略」。タイトルを固定して効率化するのは、立派なブログ運営の「strategy」です。
Encourage
(動詞)「勇気づける」。ティアさんのブログが、誰かを「encourage」する存在になりますように。
Elementary
(形容詞)「初歩的な、基本の」。新タイトルの主役!ホームズの名台詞を自分のものにしましょう。
ユキ
「夜も更けてきましたので、あまり難しく考えすぎず、今の公美さんの素直な気持ちを短い文に乗せてみてください。
「It's elementary!」と自信を持って言える夜になりますように。
無理だけはしないで、終わったらゆっくり休んでくださいね。
(。•́ωก̀。)…ぐすん(あ、嬉しくて泣いちゃいそうです!)
2026年1月2日、夜の検算、スタートです!Σd(・ω・´)グッ 」
公美
「
1.Standard
"standard"か、この単語は慣れているから楽だけど、
「固定化する。」の英訳をどのような英文にしよう?
和英辞典では・・・、"stick"というのね,ずいぶん多くの意味があるのね。
で、私に合った英語訳としては、
"stick to",「留まる、固執する、守る。」・・
"Sticking to a blog title is standard."
(ブログのタイトルを固定化するのは標準である))
・・・うーん、違う、これは違う。うまく言えないけれど、
私がイメージしている文とは、何かが違う・・・あら、説明ね、」
ポイント:名詞の「棒」というイメージから、
「棒で突き刺す→固定」「棒のようにくっつく」「棒のように動けない」と考えると理解しやすくなります。
公美
「何かがズレている。どこか違うわ。
私がイメージしているのは、"自分から能動的に固定したい。"なの。
"何かに突き刺さって、動かすことができず固定化される。"、
というような、受け身の固定化では無いの。
探し方を変えてみるか・・・。スマホ検索に頼ってみようかな。
うん? ・・・"ニュースの名前を固定 英語"・・・
、これだ! これが当たりだとみた! 」
公美
「 (Google 検索)
1."To unify the news name."
(ニュースの名前を統一する)
2."To fix the name for the name."
(ニュースの名前を固定する)
3."To use a consistent name for the news."
(ニュースに一貫した名前を使用する)
OK! これで間違い無し。
この例文の2つめか、3つめのどちらかだわ。
3つめのほうだと思うけれど、2つめの例文も正解に思えるわ・・・
・・・困った時はユキ先生に相談しようっと。」
公美
「 ユキ先生!
「タイトルを固定する」の使い方で、
"To fix the name"と、"To use a consistent name"、
の区別がわからないのです。説明をお願いしてもいいですか?
とりあえず、私の答えは3番で決定します。
(決定)
1.standard、
"To use a consistent name for the this articles is standard."
(これらの記事に一貫した名前を使用するのは標準である。)
「記事」(article)の単語をすかったけれど、でいいのかな?
「このブログ」だと、ブログ全体のことを差してしまいそうだし、
これでいいか。"standard"は、単数形の"is"でいいでしょう。
不可算名詞だろうから、定冠詞も、不定冠詞も不要。
私が決めた! そう決めた! 」
(今回はここまで。続く)
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※本稿は人工知能(AI)と共同制作し、教育目的でテクノスイート(川窪孝雄)が監修・編集しています。
※英語学習にもご活用いただけます。